キモイよ?
ついさっき
死にそうだと書いておいて
更新している僕。
30分くらい
捏造した。
29日付けにしたかったから。
バカだね。
バカだよ。
追い詰められてる時こそ
人は
バカになるんだよ。
僕の場合は、か。
バカになるっていうか、
ある意味
発狂してます。
どうしようもない。
世界が明日滅びる
って言われたら
今みたいな状態になるんだろうな。僕は。
やばいやばいと
てんやわんやで。
この際だから
気持ち悪いことを
書こうと思う。
かなり気持ち悪いよ。
「キモイ」かな。
読みたくなかったら
読まなければいいんだ。
君がいなくなってから
僕に光が当たらなくなった。
君は僕の太陽で
僕は君のまわりを
いつもクルクル回ってた。
君と一緒にいると
暖かさを知れた。
冷たさを知れた。
やすらぐって事が
身体中でわかった。
君はもう
僕のところにはいない。
どこ?
僕はどうなるの?
そんな毎日が続いた。
いっそ、
君と出会っていなければ。
そう思う日も
たくさんあった。
今も
思う時はある。
だって
僕に光をくれるものは
君しかなかったんだよ?
君は
一人でも光っていられる。
僕は?
ダメみたいだよ。
こんなことを書いて
キモがられるだけだろうけど、
一緒がいいな。
君は嫌だって言うんでしょう。
軽蔑の目で僕を見るでしょう。
それとも
憐れみの目かな?
そんなもの
構わないの。
どれだけ
嫌われようと
ウザがられようと
なんだろうと
どうだっていい。
僕はただ
君の隣にいたいの。
僕の
ワガママ過ぎる気持ち。
自分のことしか
考えてないよ。
でも
これが僕の気持ち。
僕の心の中にある
強い想い。
君の気持ちを考えても
どうしようもないでしょ?
僕は
僕の気持ちしかわからない。
それすらも
わからない時がある。
過去にすがっているのかもね。
月並みだけど、
居なくなって
君が僕に刻んだものの大きさを知ったよ。
何よりも
悲しかった。
涙が止まらなかった。
たまに
君に電話してるけど
迷惑かな?
内心
ほっとしてるのと
泣きそうなのと
ごっちゃになって
話しをしてるんだよ。
君を忘れることは
出来ないんだろうな。
忘れようと
思うことも出来ない。
僕のわがままなアイを
汲んでくれた君。
走ってる君。
足を止めた僕。
走って、
君に追いつこうとも思った。
でもね
君のいない僕に
走る力なんて無かったんだ。
僕もよくわかんないんだけど、
どうしたいのかわからないけど、
僕は
君のことが好きです。
大好きです。
「ありがとう、楽しかった」
なんて
言うなよ。
それが嘘であっても。
本心であったとしても。
君の所為じゃない。
僕は元々
ボロボロになりやすい人間なんだ。
だから
傷つかないように
じっと
閉じこもっていたんだ。
君にふれて
外の暖かさを
知ってしまったんだ。
外の冷たさは
君と一緒に
なんとか打ち破れた。
君のいない今、
暖かさが見えない。
冷たさは
僕を滅多打ちにする。
たすけて。
もうね、
回りくどいんで
ストレートに書いちゃいますけど。
僕はまだ
振られた彼女が
大好きなわけですよ。
振られて余計に
好きになっちゃったんですよ。
ストーカーとかはしてないよ?
本当だよ。
どうしたらいいのか
わかんないんですよ。
そりゃ
喧嘩したりもしたけど。
彼女と一緒にいたときは
全てが+になってたんですよ。
なんなんでしょうね。
また
回りくどいし。
「ぶっちゃけ」ってのも
古いですけど、
ぶっちゃけ、
大好きなんですよ。
さっきも言ったか。
一緒にいたいんですよ。
どうしようもないんです。
止まらないんですよ。
こんな若輩が言うのも
信憑性ないかもしれないけど、
君はどうか知らないが
僕は君を愛してる。
どうぞ。
罵るなりなんなり
ご自由になさって下さい。
言ったろ?
「キモイ」って。
でもね
これが
誰にも伝えることの出来なかった
僕のココロの中の声
だと思われます。
サイトバレしてたら
たまったもんじゃないな。
細心の注意を払いましょう。
そんな感じでした!
