↓以下の画像は、李氏朝鮮時代の国章です。
昨日は家路に着くまで思い出しては泣き、満月の月を見上げては「月に帰りたい」と泣き(昨日の月明かりは綺麗でした。)
そして家に帰ってから寝る直前まで泣いておりました(^-^;
もしかしたらどっかで地震起きてるかもねと思ったら、北海道で地震があったみたいですね。
偶然だとは思いますけど。
今日の朝目覚め我に返った時、「波があるなぁ」(精神的な波)とテレパシーきましたけどね。
以下の聖句に敵と外国人と無割礼の汚れた者に(朝鮮人)とつけました。
万軍の主が今の私に語りかけているように聞こえるのです。
わたくしシオンの救いの時が来るから泣くなと…
そういえば聖書の中のシオンの娘はひとりで戦っているように見えましたっけ。
↓
イザヤ62章
主は右の手と、力強い腕によって誓われた。
「わたしは再びあなたの穀物を、
あなたの敵(朝鮮人)に食物として与えない。
あなたの労して作った新しいぶどう酒を、
外国人(朝鮮人)に決して飲ませない。
取り入れをした者がそれを食べて、
主をほめたたえ、
ぶどうを取り集めた者が、
わたしの聖所で、それを飲む。」
見よ。
主は、地の果てまで聞こえるように仰せられた。
「シオンの娘に言え。
『見よ。あなたの救いが来る。
イザヤ52章1-2
さめよ。さめよ。力をまとえ。シオン。
あなたの美しい衣を着よ。
聖なる都エルサレム。
無割礼の汚れた者(朝鮮人)が、
もうあなたの中に入って来ることはない。
ちりを払い落として立ち上がり、もとの座に着け、
エルサレム。
あなたの首からかせをふりほどけ、
捕囚のシオンの娘よ。
話は変わりますが、引き続きこの間の李家家紋について追及していきます。
↓この記事の続きのようなものです。
【ブラッシュアップ】スモモを日本で梅の花にしたのだとKAWATA誤魔化すの巻!民族の理論破綻は?
2019-12-09 18:25:30
誰とは言いませんが、頭が悪いニューハーフ風な女性の出現のおかげで、
私も朝鮮史を深く追求できるのでありがたいものです。
KAWATAは、「李家の家紋」と独自に名前をつけてブログに書いてるので、
こっちも混乱してました。
ただしくは、以下となります。
↓
<<大韓帝国の国章であり皇室(後の李王家)の紋章でもあった「李花紋」。
全州李氏を象徴する花である李花(スモモの花)を図案化している>>
↓KAWATAさん!李家家紋と呼ぶのは間違いですよ。そもそも李家なんてものが存在していないのです。
ただしくは、大韓帝国の国章でありその皇室(李王家)の紋章であったというのが正しいです。
あなたたちパヨクが天皇家といってるのと一緒で、天皇家というのも存在していないのです。
ただしくは、皇室、皇族という呼び名が正しいのです。
前回のおさらいになりますが、
そもそもKAWATAがなぜこの家紋を引っ張り出してきたかというと、
令和が万葉集からの梅花の歌から取っていて、その梅花は李家の紋章だったそして
その紋章に使われた梅花は、中国のフリーメイソンがメイファ(梅花)だから李家はイルミナティ13血流であるという理論でした。
でもこの紋章はスモモの花です。梅花ではありません。
※追記
中国ではフリーメイソンの事をメイファ(梅花)と呼ぶという情報のKAWATAの出典元がありませんね。
Wikipediaのチャイニーズフリーメイソンにも梅花の事書いてありませんでした!
これも本当かどうか怪しいですね。
****
「令和」という言葉は、万葉集の、「梅花の歌」の序文から取ったとされています。
万葉集といえば、日本の和歌集なのですが、梅花の歌の序文は、中国の古典、「文選(もんぜん)」から孫引きしたものです。
「令和」という言葉の元を辿ると、日本ではなく、中国に行き当たるのです。
そして、「令和」という言葉の象徴である、梅の花は、実は「李家」の家紋でもあるのです!
