新春みんないかがお過ごし?!
この度わたくしはついに念願だった風神になりました☆ 電話、メール、書き込み等くれたみなさんありがとう!
最終結果 ペク 風神 3140勝 1851敗 62.9%
ほんとにうれしかったです(*^_^*) 思いかえせば長い道のりでした。
風神チャレンジに4~5回くらい失敗して今回ようやく。 5.1からの目標だった段位なんで達成感あります!
よくペクでここまでやったもんだ。
段位落ちるたびに萎えて、上がるたびに喜んでと、何度も繰り返しました。 でも今回ようやく達成☆
マジでうれしかった~
と、同時にさびしくもあり・・・
まぁ、こっからが本題。
テクスのみんなにはホントに申し訳ないがオレはここまでだ。 すまない。
オレはもう上を目指せない。
え~! ここまで来てやめるんすか?! どういうことすか! ってみんな言うと思うからこの場でオレの思ってきたこと書きます。
一言で言うと理由は環境の変化。
知っての通りオレは社会人1年目。 遊園から福島に来てはや9ヶ月。
もう今までのときみたいに鉄拳はできなくなりそうなんだ。
できなくなるっていうかやってる場合じゃないって言ったほうが正しいか。
実は秋くらいからずっと考えてた事なんだ。
仕事のことなんだけど、オレの会社の1年目は正直そんな大変じゃない。普段の仕事もそんなに大変じゃないし、休日も休める。
ただ2年目からは変わりそう。つかそれが当たり前だと思う。
具体的にどういうことかというと、2年目からはそれなりの仕事を任されるようになる。
上司からそんな感じのことを言われてもいるし。オレは会社の正社員で入ったんでいろいろなことをやらなきゃいけないし、覚えなきゃいけない。いろんな試験も受けなきゃいけない。
バイトみたいに同じ仕事をただなんとなくなる立場じゃないんだわ。
なんでそんなことやるんですか?って言われれば答えは「上にいくため」。 そこは鉄拳と同じ。 やるからには!!!
本社に行くため、会社での地位を上げるため、給料を上げるため、自分の価値を上げるため。
今の会社で一生働くかはまったくわからないけど、入ったからにはそれなりにやってみたい。
会社に必要な人間と思われたいし、期待されたいし、自分がどんなもんか試してもみたい。
今は、新入社員の立場でたいした仕事も任されてないし、そんな技量も経験もない。おそらく会社的にはオレに今辞められても全然たいしたことないだよね。
バイト感覚でなんとなくがんばらずに仕事を続けることもできるがそんなんじゃ先は見えてる。
どっか飛ばされていいタイミングで切られるだけ。 それだけは自分自身がゆるさないはず。
たまたまオレはそれなりに要領がいい人間っぽく、なんとなく上司に期待されているのも自分でも分かるんでやんなきゃな!と。
サブい話になったが何がいいたいかと言うと上を目指すものが変わったってこと。
今まではけっこう鉄拳中心の生活だった。 週末は必ず鉄拳やってたし。
段位変動で一喜一憂し、鉄拳やりてー早く仕事おわんねーかなー、仕事中にペクのネタとかフレームとか考えてたりしてたしね。
無双から修羅とかまで落ちたときなんかは仕事のやる気なんてしなかった・・・o┤*´Д`*├o
ちょうどいい節目。今までの目標だったペク風神になれたし、新年今年は仕事に気合入れると思ってたしね。
まぁ、コレがまた豪傑に落ちたりだったらこんなこと言わないんだけど。 ペクで風神になるまで絶対あきらめないって自分自身に誓ってたからね。
またまたオレが学生だったりしてたら「雷神みえたわ~(´ー`)」 なんてほざいてるんだろうけど(笑
チームのみんなには本当に申しわけないと感じるばかり。
自分で作っといて難だが、U-EN TECS ってチームは常に上を目指すチームなんで。
だからオレはチーム抜けようと思ってます。(本当はチームのメンバーでいたいが・・・)
リーダーはケズリーに任せた!!!
でも、鉄拳ネットは解約しません。 今まで通り鉄拳もやります。 (赤段になるとか王になるとかの強い意志は持てないけど)
それをやってしまったら今までの鉄拳で出会った人たちを切ってしまうような気がして・・・ それはできない。
もはやチームのメンバーや遊園の住人、ピカさん、ちぇすさん、燃太郎さん達イオンのみんなもオレにとってすげー大事な存在なんです。
別に鉄拳を引退するわけじゃないッス。 今まで通り、週末や平日ヒマなときはピカさん達と鉄拳で遊びたいし、遊園戻ったときはテクモで鉄拳して、みんなで飲み会してーし: (〃^∇^)o_彡☆
要約すると・・・
「仕事を一生懸命がんばって会社での段位を上げることにしたんでペクの段位はもう上がらなくなりました。でも鉄拳は面白いゲームなんで続けます、これからもよろしくお願いします。」
今はそんな思いのオレでした б(´ω`*)
質問、手紙、メッセージ、抗議の電話等お待ちしております。