猫月のドラクエ攻略的ブログ

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ドラゴンクエストXの自己視点からの攻略記事
たぶんコロシアムとかメイン

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武闘家
攻撃 守備C 回復B 特殊C 必殺B 証

物理攻撃最強アタッカー。ためる、ためる弐によりテンションを上げることで一撃必殺攻撃をくりだせる。スーパーハイテンションは30秒ほどで消えてしまうためテンション3段階目で止めておくのが有効。軽量装備しか装備できないため耐久力が低めであるが、めいそうや不撓不屈による自己回復能力は高い。おたけびで相手をひるませることができれば一方的な攻撃が可能。MP消費が激しいが自己のMPが少ないため対策が必要。必殺の範囲が非常に狭く大きな隙を見せることになるため、いっそテンションを確実に1段階上げるスキルとわりきってもいいかもしれない。 苦手職 戦士 パラ

ツメ 武闘家のメインウエポン。ゴールドフィンガーを除くすべてのスキルが待機0で発動しモーションも早いため隙の少ない攻撃ができる。3.9倍撃であるタイガークローは強力無比、テンションを上げることで戦士パラ以外の相手をほぼ倒すことができる。バイシオンを入れることで凶悪さが際立つ。必中拳は威力には欠けるがテンションとの相性がよく盾持ちやみかわしの高い、または確実に仕留めたい場合に有効。ゴールドフィンガーは単発攻撃最高威力を持ち、相手のバフをすべて解除することができる強力なスキルであるが消費MP12という負荷と大きな隙ができるという諸刃の剣である。

 武闘家のサブウエポン。ツメ同様ほとんどのスキルが待機0で発動できる。ツメに比べ基礎攻撃力が高いため固い相手に有効となるがツメほどの高倍率スキルを持たないため相手を1確できる攻撃力は発揮しづらい。スーパーハイテンションからのなぎはらいは前方の敵を一掃することができ、回避が非常に難しいことからピンク昆布と恐れられている。
みかわし能力が非常に高くなるためポイントを抱えたさいに守りきる目的で装備するのもよい。

扇+盾 絶滅危惧種。長いモーションのスキルが多く、武闘家の利点をつぶしてしまうため使用が難しい。テンションを上げてからのあげは乱舞は強力ではあるが棍でなぎはらう方が早い。盾スキルを使用できながらも攻撃を行えるのは利点か。

魔法使い
攻撃 守備 回復C 特殊B 必殺C 証B

強力な遠距離法撃ができる最強アタッカー。魔力覚醒により強力な魔法をさらに強化することができる。それ以外の魔法スキルの使いどころは難しいか。単体遠距離攻撃のメラミ、メラゾーマ。対象指定範囲攻撃のマヒャド。自己を中心とした範囲攻撃のイオナズンが主に使用される呪文となる。マヒャドは敵を一掃できるが自身が多少近づく必要があるため注意が必要。イオナズンは壁越しに相手を攻撃できる。相手にも魔法使いがいる場合、マホカンタを常時展開しながら相手の隙をついて攻撃をねらうというかけひきが必要になる。マホカンタを持ちながら役割を別にもつスパと非常に相性が悪い。証は無駄な隙を生んでしまう場合があるため使用は考えるべき。苦手職 スパ レン

両手杖 一般的な魔法使いの基本装備。正直なところこれさえあればよい。早読みの杖で上位呪文を最速発動することができるようになる。早読みの杖、魔力覚醒の隙を突かれないようにしたい。ヒーラー不足の場合祝福の杖は貴重な回復手段

短剣+盾 呪文攻撃力を落とし、守備に重点を置いたスタイル。ビッグシールドにより自己の生存能力を上げることができる。手装備の呪文早読み率でもメラミ程度なら十分な速度で詠唱可能(短剣自体にパルプンテ効果ではあるが早読み率がついているとよい)。接近された場合スリープダガーでの眠りを狙った反撃が可能。

ムチ しばり打ちやスパークショットなど有効な攻撃はあるものの非力な魔法使いでの使用はほぼ意味がない。相手にスパがいた場合苦し紛れに使う程度か

僧侶

攻撃B 守備B 回復 特殊 必殺B 証

 

