ブログネタ:友達からなんてあだ名で呼ばれてる?(いた?)
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父方のばーさんがお寺?でみてもらって決めてきたそうでございます。
だからうちのお母さんは気に入りません。
やっぱり自分の子は自分で名前をつけたかったようでいつも根に持っていたらしく、姑さんのことを嫌っていましたね。
ちなみに妹2人もお寺で見てもらったそうで、やっぱりお母さんは根に持っていました。(笑)
私自身は自分の名前は、嫌いです。(笑)
漢字で書くと誰も読めない。
妹達も漢字で書くと読めません。
でもね。
つけられた名前を変える事は出来ないので(一部例外があるらしいね)このままなんですが、ずっと「みっちゃん」でした。
まあ、普通ですね。
中学校の時、クラブの先輩に・・・・
「みいや」
とか
なぜか「まあや」っていうのもありました。
なんでまあや・・・・と思うでしょ・・・。
「みつばちマーヤの冒険」っていうアニメがあったんですよ。
それかららしいんだけど、「みつばち」の「み」しかあってないやん・・・。
でもその先輩は「まあやさん」って私を呼んでましたね。(笑)
いまでもみっちゃんなわけです。
妹たちにも「みっちゃん」ってずっと呼ばれてました。
だから「おねぇちゃん」なんて呼ばれると変な感じがしますよ。
で、妹のていつぁんに先、子供が生まれました。
よく実家に来ていたので、子供達は妹の言う「みっちゃん」で私を呼ぶようになったんですよ。
息子もいとこの中に混ざって兄弟のように育ったので、「みっちゃん」と私を呼ぶようになったのですよ。
うーん
息子が赤ちゃんの頃から「それママにちょうだい」とか「お母さんの○○持ってきて」なんて言ってないのがアレだったのか・・・。
息子に対して「私」だったしね。
だからいとこたちの言う「みっちゃん」で覚えちゃったのかな。
1才から保育園に行かせたんですが、お迎えに行くと、「カイちゃん、お母さん(ママ)きたよ~」という保育士さんの呼びかけにはきょとん?としていました。
「だれ!?」みたいな・・・。
だから保育士さんが「みっちゃんきたよ~」って言うようになりました。
保育士さんとお話してると、時々「それでね、みっちゃんが・・・あ!すみません!!つい!!」ってなることもありました。(笑)
だから多分、孫達が出来ても「みっちゃん」って呼ばれていると思うんですよ。
あはは。