たまちゃん の セルフツボライフ -5ページ目

たまちゃん の セルフツボライフ

日頃の不調を 自分でするお灸とツボ で解消
やってみていい事をご紹介。

こんにちわ
タマ菩薩です。

臨死体験の報告では、
肉体離脱後、音と色彩の世界になると語る方が多いのですが、
途中、激しい恐怖に失神したとゆう人もいる
なぜ、そんなとこになるか、この「死者の書」はそんな事も教えてくれるんですねー
ほんと、病院に置くべきよね^^

さてさて、どんな感じにみえるのか、
詳しくみてみましょう。

題して、「恐怖と戦慄とおののき」

巨大な体のおそろしい怪物が現れ、全世界にいっぱいいる
手には、死者の善業や悪業を記憶した杓をもち
口から、「打ちのめせ」「殺せ」とゆう声
死者の脳をすすり、頭と胴体をひきちぎり、内臓をくらう、、、
けれども、それらは実体をもたない
空の意識、血をすする神郡や、鳥類の頭をもつもの
虹の光や、仏の姿、などもみるかも。

そこで余りの恐怖に失神するとゆうわけ
リアルすぎて、幻影とは思えないわけです。
これは、悪夢のような感じかもね
あっでも、目覚めることは無いわけで

では、つぎはその理由をお届けします。
こんばんわ
タマ菩薩です。

前回のつづきを少し

さて、意成身がついてうろうろしてしまうのですが、
やっぱりここで、気になるのが現世でしょうか
現世に帰るとこういわれてます。「幽霊」と^^
そうなんです、このとき、まだ霊界にいってないから
未浄化なんですよね、

なんでこの時期
現世で悲しみすぎると、その想念をキャッチして帰らんとと思ってしまいます。
あの世の旅が中断されるんですね。
なので、この世にいる人は、この法則を知って
「あの世の旅をがんばって!」とゆう感じに応援したほうがいいかもー

この世の考えだけでは、なかなか理解しにくいところですが、
これからつづく話を知るとやっぱり早く霊界にいった方が、
成仏した方がいいって思うかも、思わないかも、

つづきはまた^^


こんにちわ
タマ菩薩です。

さて、第二ステージ「第二の光明」として紹介します

ここで少し「ルン」の説明を
ルンは、例として「健康な足をもつ盲人」と表現され
「ナーディー」は「目は見えるが足に障害のある人」と表現されている
これは、両者があってはじめて人として機能できる説明
中国では、経絡として、インドではアーユルベーダとして同じ認識でると考えられてる

もどって、続き
痛みがなくなって死んだようだか、何もかわらない事にびっくりしてると
奇妙な音を聞き
そして暗い通路をぬけると、美しい光あふれたところにいる
しかし、ここは霊界ではありません。
まだまだ途中。
ここで、死者は、特殊な「意成身いじょうしん」が身についてることに気づき出します。

意成身とは、
「思ったことのすべてを現実する能力」
「どこでも望むところにいける能力」なのです。
これこそが、想念の世界なの
素晴らしい

本来私たちの中には、そんな能力があるんだ
いきなり、イタリアとかに行けるのですね!
想念の世界になったときしたい事考えときましょうねー
では、つづきはまたー