最強ヒーラー。実はアタッカーをこなせるポテンジャルをもつが多くの場合回復役として立ち回る方が有効。豊富な回復呪文に加え聖なる祈りは他の回復職をよせつけない圧倒的な回復能力をもつ。天使の守りは発動さえすれば試合時間中きれることはなく反則クラスのスキル、復活して再度天使を使用してからの発動までの短い時間が唯一の隙となる。対戦相手に棍武や魔法使いなどの一撃必殺もちがいた場合は聖女の守りをまくことが有効。唯一スクルトをもち、パーティー全員の耐久をあげることができる。自身の耐久能力が低いため底上げが必要。封印されると一転無能となる。 苦手職 武 盗賊 賢者

 

スティック+ 基本的なヒーラースタイル。回復魔力も大きく上がり回復を満足にこなすことができる。対戦相手にスーパースターがいるときはキラキラポーンで対策ができる。そのまま殴ってもじつは二けた程度のダメージがでるのでミリ残りなど殴ってもよい。追い詰められたならパニパニパニーで混乱をねらうのもありか。

 

 攻撃スタイルその1。 武、旅芸とスキルが振りやすいためこちらを持つことが多い。氷結乱撃は固い敵にもある程度ダメージを出すことができるがウェディ相手では軽減がめだつ。地味ながらみかわし力があがる。あしばらいでの転ばせは有効。

 

 攻撃スタイルその2。パラディンとでしかスキルが振れないため、スキル振りが難しい。狼牙突きによる強力な範囲攻撃が可能。一閃突きでかいしんをねらうのもよい。武器ガード率が高い


 

戦士                                                                                          

攻撃B 守備 回復C 特殊 必殺 証

 

アタッカー、ブロッカー、デバファーと様々な役割をこなせる上級者向け職業

ふっとばし効果を持つたいあたりで相手のコマンドキャンセルおよびテンションキャンセルは強力。かばうをつかった戦法も高い耐久力をもつため非常に有効、スカラをもらうことで鉄壁と化す。通常戦闘では使えないといわれる必殺だが、コロシアム内では無敵貫通能力をもちよほどHPの高い相手でない限り一撃必殺技と化す。すばやさがきわめて低い点と自己回復能力が非常に低いのが弱点 苦手職 バト 魔法

 

片手剣+盾 守備に特化した戦闘スタイル。ただでさえ固い職業が盾を持つため非常に高い耐久力を持つ、ただし会心完全ガードは燃費が悪いため使いどころを考える必要がある。攻撃方法は火力は低めだがはやぶさ斬りになる。敵陣に乗り込んでのギガスラッシュの成功率も高い。この装備でのみミラクルソードでの回復が可能。ドラゴン斬りは実は準備時間0で発動できるためタイガークローを受けずに先行攻撃にもちこめる。

 

両手剣 攻撃に特化したスタイル。ブレードガードである程度のガード率を得ることもできる。固定ダメージこおりつき効果のフリーズブレードが強力。対単体攻撃である渾身斬りは1撃必殺級の威力を持つが若干発動が遅い。ドラゴンスラッシュもドラゴン斬りと同様の運用が可能。アタッカーが不足気味の構成では両手剣を使いたい。

 

オノ 会心による1撃必殺を狙ったスタイル。戦士の武器の中で相手の攻撃をガードできなくなる武器。通常攻撃からスキルまですべての攻撃モーションが長いため通常使用はおすすめできない。まじん斬りでの一撃必殺を狙っての使用が主となる。オノ無双は見た目以上に範囲が広く対象指定型の範囲攻撃のため発動しさえすればヒットが狙える、早くはなったものの発動が遅いためおいておくような使い方が有効になる。

だいぶやることがなくなってきたドラクエ10です。

金策するか理論値アクセをめざして右往左往するか。

そこでひまなのでコロシアムにいってまいりましたところ、実装直後4日でSSランクになった熱が再熱。

しかし現状SSになっても戦い方を理解していないというのが多々みられまして。

そこでぽつぽつとあたためていた職業ごとの戦い方のまとめというのをまずはメインにまとめてみてます。

駄文でもよろしいかたのみご覧ください