総理大臣をバンバン変えて何かいいことがあるんかな?って思う。国の代表がそんなに頻繁に変わってちゃ、中国に負けるのも当たり前なんじゃないだろうか。。。
私は個人的に中国はいい国だと思う。それは私が中国について知識がないこともそうだけど、一番の要因は私が住んでる日本も中国を悪く言うほど偉い国なのかって言われたらそうでもないと思うから。
私が中国を悪く言うだけえらい人間じゃないと思うから。
総理大臣の話に戻るけど、私は総理大臣が悪いとは思わない。いちばん悪いのはマスコミやわけの分かんない政治評論家とかいう人たち。
まずマスコミは、総理大臣をよくいじめるし、物事をオーバーに表現するから国民の同感を買い国会が孤独化する。
「・・・すると言ったのにまだ実行しない」「・・・・会議には欠席するそうだ」「国民のことを考えているのか?」
とかいろいろ
あんたらマスコミは総理大臣のことを考えてるの??っていいたいです。
ちゃんと支えてあげろよ!!!って思います。
総理大臣が変更したことで、なにも変わらないじゃないか。今の大臣だって、私たちが思っている以上に大変な仕事があるんだと思うよ。きっと国民のことを思って仕事をしてる。
なのにマスコミ含め私たち国民が政府を信じていないからいけないんじゃないのか?
あくまで政府と国民は日本という国の同じ人種であり、国民である。その中でいい争いがおこって、総理を変えて、また言い争って、変わって、言い争って。。。
いつまでも成長しないまんまだと思う。
前鳩山総理は今の国会を批判してた。自分も批判されたからかなぁ?
自分が批判される苦しさを分かってるんなら、協力して万全をを尽くせばいいのにね。
そうすればちょっとは日本が変わってくるんじゃないのかな???
政治評論家の人は、総理大臣をバカにし過ぎてる。そんなにバカにするんなら自分がなればいいのに。
たとえば、プロ野球選手のミスに、野球観戦大好きな子供が野球選手に向かって罵倒するようなもの。
そんな子供いないよね、ふつうは励ますよね
子供でもちゃんとできることが、今の大人にはできないんだろうか。
眠くなったから今日は寝よう。