大好きなお父さんの・・・ | 猫の気持ち

大好きなお父さんの・・・

背中。

床で新聞を読んでいる
お父さんの背中によく登った。

あの頃はまだ新聞なんて
興味なくって一日中寝てた。

あ、寝てばっかりなのは今も変わらないか。

もう登れないなぁ。