あぁ、もうついていけない…
リニューアル後、初めてアメブロ触ってみたけれど…
この手の進化っちゅうものについて行けん!!
困ったなぁ…どうしましょ。
なんだか今までのデザイン等で見慣れていたせいもあって
自分のブログでありながら見づらいし(涙)
それよかね、とっても気になるのがブログジャンルの『関西』っていうやつ。
関西ってそんなに特別なん?
私は大阪人で大阪が好きだし今後も出来るなら
関西圏で暮らしたいと常日頃から思ってるけどね、
なんか関西以外の人達による関西人の印象が
一人歩きしてるような気もしたしりて(笑)
今後どんなブログを書く人が関西ジャンルにエントリーするんかな?
さてさて、新しくなったアメブロにこやつも登場させねばなりますまい。
最近寝てばっかりだから寝姿の写真しか撮れないんだけどねぇ…(笑)
おっとっと、日程を間違えてたよ
リニューアルって今夜からなのね?
私ったら明日からだと思ってた(笑)
…ということで本日は文章だけの記事UPです。
しかもリニューアル後ってどんな感じになるのかとか
全然読んでないし。
そうだ!!ukabuさんの姪御さんが無事に戻られたそうですよ。
無事に戻ってくれて良かった。
ukabuさんよかったですね(^^)
私ったら明日からだと思ってた(笑)
…ということで本日は文章だけの記事UPです。
しかもリニューアル後ってどんな感じになるのかとか
全然読んでないし。
そうだ!!ukabuさんの姪御さんが無事に戻られたそうですよ。
無事に戻ってくれて良かった。
ukabuさんよかったですね(^^)
おふるのセーターあげてみた
シャープのCMで猫がご主人のセーターを貰っていた。
その猫は「これもリサイクル」と言っていた。
私もゆきにセーターをあげてみた。
アンゴラのセーター、とても暖かいようだ。
とてもヌクヌクで寝てる姿をよく見てみたら・・・

白目むいて寝ていたよ。
その猫は「これもリサイクル」と言っていた。
私もゆきにセーターをあげてみた。
アンゴラのセーター、とても暖かいようだ。
とてもヌクヌクで寝てる姿をよく見てみたら・・・

