たぶん本紹介
これも捏造。
12月9日に書きました。
ただ今2004-12-14 21:55:41
********************
角川書店刊行の、
乙一著作 GOTH。
ライトノベルって言われる
ジャンルのものなのかもしれない。
ちょっと、その話をしたい。
ネタバレを含んでしまうかもしれないので、
読んでみたい人は控えた方が賢明かと。
6つの短編から成っているんですが、
短編とは言っても
全てを通して登場する人物はいますが。
そのね、3つ目。
「犬」っていう作品なんですが、
やられた。
本当、『やられた~』ですよ。
発想の転換ですかね。
僕には考え付かなかった。
この『GOTH』、ミステリ小説と言っていいのかな。
そういう小説を沢山読んだことのある方は
そんなにビックリしないのかも。
僕はミステリ系には疎いので
やられましたよ。
まんまと。
ミステリ小説ってのは
推理小説とは違うよね?
推理モノってのは
金田一耕助 とか
明智小五郎 とか
猫の正太郎君とかですよね?
事件があって、
その殺しのトリックがどうだとか。
手がかりを追って
「犯人」を探すんだ。
TVの古畑任三郎シリーズのように
犯人がわかってて
それを立証していくってのもあるんだろう。
そこには、どんな形でも
「悪」というか何と言うか、
「人を殺めた人間」がいて、
結局、捕まるわけだ。
「犯人」を捕まえるのが目的みたいなもんだ。
僕の読んだモノの中では。
読んだ中と言っても、
ポーもドイルも
クリスティですら読んだことが無い
軟弱読者ですけど。
今、クリスティの名前すら度忘れしていたし。
『
邦題だと、
「ゼロ時間」や「そして誰もいなくなった」
の著者。女性。
』
そう書こうとしていた。。
乙一のGOTHの書き方が
新しいものなのかどうかは
わかっていないんですけど、
「猟奇的」と呼ばれる事件が起きて、
でも、その「事件」について、
「犯人が捕まる」といった点では
何一つ、解決していない。
ってのは、
僕には新しいものだった。
よくわからない文章を
書いてしまっているな。
毎度のこと。
雰囲気でわかって下さい。
わかってもらう必要も無いんだろうけど。
確か、僕が高2か高3の時に
GOTHが出たんだ。
確実に、2年以上前です。
友人に1人、乙一好きがおりまして。
面白いと言っていたけど、
「面白い」と言われちゃったので
読まなかったんだな。
読んでみた所、楽しめました。
と言っても、
「犬」への「やられた」感で書いているので、
半分しか読んでおらんのですよ。
それなのに書いているというヘタレぶり。
うん、これが僕。
思い出したので書く。
高2か高3の時に
学校の図書館で借りた本。
確か、「999」っていうタイトルだった気がする。
「1999」かも。
これ、邦題です。
著者は確か
フランス人の広告屋さんかな。
曖昧な記憶で本当申し訳ない。
Euro圏では「€19」?「€29」?
米国では、「$19」
っていうタイトルだったと思う。
何ていうか、特殊な本です。
エッセイなのかな。ストーリーなのかな。
中間くらいでしょう。
もう一回読んでみたいので
探して、買おうと思う。
よくわからない本紹介でした。
ホント、役に立たんな。
終わり。
********************
という感じです。
GOTHについて特に触れてないじゃんか。
一貫したモノが無いですよね。いつも。
今現在では、
残すところ1編となりました。
今日には終わるな。
読み終わるのって、嫌なんだよな。
ラスボスまで行って、倒さずに止めちゃう人です。
後、「€」がIMEに入ってなかった。
登録にちょっと時間食った。
憤りを感じました。
そんなところです。
終わり。
追記。
ユーロの記号がちゃんと出ていないんですが。
外字エディタってのを書き換えてないからか?
兎に角、
「€」ってのは「ユーロ」のことです。
出来れば直します。
お目汚し、失礼しました。
「外字」って、「foreign language」ってこと?
