余裕でパソコン自作しますた

自分のメモも含めて記事にしときま

ホットケーキが苦い-CM


こちらがケース

クーラーマスター690

11250円

完全に自作向けですな


ホットケーキが苦い-neji


背面のネジは指で回せる

楽に取り外し可能だ



ホットケーキが苦い-inner


中はこんな感じ

HDDのファンとマザボ+CPUのファンとグラボのファンまでついてるw



ホットケーキが苦い-MB


これがマザボ

ギガバイトのやつ

10250円

安いよー

でも問題ないかなー


ホットケーキが苦い-CPU



これがCPU

AMDのⅡのX3の黒いやつ

13875円

i7は無理だろー高すぎる



ホットケーキが苦い-seat


CPUをセットしたら排熱シートをのせた

グリスにしなかったのはなんとなくです



ホットケーキが苦い-C


そんでCPUファンを取り付ける

これはリテール品


ホットケーキが苦い-M



これがメモリ

ただぶっさすだけ

どっかのやつ4G

6194円

これが届かず作れなかったんだぞ

マイスペックドットコム仕事しろ

ホットケーキが苦い-D



これが電源

玄人思考の600Wのやつ

10215円

ちょっとはずんだ

負荷かけないとは思うけど

すぐ壊れるよりかはマシ

500でもよかったかなとは思うけど

でもまだ使わないコード多くて失敗だったかなー



ホットケーキが苦い-s


マザボをセットして

配線開始

正直配線が一番だるいかなと



ホットケーキが苦い-HDD



これはHDDをセットした様子

500Gのが5100円だった

安すぎだろw

しかもこれネジでとめてないのよねー

排熱もよくできてるね



ホットケーキが苦い-R



ドライブをセットした様子

DVDの±までできるのが3570円

BRもRWできるのにすればよかったか?

いずれ・・・



ホットケーキが苦い-GB



これがグラボ

サファイアのやつ

8780円

もしかしたらこれが一番手抜きかつ低スペックかも

それでも512MBとかだし





あとはOSはビスタのアルティメット

メモリ4Gつめば大丈夫だろーと思ったんだお

まこんな感じ

ちなみにスピーカーないので音はヘッドフォンwwww


サウンドカードのせようかなー


と思いつつ日記終了



景気が悪くなれば、当然のことながら、減益になります。 だからと言って、全部の会社が潰れるわけではありません。 それならば「潰れない会社の株を買えばいい」、ということです。 景気悪化を理由に株価が下がっているわけですが、今の下落幅はそれ以上に下がっています。 そこまで分かっている人だったら、今こそ「買い」のチャンスなのでは、いうことです。 澤上篤人氏 確かに、今回大赤字だった~~証券等々は潰れないでしょうから、 これをチャンスとばかりに、目先だけ考えなければ・・・・ 長い目で見たら今みたいに安いときに買って、 2年後にでもかなり持ち直したときに売ってやればいいだけの話 メディアなどに振り回されず、 目先の結果だけで一喜一憂せず、 といったところです
九州大学 [全学部] (前期)
物理 理、工、農、医、歯、薬、芸術工 全 問題


難易度 ★★★☆☆























総合大学では簡単な問題から発展的な問題まで幅広く出題されます
前回の早稲田 教育と違ってかなりやりごたえのある問題です


①円運動 エネルギー保存則

問1
(1)
遠心力と静止摩擦力との釣り合いを考えます
ここで得られたωの式には質量mが入ってなく、距離のaにより変化することがわかりますね
これを(2)、(3)にも適用します
(2)ではm→2mに(変化なし)
(3)ではa→a/2に(√2倍)
という風に考えましょう

問2
(2)
さて問題文の通り、静止水平面上にも摩擦がはたらきます
このとき考えられるパターンは、
・エネルギー保存則
・運動方程式、その応用
でしょうが、どちらでも構いません
今回は位置エネルギーが働かない分、エネルギー保存則が使いやすいかもしれません

離れた瞬間の速さは v=aω であり、エネルギーの損失は摩擦力×距離です
これをもとに式を立てると、
1/2×m(aω)^2 - μ'mg×a ≧0
ですね

(3)
時間変数tが入った式で考えられるものは、
・速さの式
・距離の式
ですが、できれば距離の式は避けたいところですが、今回はどうしようもありません
静止水平面上での加速度は -μg ですね これを使用します
a = aωt -1/2μgt^2
これを解くことになります・・・
ここで、tが2つ得られますが、この判定はどうしたらよいでしょうか

