ものみの塔で聖書を学んだ元エホバの証人RKのブログ

ものみの塔で聖書を学んだ元エホバの証人RKのブログ

ものみの塔アンチにもエホバの証人の有様双方に忖度なく思ったことを書き綴る。別途ブログあり。アメブロは適当。

聖書時代の水を殺菌する目的でのぶどう酒、度数3パーセント以下と異なり、現代のスト缶等は合法ドラッグと言われてるようですね。私は酒など飲まないので恐ろしさを知らなかったのですが、知り合いが数年間飲んでいてここ一年で言動表情に変化が見られました。

 

誇大妄想、万能感、不謹慎発言、被害妄想などなどです。アルコール、脳委縮で検索するとごまんと出てきますが、当然そうなるでしょうね。アルコールのコールはクォールというアラビア語で悪霊を意味する言葉から由来しているようで、どんな薬物やたばこ大麻よりも依存性も強力で前頭前野を直接委縮させる合法ドラッグですね。

 

酒を禁止にするとマフィアや暴力団による闇市流通や暴動が起きかねないので社会的コントロールの妥協案として合法にしていますが、非常に危険な薬物という認識の方が良いです。

 

私はアルコールの恐ろしさを知人を通して垣間見たので買い物中に後ろに並ぶ人の籠に酒が入っているとその人たちの顔を確認して脳が委縮してないかなと考える癖がつく程になりました。元エホバの水商売で仕事をしてたという方がTwitterにいましたが、その方も話が通じず親の死の原因ではない人に対して腹を立てて八つ当たりをしたり支離滅裂で言動が異様なハイテンションで自分に注意を向けるために手段を択ばない様子がうかがえましたが、おそらく職業柄アルコールで前頭前野が委縮しているのではと感じさせられました。

 

普通、親が死んだんだ!とか延々ツイッターでわめき散らかしたり自分がおとぎ話と見做す聖書の話をすることも理論破綻している考え方なので前頭前野の客観性という理性を働かせて自戒できるはずです。でもそれがなく延々親に虐待されて自死した!とかエホバダメとか子供みたいに延々言い続けて精神年齢の進歩が無いという印象を受けたのを覚えています。まさかこれはアルコールによる人格破綻なのか。やはり普通は自分が他人に対して何ができるか、という視点で生きることに喜びを見出すわけですが、前頭前野が機能していないと親がエホバ教で死んだから自分の味方になってとアピールするかまってちゃんのように見栄を張ったり客観視できなくなるようです。

 

元エホバアンチの方々は酒を常飲される方は多いのでしょうか。アルコールやばいですよ自分を客観視できなくなって快楽主義者他責で周りに不快感を与える人物になるしでも前頭前野溶けてるので客観性を喪失してそれを自分では気づかないゾンビみたいになります。