この、黄色い梅の花のマークが、「李家」の家紋です。
梅の花は、中国語で「メイファ」と言います。
そして、中国では、「フリーメイソン」のことを、「メイファ(梅花)」と呼ぶそうです。
***byKAWATA
そしてKAWATAは、私のブログを盗み見しているかのように、
わたしがこの紋章は梅花ではなくスモモの花だと書いた件について、
以下のようにスモモが日本で梅の花になったのだと嘘に嘘を重ねる供述をしております。
↓
****
こちらの動画の内容を補足してご紹介しますが、「李家」の家紋は、「李花紋」と言って、日本の「梅家紋」と全く同じ形をしています。
そして日本の梅をモチーフにした家紋は、たくさん種類があるのですが、スモモの花の家紋というのは、ほとんどありません。
一般的に、「李花紋」は、スモモの花をモチーフにしたものだと言われていますが、梅とスモモの花は、比べてみても違いが分からないくらい、よく似ています。
植物に詳しくない限りは、見分けることが難しいほどです。
「李家」の末裔たちは、「李花紋」と同じ形をした「梅家紋」を「李家」のシンボルマークとして、日本で用いるようになったのです。
そして、「住吉一家」の「伊東松五郎」が、なぜか「住吉の梅」と呼ばれていたのは、「李家」となんらかの関係があったからだと考えられます。
****byKAWATA
KAWATAは、嘘をついて李家紋と同じ形をした梅家紋を李家のシンボルマークとして日本で用いるようになったと書いてますが、
李家紋のマークが出来たのは先で、梅家紋は李家紋より後にできたと言いたいのか?
ろくな歴史がない朝鮮がよく言うよ。
↓このスモモの花は大韓帝国の国章です。
読者の皆様!大韓帝国はいつできましたか?![]()
そうですね!1897年~1910年まで大韓帝国がありました。
それから日韓併合したのですよね。
朝鮮史がまだここまで勉強してなくて申し訳ないですが、
日露戦争で朝鮮が日本の保護国となって、
日清戦争で朝鮮が清から独立できたと言われていますね。
その時にこのスモモの花の国章ができたのです。
KAWATAが、スモモの李家紋を日本で梅家紋として用いるようになったとは大きな間違いです!
大韓帝国のときから、朝鮮半島は日本が大きくかかわっていましたから!
あとここでさらっというのも難ですが、日本が朝鮮を清から独立させて大韓帝国となったのに、
その後の日韓併合を侵略と呼べますか?大韓帝国として日本は独立させたじゃないですか。
たしか気が弱いとされた高宗王(大韓帝国王)が泣きついて日韓併合してくれと頼んだんじゃないだろうか?
今までずっと独立したことがない朝鮮半島が、清から急に独立できたとはいえパニックになってしまったのでしょうか。
独立したときロシアの侵略があったんだっけ??だから高宗王が日本に泣きついて来たのかな?(まだこの辺きちんと勉強してません。)
↓以下のKAWATAが作った画像のなんとか匂ひ梅とかいう日本の梅と似ているとしても
不思議ではありません。日本の文化をまねてスモモの花を大韓帝国の国章としたのだと思います。
と私がいいますのは、このマークはいつ出来上がったマークなのか気になっていたのでちょっと調べてみました。
そうしましたら、やはりこれは大韓帝国ができたときにこのスモモの花のマークが誕生したと考えられるのです。
↓Wikipediaに大韓帝国で使われたマークとして以下のようなものもありました。鷹がいますね。
↓以下のマークに注目してください!これは李氏朝鮮の国章です。
ただしくは「朝鮮国王章」です。大韓帝国ができる前のことです。
大韓帝国の国章と全然違いますよね。ちょっと中華的な感じですね。
これによってスモモの花の大韓帝国の国章は、大韓帝国に誕生したマークであり、日本の文化をマネて作ったと考えられるのです。
詳細はWikipedia見てくださいね。
↓以下が「朝鮮国王旗」です。私は気づきました。今現在の韓国の国旗は大韓帝国時代の国旗なんだと!
