大変お待たせいたしました!
『いとうの図鑑』シリーズの③をご紹介〜(≧▽≦)/
③は深い深あ〜い、
てぬ535
第3弾は深海のいきものたち!
これをてぬにと思いつく伊東屋社員さん、まじすぎょいですわ〜
地の海色が、半分くらいのところからぐっと濃くなっているのが深海感を演出してますしてます!
えつをも水族館好きなので、
ダイオウグソクムシ
リュウグウノツカイ
メンダコ
オウムガイ
チョウチンアンコウ
は知っていたのですが、
デメニギス
ってなんぞや!?
ギリシャの哲学者!?(なわけない)
ということで調べてみたら、
デメニギス
は漢字で、
出目似鱚
と書くんですね。
つまり、ギリシャ魚(笑)じゃなくて、
「目が飛び出している、キスに似た魚」
という、名は体を表すを王道でゆくおさかなだったわけです!
おまけに頭が透明なドーム状で、飛び出た目をクラゲの毒針などからゴーグルのように護っているそうです。
超はいすぺっく〜!!
今度水族館に行く機会があってデメニギスがいたら、じ〜〜〜っとその目を見つめちゃお〜
と目論むえつをの目は、
目医者さんが太鼓判を押すこれまた王道のど・乱視でございまーす👁️
さあ〜てと引っ張りますが(笑)、次回はいよいよ図鑑シリーズ最新の④をお披露目しまーす