白目むいて寝ていたよ。
いのちを見送った夜のこと




以前にも紹介したことのあるダイちゃんが天国へ召された。
Aちゃんからメールが届いた。
『ダイスケ、もうそんなに生きられへんと思う』と。
17日の夜にAちゃん宅へ寄ることを約束してから
ダイちゃんとの思い出を反芻していた…
私は中学の頃からAちゃん宅に出入りさせて貰うようになった。
その当時から猫が大好きだったが、私の自宅では猫が飼えなかった。
なので、ダイちゃんに会うのが楽しくて仕方ない。
今思えば若かったダイちゃんにとっては迷惑千万、頼むからほっといてくれ、
と思っていたに違いない。
遊びに行くたび、私の手が届かないタンスの上や
押入の中に逃げられていた。
そんなダイちゃんも気が向くと
時々しっぽをパタッ、パタッと動かして私の手を軽くたたく事があった。
私はそのしっぽを軽く掴んでは離す。
当時の私は『私がダイちゃんと遊んであげている』と思っていたのだが
どうやら違っていたらしい。
大人の猫が子猫を遊ばせてあげる時のように
『ダイちゃんが私と遊んであげている』ということだったようだ。
その内ダイちゃんも歳をとっておじいさんの仲間入りをし
私という追っかけから逃げるのが面倒臭くなってきた頃
私もゆきを飼い始めて執拗にダイちゃんを追うことが少なくなった。
お互い良い具合に猫と人間の付き合い方が出来るようになったようだ。
私がごろ~んと寝転がると傍でダイちゃんもごろ~んと寝る。
時にはAちゃんが私の上にダイちゃんを乗せてくれた事もあった。
夏になれば玄関先やお風呂場の風通しの良い涼しい場所で涼み、
冬になればコタツでクタクタの茹でネコになるまで暖まっていた。
遊びに行くと挨拶もそこそこに必ずダイちゃんの姿を探した…
3月17日は風雨が強かった。仕事先から一度家に戻り車でAちゃん宅へ行く。
腎臓を悪くしていたダイちゃんは1ヶ月位前から点滴を受けていたが
症状が悪くなるにつれ、点滴に体がついていくことが出来なくなり
頻繁にけいれんを起こすようになっていたとその時に聞いた。
私がAちゃん宅へ着き、ダイちゃんの傍らで声をかけて
そっとその体を撫でさせて貰った。もう声も出ない。
Aちゃんは『今日はnekomimiが来るからもう少し頑張ってね』と
ダイちゃんに話しかけてくれていたそうだ。
私がAちゃん宅へ到着後1時間半程が経って
Aちゃんのお父さんが帰宅した。
お父さんが『ダイ~、大丈夫か?』とのぞき込むと
その気配を感じるようにダイちゃんはほんの少し動いた。
それからしばらくしてまた痙攣を起こした。
これが最後の痙攣になり、ダイちゃんはそっと息を引き取った。
私の勝手な思いこみかもしれないが
ダイちゃんはAちゃんのお父さんや私が
会えるように待っていてくれていた様な気がする。
ありがとう、ありがとね、ダイちゃん。
ダイちゃんには猫友達がたくさんいた
その猫友達もすでに天に召されている
きっと息を引き取った時には迎えに来てくれていただろう
今頃はその子達と遊んでいるだろうか
久しぶりに会ってお互いに毛繕いをしあっているだろうか
それとも春の陽気のなかで日向ぼっこをしているだろうか
病気でしんどい思いをした分、天国では楽しく過ごして欲しいと切に願う。
見送った私達は心切り替えて次の一日を越えて行かなくては。
Aちゃん元気出してね。血中ネコ濃度が下がってきたらゆきを撫でにおいで。
時々猫パンチ出すかもしれないけど、それはご愛敬で許してちょ。
いつでも待っているからね。
南国の不思議
日本であれ、外国であれ南の島というのは
時間が経つ感覚がゆっくりなような気がする。
コレは私の普段の生活がバタバタとしているからだろうか?
そう思わせる南国の不思議。
もっとも最近行った南国、それはタイのプーケット島だった。
宿泊したのはダイヤモンドクリフリゾート&スパ。
このホテルはとても良かった♪
日本人スタッフが常駐していてあらゆる相談にのってくれる。
英語が話せない私にはとてもありがたかった。
どうしても一度は体験したいと思っていたエステをスパで受け
一日ひながなのんびりする。
『サワディカァ』(おはよう、こんにちは、こんばんわ)と
『コプンカァ』(ありがとね~♪)を覚えるだけで
ホテルのスタッフ達とも笑顔で挨拶できちゃう。
普段お隣に住んでる奥さんともそんな笑顔で挨拶しないのにね(^^;)
(まぁお隣さんも笑顔じゃないからなんだけど…
笑顔で挨拶してくれる人にはちゃんと笑顔で答えるよ!!)
更に毎日嬉しかったのは、1日1kgのフルーツバスケットサービス!
宿泊棟にお店の様にフルーツが並び、真ん中にはかりがドンと置いてある。
そのはかりの皿に好きな物を1kgまで載せる。
すると、ホテルスタッフのお姉さんが見事な包丁さばきで食べやすいように
皮を剥いてくれたり、一口大に切り分けてくれた。
それをバスケットに入れてくれて部屋へ戻って食すのだ。
私達は毎日マンゴー、マンゴスチンなど毎日色々な果物を食べて大満足♪
マンゴーは美味であるこという迄もない。
甘みが強くてとっても美味しかった♪
しかしマンゴーをしのぐほどの美味しさを感じた果物があった。

リュウガン<竜眼>である。
薄い殻を割るとライチに似た白い実があって中には黒い種があった。

甘みが強くて、クドくない。
南国フルーツで失敗も多かったけれどコレはとても美味しかった~♪
日本ではまず見かけないこの果物。売ってたとしても高いんだろうなぁ。
現地の値段を知ると日本で買うのがアホらしくなるんよね…
・・・・・
けれど、彼の地は年末の大津波を受けて大きな被害が出たという。
一日も早く復興出来ますように、と祈るばかり。
時間が経つ感覚がゆっくりなような気がする。
コレは私の普段の生活がバタバタとしているからだろうか?
そう思わせる南国の不思議。
もっとも最近行った南国、それはタイのプーケット島だった。
宿泊したのはダイヤモンドクリフリゾート&スパ。
このホテルはとても良かった♪
日本人スタッフが常駐していてあらゆる相談にのってくれる。
英語が話せない私にはとてもありがたかった。
どうしても一度は体験したいと思っていたエステをスパで受け
一日ひながなのんびりする。
『サワディカァ』(おはよう、こんにちは、こんばんわ)と
『コプンカァ』(ありがとね~♪)を覚えるだけで
ホテルのスタッフ達とも笑顔で挨拶できちゃう。
普段お隣に住んでる奥さんともそんな笑顔で挨拶しないのにね(^^;)
(まぁお隣さんも笑顔じゃないからなんだけど…
笑顔で挨拶してくれる人にはちゃんと笑顔で答えるよ!!)
更に毎日嬉しかったのは、1日1kgのフルーツバスケットサービス!
宿泊棟にお店の様にフルーツが並び、真ん中にはかりがドンと置いてある。
そのはかりの皿に好きな物を1kgまで載せる。
すると、ホテルスタッフのお姉さんが見事な包丁さばきで食べやすいように
皮を剥いてくれたり、一口大に切り分けてくれた。
それをバスケットに入れてくれて部屋へ戻って食すのだ。
私達は毎日マンゴー、マンゴスチンなど毎日色々な果物を食べて大満足♪
マンゴーは美味であるこという迄もない。
甘みが強くてとっても美味しかった♪
しかしマンゴーをしのぐほどの美味しさを感じた果物があった。

