今夜の白袴-N氏の日常と冒険の記録-
ことわざ『紺屋の白袴』とは、染め物屋がいつも白袴をはいていることから「他人のことに忙しくて、自分自身のことには手が回らないこと」の例えなんだとか。40代突入、いつのまにか自分の袴もしっかり染められるようになったN氏の日常をつづります。