×☆ | だらだらしてみる。

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ゴツボ×リュウジとゴツボ☆マサルが兄弟ってのをさっき知りました。漫画描きさん。

ゴツボ×リュウジの「ササメケ」という漫画を2巻までは持っていた憶えがあるのだけれど、ひょっとしたら「これ売っといて」リストの中に入っていて、もう自宅の本棚には無いのかもしれない。「何漫画?」と聞かれたらば、「青春漫画」と当たり障りなく返しておきます。ジャンプに載るような作品ではない。これは、いい意味で。角川だからっぽさみたいなのも見れたり見れなかったり、と勝手に言って見る。


僕が何より驚いた事は、「コツボ」ではなく「ゴツボ」だったのだ、ということ。


ササメケの一巻が出たのは4年くらい前じゃなかったっけ?まぁあれよ。「誰が」ってのは意外とどうでもいいことなのよ。その人がいるからこそ何かが生まれるわけだけれど、でもやっぱりどうでもいい。これは名前を間違って憶えていた事に対する言い訳でもありますよもちろん。


ただやはり、うん。なんと言ったものかわからんけれど、やっぱりどうでもいい。

この現象というか考えについてちょっと考える必要があるかも。



あんまり関係ないけど、ゴツボ兄弟のウェブサイトを置いておきます。

電脳ゴツボ商会



そーだよなー。やけに検索結果が少ないとは思ったんだよ。まさか濁点が付いてるなんて。