朝、千葉の情報があるかと


TVをつけると





日本は人種差別とか

人間に対しての攻撃に対して敏感



「平和」のために。





海外に目を向けると


海外では領土問題

国と国の対立

内戦、内紛

虐げられている女性や子ども

移民問題




敵視、敵対する相手は「人間」なのだ。




しかし日本では

人間を敵視、敵対しないように教育されている。




故に国民の不満が高まった時に

隣国が反日政策をする


日本はその「ガス抜き」の相手が

野生動物にされている。




「アイツのせいで」


学校や職場でイジメが存在


誰かを標的にする事で「仲間意識」

団結が芽生える




私は特別心理学など学んでいないけれど


支配層が心理学を利用するのは当然だろう。




私が参政党推しなのは


何かを「敵視」するのではなく


問題解決ファーストだからだ。




水が溢れるからと

水を汲み出し続けるのではなく

「蛇口を締める」




根本解決をしようとするから


水が溢れた方が儲かる人たちからは

敵視される。





という事で、、、




参政党を日本人に敵視させる事で

日本が抱える根本の問題から目を逸らす事が出来る。





野生動物が人間の領域に踏み込んだのか?


人間が野生動物達の領域を奪ったのか?



「仕方がない」ではすませない。




今、私たちが直面している


本当に見直さなければならない領域




「既得権益」

TVはどちら側につかざるを得ないのか?




お金で支配される




参政党はお金という首輪が付けられることに対して厳しい。




議員はお金に仕えるのではなく


「国民の為に働かなければならない」

軸がぶれない為に神谷宗幣代表は厳しい。



それ故に独裁と言われるのかもしれない。


それは議員たちが「お金、名声」という誘惑に負けないように党員、議員達の心の手綱をしめているからだ。




目を逸らされてばかりじゃ


自ら目を逸らしてばかりじゃ



いいようにされるだけ。




い参政党を極右政党のように敵視する誘導に乗るのはやめてほしい。




人生は音楽と共に


和訳、読んでね✨