こんにちはニコニコ

 

私、先日までとても大変でしたあせる

 

ことの発端は、大腸カメラ。

先日3年ぶりに受けたのですが、なんと!そこに腫瘍らしきものが。。。

 

 

もう、びっくり。。。無気力

 

先生「これだけ大きいと三年前にも見逃すはずはないんですけどね。胃の空気かもしれないですけど、念のためエコーをしましょう」

 

病院では頭が働いていなかったのか、言われるがまま今月末のエコー予約をとり、会計を済ませ、駅に徒歩で向かう。。。

でもその道すがら、

 

いやいや待て待て…

胃の空気?

そんなことある?

しっかりボコッとしてるじゃん!

これ、やばいモンじゃない?驚き

 

そこからネット検索しまくり。

ツテを頼って専門医にも電話。

「胃の空気じゃないと思います。小腸の壁外性圧排じゃないかと。婦人科は大丈夫ですか?この際CTを撮ってみては?」

 

ここで出てきた新たな可能性にすっかり冷静さを失った私

そこからCTを撮ってもらうまでの1週間、眠れず、食べられずでしたネガティブ

 

そして。

CTでは、「所見なし」

説明を受けた時はホッとして泣きそうでしたニコニコ

 

 

そのドタバタ劇の最中に、ねこのすけの英検二次試験あせる

試験当日、いつもプラス思考のねこのすけが珍しく自信がないと言い出したので、思いっきり嘘も方便でおだてながら送り出したのですが、おだて過ぎたのか「もう絶対通った!歩く」って上機嫌で帰ってきました。。。

 

なぜ、そんなに確信が持てたかというと、

「試験官のおじさんがウンウンってずっとうなずいてたニコニコ」と。

 

え。。。?それだけ?

ただうなずいてただけかもよ?

 

面接の練習には付き合っていましたが、正直、あの難しい問いにウンウンと頷けるような語学力は最後まで身につかなかったです。

 

お気楽なヤツだよ。。。凝視

 

だけどこちらも腫瘍騒ぎでそこまで突っ込むきにならず、ついに昨日、結果発表。

 

 

受かってました。

ギリギリで拍手

 

でも。。。

ほらね。

おじさんうなずいてただけじゃん。

 

ねこのすけは合格したのに、しばらく顔がひきつっていました

「おじさん。。。?驚き