考えたのだけど、1日1学年とか2学年ずつ登校したらどうかな。全員マスクして清潔に過ごす、そして例えば、月曜日は1年と6年。火曜日 2年と4年。水曜日は3年と5年。他の学年の先生は登校して、校内の見回りや指導の準備して過ごし、時には助け合い、少しずつ通常の学校生活にしていくといいかなと思います。何もできない普通のおばさんだけど、たくさんの子たちに学校生活にゆっくり戻って楽しい時間を過ごしてほしいです。
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友達がある有名なとこの塾をしている。
自宅じゃなくて、公的な場所、自治会館。
算数とか数学を教えてるけど、
今このご時世に、閉館と告げられても
どう頼んだのか、しているみたい。
その場所で使いたい、活動したいと
思っている人がいて、みんな我慢しているのにどうしてだろう
自分や習っている人たちだけは大丈夫と思っているのかな
その組織の上の方の人の指示なの?
聞きたいけど、聞きたくない
8月になると、ふと思い出します。
数年前鹿児島に旅行に行ったとき
知覧の特効隊の記念館に行きました。
その時にいろいろな展示物を見学しました。
私は、戦争の体験者ではないけれど、この国で
たしかにあったことだから、知っておくべきだと
考えて見学に行ったのです。
その時展示されている写真、絵画、 手紙など、
心打たれるものばかりでした。
本当に今はどうなのか知らないのですが、
展示されている手紙の万年筆で書かれている文字が
色焼けしているみたいでした。
あと、展示ケースの中に蠅が入っているのが
見えました。
大切な品々、どうぞしっかりした保存をお願いします。