今日はきゅーいを焼き場に連れていってお骨にしてもらって帰ってきました。


今思うのは、きゅーいは私の住んでいるアパートを野良猫から守っていたこと。


野良ちゃんが嫌いなわけではないけど、よく 考えたら 野良ちゃんが アパートにはいないという事に気がつきました。


きゅーいが居なくなってからアパートの下から野良猫のさかりの声が聞こえてくること。


お客さんが来ると

お客さんに寄り添っていたので、きゅーいの存在感がものすごくあったこと。


猫が居るから私は生きれている事。

全員、残り4匹が居なくなったらどうしょうと思えてきました。


お骨は将来粉骨して私の骨と一緒に散骨か納骨をしてもらいたいと思ったこと。


色々と考えることがありました。