数学も扱ってるので数学的に考えてみましょう
端的に言って、これはaを±aと考えることでわかります
今、方向的に考えているのは+aの方であります
-aとは・・・それは、点(√2a、0)にあたる点なんです
先の解いた方程式は、物体が離れてPに向かう方向と
逆方向に、同じ大きさのベクトル
があった、とみなせる方程式なんです
原理上ありえませんが、加速度を -μg としているため、
一度静止した球が点(√2a、0)に向かって加速していく、ととらえるわけです
先の方程式で得られた共役な数を足し合わせると、
1度離れた球がふたたび同じ点に戻ってくるまでの時間を表します

ここまで説明すれば、どちらのtをとればいいかわかると思います

ここで、先の方程式に判別式Dを用いることで、(2)の正しさが証明できるのは明らかですよね

(4)
これは、今までで得られた結果を速さの式に代入するだけです


問3
(1)
v1はスカラーですが、求めるのはベクトルであることを考えて・・・

(2)
あとは簡単でしょう
衝突後の運動エネルギーが摩擦によって保存されなくなり0になることを利用します
定義にのっとって、丁寧に計算すれば間違えることはありません






②RC回路 誘電起電力

加法定理がイヤな雰囲気だしてますね
典型問題の融合問題です
ゆっくり紐解いていけば、何も怖くないです

問1
右ねじの法則でもフレミングの左手の法則でも使用すればわかると思います

問2
磁束=磁束密度×面積
ですが、面積は今時間変化しています
これに注意すればこれも難しくない問題ですよね
t=0のときはMAXで、t=π/2ωで0をとることを加味しましょう

問3
近似です
というよりこれは微分です
微分の原理がわかっていればこれは一発です
ただし、微分のわかったふりをしないこと
微分は、高校分野では甘いですが、大学では厳密さが求められます
今は物理なので深入りしません

問4
これも誘電起電力の定義のままに、です

問5
並列回路ですから、抵抗にも、コンデンサーにも同じ電圧がかかります
先の式を抵抗値Rで割るまでです

問6
もちろんここも微分してOKです
Q=CV よりQの関数を得たら、tで微分するだけです

問7
Q=Itを用いれば、問6の関係式でのtを消去するまでです

問8
これは問題なし

問9
Rの方のsinについて、
ωt→ωt+π/2 とすればわかります


何も難しくない問題でした
これは落とせない問題です















さらに続きです


早稲田大学 [教育学部] (2月19日)
数学 教育学部 全 問題



難易度 ★★★★☆















 




④行列 ベクトル
(1) 

(1)さえなんとかなれば大丈夫でしょう
変換f は 行列の合成とベクトルの和 と見るのがベターです

もとを (x,y) などとおく
θ回転の行列はわかりますよね?
 
cosΘ -sinΘ
sinΘ  cosΘ

です。 (x,y)に左からかけます

さらに、y軸対象の変換です

-1 0
0 1

ですよね
これをさらに左からかけます

そして (0,1)を足します

言葉で説明するよりかは、自分で式を立てた方がキレイだと思います。

さて、ここからが重要です

(2)を見ると、この問題では、
少なくとも n が偶数のとき、Pn Pn+2 Pn+4は直線状に並ぶ
ことがいえそうです
ここで数学的センスが問われるわけです
(2)で、PnとPn+1の関係は表せないが、PnとPn+2は関係あると言っているのです
つまり、 n が偶数の時と、奇数の時の場合分けの必要性があるな、と気づけますか?

