瀬戸大橋の上で。

速度超過。

しかも、覆面追い越して。
浮かれてたのか。

それとも…

原因は運転手がシート前にしておばちゃんのような姿勢で運転してたから。

後、ヘルメットかぶって無かったから。

油断した。次回からは安全運転しなければと…

ここに書く事は反省や後悔などのわりとネガティブな事が多いが、今日はちょっと嬉しい事があった。

この店を離れて四年がすぎそしてまたこの店に帰ってきた。

四年の間のお客様は、ほとんど来てないと思うが、四年前のお客様が時々来てくれる。

特に今日のような予約までしてくれて、君がやってると聞いたから来たんだ。と言ってくれた

なんて嬉しいのだろう。

素直に喜んだ。

でも、結局店じゃなく人に来るのかなぁ。

これは私にとっての長年の難題である。


なぜに同じ日本語を話しても伝わらないのだろう。

わかり安く言えば、右に行ってと伝えたのに左に行く。

ナゼと問うとそれっぽい事を言い訳として差し出される。

そう言う人に限って右にしか道がなくても、どちらに進みましょうか?と尋ねてくる。

右しかない事が分かっているからこそ、人に聞いて自分の存在をアピールする。
もっと普通にやればいいじゃんと真剣に思う。

これ人を使う人の怠慢なのですかなぁ。

ちゃんとわかりやすく右に行きなさいよと小学生の横断歩道を渡る時にサポートする人みたいにならなきゃないのかな。