おとまるがテントから、氷枕ごとはみ出していました。

 

 

 

 

可愛すぎるやろ。

 

 

 

 

 

 

昨日、イオンに買い物に行きまして、ガソリンのメーター?が2個から1個になったので、帰りにセルフのガソリンスタンドに寄ったんですね。

普段私は母の車を借りてるんですけど、月に1,2回くらいしか乗らないので、今の車になってからガソリンスタンドに行くのは初めてでした。(2年くらい)

めったに行かないとはいえ、念のため事前に給油口がどちら側にあるのかは確認していました。

 

で、ガソスタに着いて停車、まずは給油口を開けてと…と思ったら、明けるためのレバーが無い。

正確には、私が思っていた場所にレバーが無い。

過去乗っていた車はだいたい座席の下くらいの位置だったので、その辺だろうと思い込んでいたんです。

座席のしたに手を差し込んでも、座席をどうにかするレバーしかない。

ハンドルの周辺を見ても、たくさんあるスイッチに描いてあるのははどれも給油口を開ける絵ではなさそう。

まさかドアに?と見るもやはり窓とサイドミラーに関するスイッチばかり。

 

他人の視線を気にして財布を探しているふりをしながら、汗まみれ(笑)

隣にいた車が出たのを確認して、諦めてそのまま帰りました。

セルフのガソスタではなく、人がいるお店だったら、もしかしたらお店の人が探し当ててくれたかもしれない、ということを後で思いましたがいつもいくのはセルフなんでした。(人見知り小心者ゆえ。)

 

母に確認しましたら、ハンドルの下の方、見えないところに手をいれないといけなくて、慣れている母でもたまに探すらしいです。

初心者でもすぐわかる場所に給油口を開けるレバーをつけてください、ダイハツさん。

 

その後、母と今の車の悪口大会を繰り広げました。

諸事情によりダイハツを選びましたが、次はないなー。

 

 

おとまるのへそ天、略しておと天。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

へそ天とは関係なく、おとやいとを呼ぶとき、「おとてん」「いとてん」と呼ぶことがあります。

他に「おとつん」「いーとん」など。

ペットの呼び名が原型をとどめないほど進化するというのは、動物飼いあるあるですが、うちの場合は「おと」「いと」は基本としてゆるぎなく存在しています。

 

お盆の前から、夜が涼しいのが続いています。
一時は両脇に保冷剤を抱えていないと眠れないくらいでしたから、ありがたいものです。
とはいえ、くっついて寝ると暑いと思うんです。

 

 

 

 

 

 

この後、いとふくは立ち去りました。

暑いんやん。

 

どこのご家庭もそうかもしれませんが、猫の皆様には、床に置いてある衣類には乗っていいという暗黙のルールがあるようです。
したがって、猫毛を回避したい人間は床に布物を置いてはいけないんですが、ズボラーねこみつはそれが難しい…。
 
そこでねこみつは足りない脳で考えました。
猫用マットがあればいいじゃない。
 
で、使わない生地でパッチワークして作りましたのがこちら。

 

 

裏は一枚布。

 

 

 

おとまるがよく転がっている部屋の隅に置いてみましたら、さっそく使ってくれました!

だいふはみ出てるけど、このマットに関してはだいたい体が入ればオッケー♪のノリで作りました。

 

 

いとも使ってくれました!

 

 

用意したものを猫に使ってもらえる幸せ…!

 

 

ただ、床に脱ぎ捨てた服が置いてあったら、そっちが優先されるようです。

 

あざとく転がるいとふくさん。

 

 

せっかく可愛いかっこうをしているのに、

 

 

いつも目つきが悪いんだな。

 

 

 

 

 

 

また暑さが戻ってきましたね。

うちの家族はエアコンの効いたリビングに集合しています。

でも猫たちはいない。

 

おとまるが気持ちよさそうに寝ているのは、

 

 

昼寝マットにうつぶせになっている私の足の裏です。

 

 

幸せそうでようござんした。

 

 

 

 

 

 

この数日、夢のように涼しい日々でしたね。

恵みの雨も降らせてくれて、逆走台風には感謝です。

今朝も涼しかったので両親と一緒に、先祖の墓参りに行ってきました。

 

 

近年のお盆は、日陰の無い墓地での墓参りは命がけでしたが、今年は少し汗をかいただけでした。

 

夕方の現在、涼しかった気温は消え去り、エアコンをつけようかどうしようかなくらい暑くなってきました。

また猛暑の日々か…。

 

朝は風を通したくて少しだけ玄関を開けています。
当然、外が気になる猫たち。

 

 

玄関扉は猫には開けられない重量だとは思いますが、ちょっと心配になります。

 

 

 

 

 

 

アイホンの充電コードの一部が割れたので、さすがに使い続けるのは危ないかと思い、イオンに行ったついでにジョーシンへ行ってみました。

きょろきょろしていたら店員さんが声をかけてくれて売り場に案内してくれました。

しかし店員さんも販売のプロ。

アイホンの機種を聞かれてSE第二世代と答えたら、機種変は考えているかキャリアはどこかネット会社がそこならAUがうんたらかんたら、と弾丸営業トークが始まりました。

 

 

家族と相談します、でこれ↑を取ってレジに向かいました。

 

店員さんのせいではないけど、そういえばアップルの純正のコードが欲しかったことを家に帰ってから思い出しました(笑)

 

いままで使っていたコードが短いと感じていたので、思わず2メートルを選んでしまいましたが、比べると倍くらいの長さでした。

1.5メートルでよかった…。

 

 

しかも太いので、なんか邪魔というか、「家電のコードです。」て感じがなんかいや。

 

 

↑写真の緑の部分が、割れてマスキングテープで巻いているところです。

アイホンに差したり抜いたりするたびに、スポッと抜けます。

 

どんなに暑くても膝に乗ってこようとするいとふく。

 

 

温度センサーはどないなってるんですか。

 

 

 

 

 

 

少し前にSNSの猫界隈でよく見かけた、猫の手作りおもちゃ。

私も作ってみました。

 

透明なビニールなどに油性ペンで虫を描き、切り抜きます。

 

 

これをジップロック的な袋に水と共に入れ、爪で破けないようにクリアファイルに挟みます。

これで完成。

 

おといとに見せてみました。

 

 

 

 

撃沈です。

 

テントタイプのキャリーバッグが今夏、大変人気です。
畳んでしまってあったんですが、見えてはいる場所でした。
ある日おとまるが引っ張り出そうとするので、出して組み立てたら、あら、大喜び。

 

 

 

 

すごく落ち着くようで、誰か必ず入っています。

 

 

 

 

 

 

夏になるとリビングに敷かれる、母の昼寝マット。

一日に何回か、可愛い足跡が出現します。

 

 

ブラッシングで採れた猫の毛を集めてらっしゃる方はいると思います。
私も今年、数年ぶりに集めてみました。

 

 

昔(多分猫氏の時代)集めていて、そんなおりに「猫の毛を置いておくと虫が湧く」という話を小耳にはさみ即座に猫毛を捨ててから、集めることはしませんでしたが、今年はちょっとやってみようと思いまして。

 

 

猫毛ボールを作りました。

ちゃんと洗剤で毛を洗いました。

ただ作り方適当過ぎて、左のなんかは肉眼だとうんにょに見えなくもないっていう。

 

いえね、おとまるがおもちゃで遊んでくれないもんで、誰もがきっと振り向くであろう己の毛で作った玉ならおとまるも気に入るに違いない。と思いましてん。

 

おとまるはちょっとは手を出してくれました。

主にいとふくがハッスルしています。