(2)で偶数については触れていますが、奇数についてはまだわかりません
とりあえず、
ベクトルOPn=ベクトルOP0 + k倍のベクトルP0P2
となることは見え透いていますね
ここから、一般的になるように、
ベクトルOPn+2 と ベクトルOPn について調べてみましょう

ベクトルOPn+2 =
( -cosΘ  sinΘ )       ( 0 )
(  sinΘ  cosΘ )OPn+1  + ( 1 )

について さらに

ベクトルOPn+1 =
( -cosΘ  sinΘ )      ( 0 )
(  sinΘ  cosΘ )OPn  + ( 1 )

を代入して整理してやりますと、

ベクトルOPn+2 = ベクトルOPn + (sinΘ,cosΘ) となりました

これで一般式です
これは n が奇数のときでも成立してますね
あとは偶数・奇数を分けて説明できればよろしいのです


これは非常に厄介な問題です
しかし、(1)さえなんとかなれば・・・といったところです


(2)

(1)でもう証明してしまったようなものです
ベクトルOPn+2 と ベクトルOPn の関係が明らかなので、これを有効利用してください


(3)

(2)より、 n が偶数のとき、 奇数のとき は同一直線状に並ぶことがわかりました
そして最後に、偶奇問わず、すべてのPが同一直線状に並ぶときは、Θがいつかと問われています

この問題は具体的にΘが求められそうなことに着目してください
私たちが普段求められるΘは、0、π/6、π/4、π/3、π/2、といったところですよね
今回はそういう値が求められる、というだけでかなり望みがある問題です

さて、P0 と P1 を求めておきます

ここで、全ての点が同一直線状にあるということは、
①すべての点が一致する
②偶数のときの点がすべて一致かつ、奇数のときの点がすべて一致
③すべての点が一致しないが同一直線状にある
のどれかを満たします

ベクトルP0P1の大きさを考えると、0になることはないので、①はあり得ません
また
ベクトルPnPn+2の大きさを考えると、これが0になるときがあるので、②はあり得ます
さらに、
ベクトルP0P1 = k倍のベクトルPnPn+2 (k≠0)を解くと③もありえることがわかります


これで終了です



そこそこに難しい問題ですね
ただ誘導がかなり親切なので、解けなくはないと思います
がんばってみてください





続きです


早稲田大学 [教育学部] (2月19日)
数学 教育学部 全 問題



難易度 ★★★★☆
















②微分 数学的帰納法

(1)は左辺をF(x)とおくなりして、微分して増減を調べ、
F(x)の最小値が負にならないことを示せばよいです

(2)は数学的帰納法です
n=1の時は(1)で示しているので、
n=kのときを仮定して、n=k+1が成立すればよいです
うまく仮定が使えるカタチに持ち込みたいところです
(与式)≧0を示す方法なんて高が知れています
式変形か、関数の場合は微分がメインです

この問題は簡単なので落とせませんね



さて、この問題の背景にはマクローリン展開があります
このページが詳しくてわかりやすいです
テイラー展開やマクローリン展開といったものは大学で学習しますが、
それを背景とした問題は大学入試で多く扱われています

このページの log(1+x) のマクローリン展開について、
x=1を代入すると・・・・
log2 = 1 - 1/2 + 1/3 - 1/4 + 1/5 ・・・・となります
美しいですよね


しつこいようですが、早稲田はこういった大学の内容をかじった問題が出てきます
かといって臆することなく勉強に励めば何も問題ありません
この問題を見た瞬間に、数学的帰納法で回答しようと思えればそれで十分です




③関数 積分 体積

(1)は簡単ですが場合分けが必要です
法線の定義にしたがって計算していき、
aについて場合分けしながら、本数nについて考えていきます
場合分けは慎重かつ丁寧に行いましょう

y=x^2上の点(t,t^2)における法線がP(a,a^2)を通るとすると、
(a-t) + 2t(a^2 - t^2)=0
⇔
(a-t)(2t^2 + 2at +1)=0
この式のtの実数解の個数と題意の直線の本数が一致するので、
t=aは解の1つとして認められます
F(t)= 2t^2 + 2at +1
とします
F(a)= 4a^2 +1 ≠0 より、t=aで重解をもちません
F(t)の判別式 = a^2 - 1
より、

0<a<√2 のとき n=1
a=√2 のとき n=2
a>√2 のとき n=3



(2)持っている情報をフルに活用していきましょう
順を追って行けば、何も怖くない問題です

n=2となるのは(1)からa=√2のときです
このとき、 t= √2 , -1/√2

傾きが大きいのは・・・t= -1/√2 のときの法線ですね
直線l: y = (1/√2)x + 1
です

これまでの情報をキレイに図示してみましょう

私には絵のセンスがないので絵で示すことはできないですが、
この図は上手です こちら
さて・・・、この図形の回転体がイメージできますか?

