前場黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ

 

 

A   取り引きなし。

 

 

B(設定1:2)  S +80

 

 

 

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ダウ-22

9時30分までの下げに入れました。

しばらく席外してたら、10時ぐらいから戻しました。

きっと下値でもみあいだろうと思ってたので、V字になるなんてびっくりでした。

ここからは、もみ合いのため終了です。

 

 

 

前場(11時30分)

高値20945

安値20745

 

 

黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ

 

      『満潮』

              朝倉かすみ

 

 

 

あらすじ少し線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線

 

   

   茶谷は大学時代、結婚式場で配膳係のアルバイトをしていた。

   そこに式をあげに来ていた新婦の眉子に一目惚れをしてしまった。

 

   眉子のことが忘れられない茶谷は眉子の旦那が経営する会社に

   アルバイトとして入り込むがーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

感想線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線

 

   

   始めは茶谷は、片思いで見守る感じかと思いきゃ、

   だんだんとストーカーになっていきます。

 

   眉子は、かなり変わっていて、

   旦那や周囲に従順過ぎるところがあり、

   眉子は自分らしく生きたいと常に思っていて、そのように行動していますが、

   眉子の自分らしい生き方とは、人のために必要とされること

   「これは決して自分らしい生き方とは言えない」と友人からも指摘されるのですが、

   眉子はずっと、自己犠牲とも思えるような、そんな生き方をしています。

   

   自分らしさをはき違えている眉子の生き方は、ただただ痛々しいです。

 

   そして、眉子と茶谷は、

   それぞれが持ち合わせる特性からして、

   一番出会ってはいけない組み合わせだと思います。

 

   終盤にかけて、茶谷の深い心の闇が怖すぎガーン

 

   とても、やりきれないストーリーで途中やめようかと思ったけど

 

   金さん、銀さんという65歳位の二人の女性がいいアクセントになって

   登場するたびにホッとさせてくれました。

   彼女たちがいなければ、投げ出していたかも(笑)

 

   

 

   とにかく登場人物の心理が理解出来ず、混乱してしまう、UFO

   

   ヤバ過ぎて疲れる話でしたが、

   

   何とか奇跡的に読み終えました。

 

   こんなに正直に書いてしまって何なんですが汗

 

   読後感はよろしくはありません。ガーン

 

   

  

   

 

 

 

よい一日を~☆