左横の人と
目の前の人の

サンダル。

全く同じものなんですけど。

友達ではないみたいですよ。
だってお互い全く話してないし。
隣同士で立ってる訳じゃないし。


こんな偶然って…


ちょいと笑っちゃった。




さて、レッスンは
ま~順調です。


前にダメ出しされたところが
またダメ出しされて。

そんな自分が嫌です。


それって本当に
『順調』
なのか!?
という感じですが。



自分を客観的に見ることってなかなか出来ないけど、それをやらないと
なかなか前には進めませんね。


そして、
セリフ言いながら
『あれ!?なんか役と違うキャラ・テンションで始めちゃった!!』
と頭では分かっていても
途中で切り替えが出来ないもんですね。


はぁ~失敗した。



もっとその人になりきらないと。
いつもの繰り返し。



柳原加奈子みたいに
なりきり芝居をしなくちゃ。
まずは近くにそういう人いないか
チェックチェック!!


せっかくのCHANCEを無駄にするな!!
モノにしろ!!!


渇ー!!!
個性

物真似・コピー


これがうまく出来ないとダメなんです。




技術は教えられることは出来るけど、
感情は自分自身でしか出せない。
つくれない。



顔の向きによって
同じセリフ言っても
違う風に聞こえたりする時もある。
だからその台詞を考えて言ってみよー!!


不自然にならない位置に。良く見える角度で。

よ~く考えよ~♪
例えばキスシーン。

これって
女性が可愛く、綺麗に見えることの方が大事なわけで。。。


男性より女性が
カメラに写っていた方が
確実に綺麗なシーンになるわけで。

その為には
カメラ位置を確認してほしいわけで。


特にこういうシーンは
美しくなるか嫌らしくなるかは
やり方次第になるわけで。


どうせなら美しい方が
私は好きだな。


カメラに写るなら
綺麗に可愛くがイイですよね!?


まー
『素』
を出さなきゃ
同性からの人気を取るのは難しいと思うけど。


超美人とかなら話は別だけどもね。