10月30日(土)、千葉県・酒々井の飯沼本家 酒々井まがり家さんで開催されたイベント『まがり家蔵だし市』
そこでついゲットしてしまった戦利品の、ヴィンテージてぬたちをお披露目しま~す(^▽^)/
まずはてぬ321!
篠崎商店さんの手ぬぐい
東京都足立区で、石炭や重油を扱っていらしたお店のようです(現在もお店があるかは不明)。
手描き風の土器のような壺が、雪降る中に並んでいるようでじんわり心惹かれます♪
お次はてぬ322!
米善食料さんの手ぬぐい
とっても“お店の宣伝”っぽい、レトロできゅん
ときちゃうてぬ!
こちらの米善食料さんは検索してみたところ、今も神奈川県平塚市で「米善食料株式会社」さんとして、学校給食などの業務用食材を販売されていらっしゃるようです。
食事の基本のごはん=稲穂が描かれ、取り扱い商品の名前が絵馬のように吊られています。
真ん中のひし形に太で“ダイヤ”は何かなあ。食材メーカーさんの名前かなあ。
そしてですね、なんとこのてぬ、えつを大好物の色&デザイン替えバージョンもあったのですよ!>▽<!
それいけてぬ323!
米善食料さんのてぬぐい パートⅡ
パートⅡはブルーの部分が紺になり、稲穂と“ダイヤ”のデザインもちょっと変わって、
取り扱い商品の種類も変わっています。
どっちが先のバージョンか真実はわかりませんが(^^;、
電話番号の局番に“(平塚)”と入ってるので、こっちが後かなあと。
雑穀というのがちょっと先か後か悩ましいところではありますが。。。
とんかつソース、きゅ~ん
しかし、きゅんときちゃうけど、ヴィンテージてぬ沼には深入りしないようにせねばと思っております
新しいてぬもどんどこ発売される&ゲットしちゃうとゆーに(^^;;;
沼のほとりで手をちゃぷちゃぷくらいにしとこ。。。
人生ならぬてぬ生半ばでえつをのもとにやって来てくれたこのてぬたち。
せっかくだからじゃんじゃん使って、第2のてぬ生謳歌させてあげましょ~

さてここからはおまけ(^^)/






