昨日は診察でした。一昨日も診察して、その時にエストロゲンのホルモン値検査をしました。

 

検査の結果、数値が47。これが50を超えてくると、そろそろセトロタイド注射(排卵を抑える)に切り替えるらしいです。それと同時にHCG注射(卵胞を育てる)も投与します。

 

なぜ相反する性質の注射を打つかというと、主席卵胞の排卵を抑制し、その間に他の卵胞も育てるためだそうです。いくつ採れるかは他の卵胞の頑張り次第。うーん

 

”普通は主席卵胞が育ってしまうと、ほかの卵胞は頑張らなくなっちゃうんだよね~ほっこり。だから、HCG打ってどれだけ頑張って大きくなってくれるかが鍵!”と先生は話していました。

 

今回は自然周期での採卵になりますが、前回刺激周期だったので、卵胞が3個あるようです。ウインク卵巣年齢が46歳以上なので、本来の自然周期ならば1個あれば良いほうです。笑い泣き

 

”前回刺激周期で採卵したから、今回自然周期でも3個できたんだよ。”とのこと。感謝です。ラブ

 

また明日診察です。採卵は来週の水曜か木曜。ウインク3個全部採れて、全て無事に受精してほしいです。照れもう後がない崖っぷち。頑張ります。真顔グッド!