y = x^2 の y>0の部分のy軸回転から、
三角錐の体積を引いたものだとわかるでしょうか

V= π∫(0~2) x^2 dy - 1/3*π*(√2)^2*1

と立式できます
π∫(a~b) y^2 dx がx軸回転の回転体の体積ですね
これのxとyを入れ替えたものがy軸回転です
あとはこれを計算するのみです

V=・・・= 4π/3

回転体の体積は、このレベルならまだ落ち着いていれば解けます

しかし、媒介変数表示や斜回転体となってくると非常に難しくなってきます
x軸、y軸方向の問題につまずいていてはダメです






T.T 2周 Best

オファーのあった問題


早稲田大学 [教育学部] (2月19日)
数学 教育学部 全 問題



難易度 ★★★★☆










①
(1)整数

最初から非常に難しいです
高校じゃ教えてくれないテクニックを持ち出さなくては解けないです

単純に考えていきます

219!=1×2×3×4×5×6×7×8×9×10×・・・・・・217×218×219

です
2^nで割り切れるが、2^(n+1)で割り切れない、
つまり219!を素因数分解したときに、
219!=2^n × 3^a × 5^b × ・・・
となるnを求めろ、というわけです

問題文は難しく書いていますが、素因数分解しろと言っているのとある程度同じなんです

ここまでが題意です



ここで、この手の問題特有の技を使います

それは、数字の見方を変える、というものです

簡単のために10!で考えましょう

10!(奇数は省きます)

10 2で割り切れる
8 2と4と8で割り切れる
6 2で割り切れる
4 2と4で割り切れる
2 2で割り切れる

2で割り切れる数・・・5個
4で割り切れる数・・・2個
8で割り切れる数・・・1個

これで 素因数分解すると 2^8 となります

この程度の解説でわかった人はもう大丈夫です
219!も解けます

わからない人は続きをどうぞ


10 2
8 2 2 2
6 2
4 2 2
2 2


このあたりであぁ~とわかってほしいですね
縦に見るんです
10までの数字で、
2で割り切れる数の個数と、
4で割り切れる数の個数と、
8で割り切れる数の個数の和が、素因数分解したときのn乗の部分に出てきます

2が何回かけられているか、を2の個数に換算できます


219! について考えます
219までに
2の倍数は 2×109+1 より109個あります
4の倍数は 4×54+3 より54個あります
8の倍数は 8×27+3 より27個
16の倍数は・・・・
とやっていきます

よって、2で割り切れる数は 109+54+27+・・・ =213

これが答えです


佐々木隆宏の整数問題が面白いほどとける本

整数問題対策にはこの本がオススメです





(2)微分 積分 媒介変数

これは簡単なので、深い解説はしません
ポイントだけ


1、図の外形を掴む
しっかり図示してください
正しい積分範囲を指定するためにも図示は必要です
この際微分を用います
dy/dx を求めてください

2、積分する
媒介変数のまま積分する方法は大丈夫ですよね?
ちゃんと計算できるようになってますから、定義通りに
範囲は間違えないように・・・






(3)1次変換 数列 極限

規則性を見つけれるかが分かれ目になりそうです
かなりセンスが必要です
先に述べておきますと、早稲田の行列の問題は非常に難しいです
できれば行列はあと回しにしたいところです

さて、最初の直角三角形は有名型ですよね
30・60・90型です
これに補助線を引いていくと・・・
x軸からy軸方向にπ/3ずつ回転していき、
さらに長さが2/3倍になっていくという規則性が見抜けますか?

あとは計算なのですが・・・

これは解答を見てください

とても上手い解法を用いていますが、
はっきり言ってかなりやりこんだ人、プロの技です
こんな解法は普通は思いつきません

この解法は頭の片隅に置いておく程度で十分です

早稲田はこういったテクニックを必要とする問題が多いです
こういったテクニックはのちのち覚えていけばいいので、
現段階では規則性を見抜けたか、それだけで十分です



さて、もちろん別解も用意しています
こちらは一般的です

n回目の変換後のPn-1からPnへの方向は、
n+6回目の変換後のPn+5からPn+6の方向と等しい

もっといえば、

n回目の変換後のPn-1からPnへの方向は、
n+3回目の変換後のPn+2からPn+3の方向と反対向き

であることがわかりますか?

