ゴールデンウィークはイベント三昧(ただし仕切る方)だったのでようやく一息つけた。全身が疲れきっているがやり切ったからいいのだ。

さて、そんなわけで今回はStiff Little Fingersです。名前はもちろん知ってるが一切知識はなくて、辛うじてファーストのジャケはわかる程度。あ、セカンドもわかるわ。ジャケだけ。

自分、スティッフ・レコードと混同してるらしく、ニック・ロウの顔が浮かぶがもちろん違います。
AppleMusicではバンド名が日本語表記なので、日本でも人気なのでしょうか、、、ほんとすいません。


で大海からファーストの一曲目が流れてきたわけですが、これはいいわー。当時はまだ田舎の小学生なのでしょうがないけど、大後悔。なんつうか、凄くパンク的なパンクというか。
蛇足なんだろうけどwikiによると90年代からThe JamのBruce Foxtonがメンバーだったようです。

スティッフ・リトル・フィンガーズ "Suspect Device"
https://itun.es/jp/G8BKP?i=697418017
買わなきゃ買わなきゃ、と重要性はわかりつつも何故かタイミングが合わずに聴けていなかったアルバム代表。セコハン価格が高値安定だから手が出せなかったとも言う。

"Blank Generation"は聴く機会も多いので、それで知ってるつもりになってたけど素直に反省。

自分にとってはThe Heartbreakersだった人、という方が馴染みがあった。そもそもTelevision → The Heartbreakersってのが格好いいよな。大後悔。


Richard Hell & The Voidoids "Liars Beware"
https://itun.es/jp/ueXBr?i=292491545
ブログを更新するというのは大変なんだな、ということはわかった。

さて、適当にAppleMusicのおすすめプレイリストを聴いていることが多いのだが(オルタナティブが好きです、で登録している)、それでおすすめされた曲でこれは聴いときゃ良かった!というのを綴ってます。

で今回の大後悔曲はこれ。
81年らしいので流石にリアルタイムは無理だったけどもったいない。そもそもなんて読むんだこのバンド。ミッションオブブルマ、か?ブルマのミッションて、、、さておき。

ポストパンクらしく?タイトなドラムと若干混沌としたギター、ボーカルはあんまり好みではないんだけど、勢いがあってカッコいい←ダメな感想の代表

Mission of Burma "That's When I Reach for My Revolver"
https://itun.es/jp/Vk3bJ?i=587690773