前場黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ

 

 

A   欧州時間(3月限) S +20

    日本時間(3月限) S +30

          (6月限) L +20

          (6月限)   ±0

 

               計 +70

 

B(設定1:1)  (3月限) S +50

 

 

 

線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線

ダウ-206

今週はロールオーバーの動きに気を付けないといけないですね。

750辺りのもみ合いになってから終了です。

 

前場(11時30分)

高値21805

安値21655         

 

 

黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ

 

 

     『革命のファンファーレ』

 

                    西野亮廣

 

 

 

◆感想線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線

 

  

 

ダイヤグリーン西野さんは、絵本『えんとつ町のプぺル』を作る際にクラウドファンディング

  2度実施していて、支援額が5650万円以上集まったようです。

 

  これまでのクラウドファンディングの支援者数は1万5000人を突破して、

  合計支援額が1億円を突破してクラウドファンディング国内歴代トップとなりました。

 

 

 

ダイヤグリーンクラウドファンディングは、「寄付型」「購入型」「金融型」とあり、

  西野さんがされていたのは「購入型」で

  3000円支援してくださった方に対しては「絵本の完成品にサインを入れてお送りします」

  というリターンを設けたそうです。

 

  そんな実体験と成功に繋がるヒントみたいなものが書かれてました。

 

 

ダイヤグリーン西野さんはキングコングで活動されてた時はあまり知らなかったのですが、

  クリエイティブな作品活動だけでなく、ビジネスとしても才能を発揮されてたんですね。

 

  成功や失敗にはマグレも不運も存在しない。

  成功と失敗の間にあるのは理由と原因だけ、すべて数字だ。

 

 なかなか熱い言葉が多く書かれていました。

 

 熱い言葉の中にも、

 とても根拠があり理にかなった内容でした。

 

 

 

ダイヤグリーンよくある成功本などは、

  根拠がなく、ただ良い言葉を並べた漠然とした書き方の本がたまにありますが、

  そういうのはあまり好きではありません。

 

 それは漠然とした根拠がない書き方では理解できないからです。

 何の根拠があって、そこに自分の意見を書いているのか???

 方向性が定まらないからです。巷ではそんな本も多いと思いますが、

 

 その点、西野さんの本に書かれてあるビジネスの考え方は、

 自身の体験談で、きちんと根拠があり説得力がありました。合格

 

 

 情報に素早く乗り、それを利用するという、クラウドファンディングという

 今の時代の新しいビジネス展開を取り入れて、それをわかりやすく説明して、

 ご自身の気持ちや、考えを熱い言葉で語られていたのが印象に残りました。

 

 よくあるタレント本かと思ってたら、(←スミマセン(^^;))

 いやはや全く違いました。

 先を見据える考えも伝わってきました。

 

 いろんな才能がある方なんですね~びっくりしました!

 

 

 

 

もう春ですね~ハート

よい一日を~☆