六花まつり① てぬ182・183たまてぬばこで、2月になったらやろう!と思っていたこと。 それは雪柄の手ぬぐい特集、名付けて『雪まつり』 でもこの名前だと何となくゴカイを招きそう(^^;;;なので、雪の素敵な別名をいただいて 『六花(りっか)まつり』とし、本日より開催いたします(^▽^)/ 雪がしんしんと降るがごとく、しっとりと静かに参り…たいのですが何しろ雪も雪柄も大大大好きなもんで途中歯止めが利かなくなるかもしれませんがそのあたりは何卒ご容赦くださいませませぇ~(すでに崩壊) ではまず、てぬ182から 染の安坊さんの「空からの贈り物」白地 続いて、てぬ183 同じく「空からの贈り物」地染 空からの贈り物=雪。 小さくて繊細な雪の結晶が、はらはらと絶え間なく空から舞い降りて来ています。 白地は昼、すでにいちめん真っ白に染まった雪景色の中に降る雪、 地染は夜、積もった雪でしんと静まり返った中、さらに降り積もる雪のような。 雪見旅で行った北海道で、雪の結晶がそのかたちのまんまで降り積もって、陽の光にきらきらと輝いていたのを思い出します… あ~やっぱり、雪はいいなあ♪ 次回も六花まつり、続きます