終わり。
死にそうだと書いておいて
更新している僕。
30分くらい
捏造した。
29日付けにしたかったから。
バカだね。
バカだよ。
追い詰められてる時こそ
人は
バカになるんだよ。
僕の場合は、か。
バカになるっていうか、
ある意味
発狂してます。
どうしようもない。
世界が明日滅びる
って言われたら
今みたいな状態になるんだろうな。僕は。
やばいやばいと
てんやわんやで。
この際だから
気持ち悪いことを
書こうと思う。
かなり気持ち悪いよ。
「キモイ」かな。
読みたくなかったら
読まなければいいんだ。
君がいなくなってから
僕に光が当たらなくなった。
君は僕の太陽で
僕は君のまわりを
いつもクルクル回ってた。
君と一緒にいると
暖かさを知れた。
冷たさを知れた。
やすらぐって事が
身体中でわかった。
君はもう
僕のところにはいない。
どこ?
僕はどうなるの?
そんな毎日が続いた。
いっそ、
君と出会っていなければ。
そう思う日も
たくさんあった。
今も
思う時はある。
だって
僕に光をくれるものは
君しかなかったんだよ?
君は
一人でも光っていられる。
僕は?
ダメみたいだよ。
こんなことを書いて
キモがられるだけだろうけど、
一緒がいいな。
君は嫌だって言うんでしょう。
軽蔑の目で僕を見るでしょう。
それとも
憐れみの目かな?
そんなもの
構わないの。
どれだけ
嫌われようと
ウザがられようと
なんだろうと
どうだっていい。
僕はただ
君の隣にいたいの。
僕の
ワガママ過ぎる気持ち。
自分のことしか
考えてないよ。
でも
これが僕の気持ち。
僕の心の中にある
強い想い。
君の気持ちを考えても
どうしようもないでしょ?
僕は
僕の気持ちしかわからない。
それすらも
わからない時がある。
過去にすがっているのかもね。
月並みだけど、
居なくなって
君が僕に刻んだものの大きさを知ったよ。
何よりも
悲しかった。
涙が止まらなかった。
たまに
君に電話してるけど
迷惑かな?
内心
ほっとしてるのと
泣きそうなのと
ごっちゃになって
話しをしてるんだよ。
君を忘れることは
出来ないんだろうな。
忘れようと
思うことも出来ない。
僕のわがままなアイを
汲んでくれた君。
走ってる君。
足を止めた僕。
走って、
君に追いつこうとも思った。
でもね
君のいない僕に
走る力なんて無かったんだ。
僕もよくわかんないんだけど、
どうしたいのかわからないけど、
僕は
君のことが好きです。
大好きです。
「ありがとう、楽しかった」
なんて
言うなよ。
それが嘘であっても。
本心であったとしても。
君の所為じゃない。
僕は元々
ボロボロになりやすい人間なんだ。
だから
傷つかないように
じっと
閉じこもっていたんだ。
君にふれて
外の暖かさを
知ってしまったんだ。
外の冷たさは
君と一緒に
なんとか打ち破れた。
君のいない今、
暖かさが見えない。
冷たさは
僕を滅多打ちにする。
たすけて。
もうね、
回りくどいんで
ストレートに書いちゃいますけど。
僕はまだ
振られた彼女が
大好きなわけですよ。
振られて余計に
好きになっちゃったんですよ。
ストーカーとかはしてないよ?
本当だよ。
どうしたらいいのか
わかんないんですよ。
そりゃ
喧嘩したりもしたけど。
彼女と一緒にいたときは
全てが+になってたんですよ。
なんなんでしょうね。
また
回りくどいし。
「ぶっちゃけ」ってのも
古いですけど、
ぶっちゃけ、
大好きなんですよ。
さっきも言ったか。
一緒にいたいんですよ。
どうしようもないんです。
止まらないんですよ。
こんな若輩が言うのも
信憑性ないかもしれないけど、
君はどうか知らないが
僕は君を愛してる。
どうぞ。
罵るなりなんなり
ご自由になさって下さい。
言ったろ?
「キモイ」って。
でもね
これが
誰にも伝えることの出来なかった
僕のココロの中の声
だと思われます。
サイトバレしてたら
たまったもんじゃないな。
細心の注意を払いましょう。
そんな感じでした!
終わり。