昨日気がついたこと

一つ目は

他人の悪口は本人に直接言うこと。そして悪口ではなく意見を。
相手への意見は、本人に言わなくちゃ、相手を野関係はもっと悪くなると感じました。
学士時代から、何回もきずかされているのに・・・もっと相手と向き合います。

目隠しして象の体を触った人達がいました。一人は足を触り「これは大きな樹木なんだね」といいました。一人は象の鼻を触り、「いいや、これは大きなホースだろう」といいました。

どちらも正しい意見で2人でお互いの意見を確認しあわなくちゃだめですね。相手と対話。それが重要かなと思いました


2つ目は
挨拶はあいての顔を見てすること。

どんなに忙しい状態でも、いらいらしていても。心を落ち着けて挨拶をする。

新入社員研修で、そんなことを言われたときは当たり前の事じゃん、と思ったけど。
最近、僕の挨拶って心がこもってないって思った時、、すごく悲しくなりました。
相手は、その挨拶を聞いたときなんて感じているんだろうと思いました。
なーんにも、感じていないかもしれないけど、やっぱり僕は心ある挨拶のが好きだな。
相手の心が少しでも和むような挨拶を毎日していこう。

今日から、挨拶は相手のことを考えて、心をこめて。

挨拶をする信念ができました。


最近、社会人になって思うことは、ずっと昔に教えられたことが、やっぱり大事なんだなと思った。
・・・僕が幼いだけかな・・><





こんにちは

ブログ再開します

テーマとしては本の書評と日々得たことを文章にしていきます。
よかったら、皆さんから、コメントを頂けたら幸いです。

よろしくお願いします(^^)



こんばんわ

まだまだブログは整備されていませんが、それは今週の土日にやります
少しでも見やすくしていこう

今日は、「三毒追放」という言葉についてです これは、妬まない、愚痴らない、怒らないという精神の事です

知っている方も居るかも知れませんが、勝間和代氏の書いている本の中に出てくる単語です。
元々、仏教の言葉だったそうですが、彼女が本の中勧めて以来、私が実践している事です。
 さて、実践によりどんな効果があったかというと、問題が起こった時に次回問題が起こらない為には何をすれば良いのかという事を意識して考えるようになった事です。 愚痴ったり怒ったりしてしまえば、そこで思考が停止してしまいます 。
しかし、三毒追放を実践すると、次にそうならない為にはどうすれば良いかという事に意識が向くように思います。

例えば、いやな上司と仕事をしなければならない時。 周りに愚痴をいったら気持ちは少し楽になるかもしれません。しかし、自分の為には全くならないのです。結局、怒っても、愚痴って現状は対して変わらないのです
同じ気持ちを起こさないように、次の行動を考えるようになります。次はこのようにすれば三毒が襲ってこないと。

私であれば、いやな上司と仲良くできる方法を考えて自分が気持ちよく仕事が出来るようにします。 常に自分をパワーアップさせるには、三毒追放は素晴らしい考え方です 皆さん是非実践してみてください。

本当に妬むのをやめようと思ったら、今まで妬んでいた人から、何かを盗もうと必死になりますよ!