リュウガン<竜眼>である。
薄い殻を割るとライチに似た白い実があって中には黒い種があった。

甘みが強くて、クドくない。
南国フルーツで失敗も多かったけれどコレはとても美味しかった~♪
日本ではまず見かけないこの果物。売ってたとしても高いんだろうなぁ。
現地の値段を知ると日本で買うのがアホらしくなるんよね…
・・・・・
けれど、彼の地は年末の大津波を受けて大きな被害が出たという。
一日も早く復興出来ますように、と祈るばかり。
さつま五代
叔父が仕事の関係で色々な場所へ出張している。
その叔父は下戸なのだが私が飲むことを知っている為
最近九州へ行くと必ず焼酎を買ってきてくれる。
今回戴いたのがコレ。「さつま五代」
先月風邪をひいてからしばらく禁酒生活をしていたが
この焼酎を貰ったので内臓の消毒をかねて解禁することに(笑)
この焼酎はウチの近所の酒屋では見たことがなかった。
いつも飲んでいる有名どころの芋焼酎よりも香りが強く
飲み口があっさりとしていて美味しかった。
(何飲んでもウマイんちゃうん?というツッコミはしないこと!!・笑)
5~6年位前までは焼酎など決して飲むことはなかった。
「あんなニオイのキツイお酒よう飲まんわ~」と思っていたし
現に焼酎のニオイを体が受け付けなかった。
なのに最近はいい香りがする、と思うようになってきてしまった。
加齢と共に嗜好が変わる、と言うのはまんざらウソではないようだ。
焼酎の製造メーカーも従来の「芋焼酎=くっさー」の図式を打開すべく
色々と企業努力を重ねているらしい。
昔は薩摩芋全体を使用して仕込みをしていたのを
最近は薩摩芋のへたや変色した部分を取り除いて仕込んでいるそうな。
おかげで昔感じた『くっさー』というニオイではなく
まるで焼き芋の甘さを感じるような『香り』を身につけて
世の中へ出回るようになったのだそうだ。
さぁ、叔父さんに『美味しかったよ~♪』と電話せねば!!
そうすれば次回もまたお土産買ってきてくれるもんね♪
近いウチに鹿児島へ出張してくれないかな~。
次はどんな焼酎が私のもとへやってくるのだろうか…楽しみだニャ♪
その叔父は下戸なのだが私が飲むことを知っている為
最近九州へ行くと必ず焼酎を買ってきてくれる。
今回戴いたのがコレ。「さつま五代」
先月風邪をひいてからしばらく禁酒生活をしていたが
この焼酎を貰ったので内臓の消毒をかねて解禁することに(笑)
この焼酎はウチの近所の酒屋では見たことがなかった。
いつも飲んでいる有名どころの芋焼酎よりも香りが強く
飲み口があっさりとしていて美味しかった。
(何飲んでもウマイんちゃうん?というツッコミはしないこと!!・笑)
5~6年位前までは焼酎など決して飲むことはなかった。
「あんなニオイのキツイお酒よう飲まんわ~」と思っていたし
現に焼酎のニオイを体が受け付けなかった。
なのに最近はいい香りがする、と思うようになってきてしまった。
加齢と共に嗜好が変わる、と言うのはまんざらウソではないようだ。
焼酎の製造メーカーも従来の「芋焼酎=くっさー」の図式を打開すべく
色々と企業努力を重ねているらしい。
昔は薩摩芋全体を使用して仕込みをしていたのを
最近は薩摩芋のへたや変色した部分を取り除いて仕込んでいるそうな。
おかげで昔感じた『くっさー』というニオイではなく
まるで焼き芋の甘さを感じるような『香り』を身につけて
世の中へ出回るようになったのだそうだ。
さぁ、叔父さんに『美味しかったよ~♪』と電話せねば!!
そうすれば次回もまたお土産買ってきてくれるもんね♪
近いウチに鹿児島へ出張してくれないかな~。
次はどんな焼酎が私のもとへやってくるのだろうか…楽しみだニャ♪