今日は♡フレンチトースト
ベリー🫐でジャムを作って乗せて終わり🔚
今年度は、町内会の組長という役割です。
実は 以前組長をしたときに次は厳しいなと思いました。仕事自体は 子育てと仕事の傍らながら 問題なくいけていましたが その理由は2点
①ご近所トラブル
私は そういった組長などの役割りは 会費を毎年払い、子育てや仕事をしながらも みんなで ボランティア精神でやるものだと思っていました。
私も前回のときに 分からないことは、当時の会長に連絡をし 確認をして動いていたのですが、古い土地には権力というものがあるのか それすら無意味。
会長の指示通りにしたところ 知らない番号から
クレームの電話。もちろん ご近所の方でしたが
赤の他人にものを言う言葉ではなくて驚きました。
事情を説明すると矛先が会長へ移ったようで結果
会長よりヒラが強く 結局 『私は知らない』『そんなこと私、言ってないわよね?』と会長から直電。 いや 驚くわ。
更に、そのクレーム電話の話が すんごい距離がある家まで広まっている始末。クレーム電話を わざわざ言いふらしていることを知ると 本当に面倒な人です。
その後、ガンを経験した私
ベラベラ喋られ噂が広まる地域、子供も関係することを わざわざ話したくない。 かと言って地域の仕事は『若いから あなたやりなさい』と押し付けてくる。
病を告げると広まる。言わないと、出来ないことまで やらされることになるので もう参加したくない。
②引越してきた人たちは入っていない
あくまでも任意という言葉の圧力。
さらに、優しさがある日本人 やりますよ ほとんどの人は。だって その町内会費💰で地域の電球や住みやすくするための活動が出来ているだから。
活動する人のおかげで、色んな行事が出来るんだから。理解して、忙しい中 やれる範囲で頑張っております。
その中でも 不参加の人もいる。
『うちはやらないんでー あ でも回覧板は入れといてくださいね』と言う人もいる
それなら それでいいので 例えばお金💰で解決するとか そういった平等さがないところが謎。
何度も会で『それが出来るなら ウチもそうしたいですがしていません。どこも子供や親の介護 高齢化で大変なので負担は 片寄るばかり。片寄るところも大変な中やっているのであれば それなりのルールを作って選べるようにするべきでは?』
と言ってきましたが
『まぁ わかるけどねぇ』的なニュアンスでそのまま。
なので 私は 夫に
『私は そういう理由で今後はするつもりがないので、やめると言う。反対するなら 自分でしたらいいでしょ?私は、しないからね』と5年ほど前から言ってきたのですが 夫は
『今すぐに決めることではないし 様子を見よう』
が毎年の答えでした。
それがついに 時期組長のシーズンに。すると夫は
『自分の番になるから やめるのはズルいし良くない』と言い出したので
『私は、五年前から提案していたのでしませんよ
あなたが 出来ないと言うならそれでも大丈夫。今からでも断りの話をしに行くだけよ』