いわば、正負を含め、3方向のベクトルの和でしかないのです

つまり、

OPnベクトルは、
OP0ベクトルと、OP1ベクトルと、OP2ベクトルの何倍かの和なんです
その和を極限をとった時に、1つに収束することをいえばよいのです

しかも、あるPn-1Pnベクトルと、Pn+2Pn+3ベクトルの関係は、
(Pn+2Pn+3ベクトル)= -8/27(Pn-1Pnベクトル)
というのはもう見え透いてますよね?

もうヒントは十分です
あとは一般性を失わないように、3つの場合について極限をとることを忘れずに


解答です






(4)場合の数


とりあえず、日本語の意味、わかりますよね?
落ち着いてイメージしてください


さて、数学的センスが問われそうだなーと思いそうですが、
これは一般性を求める必要性なんてなし!
すべての場合について計算してしまった方が早い!

たとえ記述式の回答だったとしても、絶対に数えた方が早いです

特に解説はしません

答えは 2√2+2√10



まぁ読者はいないだろうし、ブログ消そうと思ったけど、
まだ東京やら仙台で頑張ってる連中や、これからのやつらのために使おう。
タグの知識もあるわけだし。
陸部の方々は見ても意味ないようなことを書いていくんで。




オファーのあった問題

早稲田大学 [教育学部] (2月19日)
物理 教育学部 全 問題


難易度 ★★☆☆☆










浪人生には簡単すぎる問題 30分あれば完答できる
現役生はケプラーなら今の時期でもできるでしょう
近似の概念になれてください
30分で完答できるようにいずれなるので安心を

問1はケプラーと最後にドップラーでてきます
問2はローレンツ力と電磁誘導の問題(基本問題)

特に解説はいらないでしょう


解答 河合塾


次はオファーあった 早稲田 教育 数学か化学 でいきます




10キロ
キャプテンから持ちかけられた話です~


メーカーは NISHI です
このページの13/94ページの左から3番目の上下青いジャージだそうです

下にサンプル張っておきます


j-n



画像をクリックすると大きくなるよ



画像の説明

ジャージ上の前面の『大』マークのところに東工大のマーク入ります
あの変なマークです ラピュタの巨神兵みたいなやつ

裏に『東京工業大学』と文字入ります
画像ははみ出してますけど、実物は大丈夫です


あとはネームの刺繍入ります

値段は
ジャージ上下  15960円
ネーム刺繍上下  735×2=1470円
バックプリント  1000円くらい
割引 15%OFF

15665円 くらいになる計算です




1年生だけで決めたジャージは明日投票してもらいます


実行するかは1年生の意向次第らしいです
1年生だけが購入というわけでなく、先輩方も何人か購入する予定です

統一ジャージを作ることが完全に決定すれば、もっと購入する人が増えると思いますが
言ってしまえば、もう3年後には完全にまとまるという気の長い話です







何かあればコメントください

キャプテン次第ですが、明日には統一ジャージをどうするか聞かれるかもしれないので
それなりに意見をまとめておいてください

コメ、メール等による助言によって⑦を消滅させることになった
ありがとうございます

6つにしぼることができたので、あとは投票を待つのみです
土曜日に全員分聞きます 各自決めておいてください



ジャージ係からのコメントは、見えなくしました
注意点だけ移します



注意点

生地には注意してください
まるで違います
バックプリント、名前の刺繍(ししゅう)もいれるのでさらに高くなりますが、
Art Sportsにチームで申し込むと15%OFFになると言ってたので、
最終的にはジャージの上下くらいの値段がかかるっぽいです
米谷さんに聞いたところ、
asicsのジャージでも冬は寒いそうです
MIZUNOは薄いのでいわずもがな
お金は後払いです
7月中ごろに届くらしいです





ジャージだけで冬を乗り切れるならそれが一番だと思ったんだけどね
ウィンドブレーカー持ってない人もいるだろうからさ
みんながみんな経験者というわけでもないですから




おなかがすいて元気が出ません
茶碗1杯の米と100gの野菜だけじゃ死にそうです
更新速度めっちゃ遅いです ごめんなさい



何かあればコメントください




J2