あ
僕を追い詰める劣等感は消えない僕はこのまま何も変われず何にも成れず 大人になるのか
どうして僕らは自分に無いものばかり求め続けるのだろうか
終わるんだいや、もう既に終わっていたかもしれないだけど、ここから始まるんだ君のことが見えないままで僕は進むんだ時々思い出してしまっても僕は進まなきゃならない気がするんだ
君のいない世界は色を失った君のいない世界は退屈だ
町が暗くなっていく何も見えなくなる前に君を探さなきゃ君はまだ、この町にいるはずだから
僕は日常を描くことができないなんの変哲もない日常を僕は殺伐とした、日常から離れたようなそんな非平凡なその場面しかその一部しか僕は描けないのだ
憂鬱が僕を包み重苦しい空を僕は眺めた鈍く光る太陽も沈み君のいない明日がまた始まる
自己満足でいろいろと書いていきたいとおもいます!日記 詩 絵 小説 等pixiv*http://www.pixiv.net/member.php?id=3528192Twitter*自己紹介-*1999 / 12 / 1▽miyagi 性別:🚺