スモモの花の国章に全州李氏を象徴するスモモの花と出てきますが、
この全州李氏とは何か?ということですが、
朝鮮の氏族の一つで本貫は全羅北道全州との事です。
李氏朝鮮時代の最初の王が李成桂でその出身が全州李氏ということから、大韓帝国の国章にスモモの花にした感じですね。
↓
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Wikipediaより
全州李氏(ぜんしゅうりし、전주이씨、チョンジュイシ)は、朝鮮の氏族の一つ。本貫は全羅北道全州である。14世紀に李成桂が出て李氏朝鮮を建国した。
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ただ、李成桂が全州李氏出身としているのは、歴史学者では否定されています。
宇山氏の朝鮮属国史では、
「李成桂が韓国南西部全羅道の全州李氏を本貫としている説があるが、後世の創作。
李氏朝鮮の創設者の彼を韓人としたい韓国側の都合」とありました。
かつては同じ国だった今の北朝鮮は、李成桂がどこの出身としているか気になるところです。
宇山氏の本では、
李成桂は、王になる前は高麗の満州人軍閥だったことや
李成桂に仕えた人が満州人女真族の指導者だったことなど
満州人の伝統を強く残す部族を李成桂は率いてたようです。
なので李成桂が全州李氏出身の可能性は低いということになるかと思います。
Wikipediaでも「李成桂」のページに李氏の出自として論議されている箇所があります。
Wikipediaの「全州李氏」だけ見てしまうとダメな事がわかります。
↓
李氏の出自[編集]
論点[編集]
李成桂の出自は公的には全州李氏とされているが、三田村泰助は「がんらい李成桂は、全羅道全州の名門の出といわれるが、疑わしく、数代まえより、北朝鮮の咸鏡道にいた。」と述べている[13]。池内宏は、全州李氏という如きは決して信じるべきではないと斥けている[14]。六反田豊(東京大学教授・専攻李氏朝鮮)は、高祖父李安社の時代に全州から東北面に移住して、元朝に入仕した後各地を転々とした。或いは父李子春は、双城などの千戸として元朝に仕えたが、1355年に高麗に内応して小府尹に任命され、翌年高麗が行った双城総管府攻撃の際に、高麗王の命令を受けてこれを攻撃して戦功を立て咸鏡道の万戸・兵馬使の任命されたというのは「伝説」として[15]、「こうした伝説は、『高麗史』・『太祖実録』・『竜飛御天歌』等にみられるが、どこまで史実を反映したものであるかは疑問である。」と述べている[16]。生母の懿恵王后崔氏は、もと中国山東半島登州人であり、咸鏡道に移住して暮らしていた[17][18]。一方、李成桂を女真族とする説やモンゴル軍閥とする説もある。倉山満は、李成桂を「謎の人物」であり「どこの誰だかよくわからない」と評して、「韓国は当然ながら朝鮮人だと言いますし、中国人のなかには漢民族だとか、モンゴル軍閥の一人だと言う人もいます。最も信憑性が高いのは、女真人(満州人)でしょう。」と述べる[19]。
*****この続きはWikipediaで
KAWATAやRAPTは、なんでもかんでも「李」とつく苗字は、
李氏朝鮮の血族としたいみたいですが、韓国に李の苗字15パーセントぐらいいるのに
苗字だけで判断するのは意味がないのです。
↓
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他にもたくさん、李と名乗る有名人たちがいますが、実は、この「李家」が、
日本の歴史の秘密を解く鍵でした。byKAWATA
【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!より
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しかも、新羅王朝時代には朝鮮人は唐の皇帝の姓「李」の苗字をまねて苗字変更してたりしたのですから!
だから本貫というところを見なくてはいけませんね。
「李家」は、1300年代から1900年代までの長い間、「李氏朝鮮」という国家を作って支配してきた一族で、現在は、アジア全域で陰ながら大きな権力を握っている一族です。byKAWATAアナ(ゴーストRAPT)
↓
違うよねKAWATAさん。貧乏な李氏朝鮮時代「1888年李氏朝鮮時代のソウル。」
KAWATAやRAPTは、もう隠す事ができない韓国の摂理信者なのですから、
そのあなたたちが、必死に在日や朝鮮批判を餌に日本を陥れようとしても無駄ですよ。
もし本当にそうなら「外国人参政権」を作ろうとする政治家や「ヘイトスピーチ規制法」作る政治家や
在日優遇する政治家が誰なのかをいろいろ調べあげて追及してくださいよ。
その辺はあなたたち全然していないじゃないですか!!
あなたたちは、日本人なら到底言わないような事を嘘ばっかりついてやっているのですよ!
そんな事ばっかりしてないで、あなたたち先祖の朝鮮人が今までどうやって生きて来たのか、どんな苦労があったのかの
歴史を勉強し今後朝鮮人はどう振舞うべきかどう改善していこうかなどそういう事にエネルギーを注ぎなさい!
だからあなたたちは、昔から根性が腐ってると言われるんだよ!
朝鮮人が嫌われる理由はそれなんですよ。理由がなければ本来嫌いになんてならないはずです。
私もRAPTやKAWATAの嘘つきのせいで、今までなんとも思わなかった朝鮮人が嫌いになりました。
あなたたちが、狂ったように大騒ぎしているので安倍総理や憲法改正にはほぼ私は賛成の意向でいます。








