頑張れば


「頑張れる」体力があると思われる


「頑張れる」余力があると思われる



世の中は「頑張ること」の譲り合い






私の主人にもその傾向


脱走猫捜索、新しい捨て猫の出現


「休めない、休んではいられない」状況


けれど私のメンタルと身体の体力は

イコールじゃなくて




口の両端が切れる口角炎

〜身体からのSOSが現れる〜


口角炎は乾燥、栄養不足、ストレスや疲労、紫外線などのさまざまな原因によって引き起こされることがあります。

カンジダ菌やヘルペスウイルスなどの感染が疑われる場合は、真菌の有無を顕微鏡で観察したり、培養検査やウイルスを検出する検査などを行ったりします。


口角炎になる前に

口周囲の皮膚が薄くなっててヒリヒリする感じがあって、実際に妙な小じわが出来たりと

主人も見て分かっていたが

「何も私のためにしなかった」



私は主人に自分に起きている異変は話すも

主人は帰宅したら「職場での出来事」をマシンガントーク

脱走猫キュンキュンの事は気にならないの?

家の中での出来事は気にならないのか?

我が家は猫、多頭飼育してるんやで!

疲労の限界

主人に私と貴方の優先順位は違うとキレた。



キレたけど、主人は相変わらず


私の身体のSOSは軽視され


残業を入れてきやがった。




そして私には「目眩」の最終警告


そんな中、猫がヘルペス


猫の通院だけは!と頑張るが家事は放棄




私の健康の崩壊が「限界」が

家庭にどんな影響をもたらすのか

主人は忘れていたのだろう





猫の隔離、闘病に付き添うカタチで

私はようやく身体を休めることができ

ようやく口角炎が治まる始めた。



けれど猫ヘルペス

葵さんの母猫、兄妹猫も発症し


今日は病院2往復

ご飯を食べられたのは15時くらい

それから床の拭き掃除などの衛生管理




夕食後、また目眩


隔離部屋での看病は貴方がして下さい


私は自室のベッドに横たわると


私の身体の修復が行われ始めた「感覚」を感じたのと同時に、目眩は母やご先祖さまからの「頑張りすぎ」という足止めなのだと分かった。




休むの最終は「肉体の死」




警告を無視しないよう

身体を休めなければならない。




「生きてさえいれば」

失ってから後悔しても遅いのだ



仕事を失うor命を失う



「生きてさえいれば」

死別の悲しみ、残される悲しみを

分かっているからこそ、、、





1年越しに再び出会えるのは


環境が整っていればこそ



誰かの為に頑張りすぎる人は

休める環境を贈り






自分が叶えたいことがあって

頑張ってる人にはエールを贈りましょう



葵さんの看病、濃密な時間

今日の受診、洗濯ネットを開けても大丈夫で

先生は葵さんの目を診る事が出来ました。



ケージから外に出たキュンキュン

私が差し出すササミを食べて

ソファーで大の字になって寝てました

(スマホが手元になく、写真を撮れず残念!)





人生は音楽とともに



慎吾ちゃんに会えていません😭

この撮影のあと、ごちゃごちゃが気になり

掃除をしました、とさゲラゲラあせる



この先も

頑張りすぎて寝込む〜を繰り返すのかふとん1



過去の出来事は貴重な教訓立ち上がる