外字エディタなんてあったかしら。
12月9日に書きました。
ただ今2004-12-14 21:55:41
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角川書店刊行の、
乙一著作 GOTH。
ライトノベルって言われる
ジャンルのものなのかもしれない。
ちょっと、その話をしたい。
ネタバレを含んでしまうかもしれないので、
読んでみたい人は控えた方が賢明かと。
6つの短編から成っているんですが、
短編とは言っても
全てを通して登場する人物はいますが。
そのね、3つ目。
「犬」っていう作品なんですが、
やられた。
本当、『やられた~』ですよ。
発想の転換ですかね。
僕には考え付かなかった。
この『GOTH』、ミステリ小説と言っていいのかな。
そういう小説を沢山読んだことのある方は
そんなにビックリしないのかも。
僕はミステリ系には疎いので
やられましたよ。
まんまと。
ミステリ小説ってのは
推理小説とは違うよね?
推理モノってのは
金田一耕助 とか
明智小五郎 とか
猫の正太郎君とかですよね?
事件があって、
その殺しのトリックがどうだとか。
手がかりを追って
「犯人」を探すんだ。
TVの古畑任三郎シリーズのように
犯人がわかってて
それを立証していくってのもあるんだろう。
そこには、どんな形でも
「悪」というか何と言うか、
「人を殺めた人間」がいて、
結局、捕まるわけだ。
「犯人」を捕まえるのが目的みたいなもんだ。
僕の読んだモノの中では。
読んだ中と言っても、
ポーもドイルも
クリスティですら読んだことが無い
軟弱読者ですけど。
今、クリスティの名前すら度忘れしていたし。
『
邦題だと、
「ゼロ時間」や「そして誰もいなくなった」
の著者。女性。
』
そう書こうとしていた。。
乙一のGOTHの書き方が
新しいものなのかどうかは
わかっていないんですけど、
「猟奇的」と呼ばれる事件が起きて、
でも、その「事件」について、
「犯人が捕まる」といった点では
何一つ、解決していない。
ってのは、
僕には新しいものだった。
よくわからない文章を
書いてしまっているな。
毎度のこと。
雰囲気でわかって下さい。
わかってもらう必要も無いんだろうけど。
確か、僕が高2か高3の時に
GOTHが出たんだ。
確実に、2年以上前です。
友人に1人、乙一好きがおりまして。
面白いと言っていたけど、
「面白い」と言われちゃったので
読まなかったんだな。
読んでみた所、楽しめました。
と言っても、
「犬」への「やられた」感で書いているので、
半分しか読んでおらんのですよ。
それなのに書いているというヘタレぶり。
うん、これが僕。
思い出したので書く。
高2か高3の時に
学校の図書館で借りた本。
確か、「999」っていうタイトルだった気がする。
「1999」かも。
これ、邦題です。
著者は確か
フランス人の広告屋さんかな。
曖昧な記憶で本当申し訳ない。
Euro圏では「€19」?「€29」?
米国では、「$19」
っていうタイトルだったと思う。
何ていうか、特殊な本です。
エッセイなのかな。ストーリーなのかな。
中間くらいでしょう。
もう一回読んでみたいので
探して、買おうと思う。
よくわからない本紹介でした。
ホント、役に立たんな。
終わり。
********************
という感じです。
GOTHについて特に触れてないじゃんか。
一貫したモノが無いですよね。いつも。
今現在では、
残すところ1編となりました。
今日には終わるな。
読み終わるのって、嫌なんだよな。
ラスボスまで行って、倒さずに止めちゃう人です。
後、「€」がIMEに入ってなかった。
登録にちょっと時間食った。
憤りを感じました。
そんなところです。
終わり。
追記。
ユーロの記号がちゃんと出ていないんですが。
外字エディタってのを書き換えてないからか?
兎に角、
「€」ってのは「ユーロ」のことです。
出来れば直します。
お目汚し、失礼しました。
「外字」って、「foreign language」ってこと?
外字エディタなんてあったかしら。