キングダム=王国だ、石油採掘で政府機関に王族は腐るほどいる。
マッカはサウジにある。そして、毎年カーバの周りでムスリムはバターの様に溶ける。
映画 「キングダム」は唯の砂しかなかった貧しい国を一変させた、アメリカのオイルマネーとパートナーの王族に牛耳られて、裸の王様のようなどこかの部族の長のテロリストとの戦いを映画化したものだ。
しかし殉教したら、天国で処女の70人とか一体全体「イスラム教」ってホンとになんだぁ?
死ぬって事の意味を知っているのだろうか?
教育の問題?
それとも「こいつら皆な白痴じゃねーか?」ってくらい、テロリストの無意味な抗争…。
なんて矛盾だらけなんだろう?
テロリストはテロで人をいっぱい殺しておきながら、ぬくぬくと女子供を相手に人格者ヅラして居て、見ていてつくづく胸くそが悪くなる。
今すぐにでも油田を枯らして、世界中が化石燃料の使用を辞めて愚かな争いを無くしたい。但し、それは極論である。 お金の使い方を間違っている。
そんな感じを受けた。
イスラムってやはり邪教なのか?
そしてテロリストは、石油ビジネスにあぶれた唯のチンピラなのか?それともいったい何が望みでテロを繰り返すのだろう? 格差による悲鳴なのか?
