数回卓球をし本格的な道具を勧めた彼

とはいっても大会参加とか
そうゆう技術レベルではありませんよ
私よりも少し先に
そうゆう感じです
卓球自体の経験はペン時代のある
私の方が長いかな?とゆー
ライバル?です

最初は同じ、もしくは少し上を行く私

それから数回

今日は1セットも取れなかったな

ペン時代の過去の栄光が
チーン

まー
そんなもんです
少し本格的に始めれば勝てないものです

軟弱なバックサーブの私

見たことのない角度のラケットでさばく彼
やべ、こんなはずでは

それから時はたち
教室を終え


ライバルをボコボコにする私


まー良かったですよ
買った道具も無駄にならなかったし
勧めた後にもし続けなかったら少し悪いなとそんな話をしたりしなかったり

あの時清水から飛び降りる感じで卓球道具を買った私
教室に通い未来には大会参加

30過ぎてから新しくはじめ
少し遠出したり
全く知らない人に打ってもらう

想像すらしていませんでした

あ、素晴らしい
ホント卓球って素晴らしい
そう言うつもりは無いですけどね

それは他の事でも一緒だしね