サブスクリプション配信が想像以上に有用で、いつか聴こうと思っていたあれやこれを片っ端から探索していくと、ああこれ若い時に聞いときゃ良かったなと後悔すること数多、数あるそれら大後悔を書き残しておくのが趣旨。