Chi se ne frega 

点と点が線になる時、物事の色々な疑問が自分の中で理解し始める時、それが今。


毎朝目が覚める時、毎日帰宅をする時、家で子供と過ごす何気ないひととき、この全ての瞬間に10年間過ごした家を出た選択が正解だったと自信をもって言える。


息子が生まれて6年間、朝起きて朝日を部屋に取り入れた日は10日もなかっただろう。息子の着替えを真っ暗な部屋で携帯電話のライトで探していた日々、息子と音を立てれば「俺はまだ寝てるんだぞ!、俺は昨日の夜寝れなかったんだぞ!俺は仕事で忙しいから少しは寝かせろ」

ただのわがままだと思っていたが、10年間の間に度を越していた。私はそれにすら気づかなかった。なんでうまくいかないんだろう、私が求めすぎなのかな?


あの時の私に言ってあげよう。求め過ぎなんかじゃない。夫婦二人の関係性の中で一人が相手を支配しようとする行為は愛ではない。


彼のような自己愛性パーソナリティ障害の方は驚くほどの行動言動パターンがある。

国が違えども、年齢が違えとも何故にこの行動パターンをみんなするのだろう。不思議である。


彼の理解し難い行動パターンはまた詳しく今後書いていこう。


まとめると彼は他人の気持ちを汲み取る事をしない。行動全てにおいて自分が中心。血を分けた我が子にすら自分の意見を押し通す。

ターゲットに(私)罪悪感と恐怖を植え付け感情を支配する。


しかし私はもう怖くはない!


そんな時にはこの写真のジェスチャーをしよう!


“Who cares! “