皆さん
こんにちは、こんばんは。
おはようございます。
初めましての方は、はじめまして。
自分のことを知ってくださっている方がいらっしゃいましたら
またお会いできて光栄です。ねこなべと申します。
今回は、7/23(日)に行われた
日向坂46 9thシングル「One choice」初のリアルミーグリレポになります。
自分は齊藤京子さんしか行ってないので、齊藤さんレポのみです。
今回もゆるりと書き留めていきたいと思います。
温かい目で読んでいただけますと幸いです。よろしくお願いします。
懐かしい雰囲気
まず、会場に着いたときに感じた懐かしさ。
これは握手会に行っていた人ならわかるんじゃないかなと思いつつ。
会場に着いたときのワクワク感。嫌というほどの人の多さ。空気の悪さ。
知り合いのオタクもちらほらいれば、
「Twitterのタイムラインでよく見るオタクはこの人か」という発見。
というか、マジで人多すぎてビビりました。
それと、昨日ご挨拶をしていただいた方々もありがとうございました。
「お会いしてみたい」という方にお声がけできたので楽しかったです。
会場についてほんと昔に戻った感じがちょっとだけ嬉しくて。
齊藤さんの言う「3年半ぶりの懐かしさがある!!」の言葉とは少し違うけど
自分もこの懐かしさに浸っていました。
懐かしいといえば、直前まで推しメンと何を話すか全く思いつかないこと。
昔も同じ悩みに直面してて、
「話したいことは何となく思いついてるけど、これ上手く話せるのかな?」っていう不安もあって。
「これ話しても盛り上がらないしな」とか考えて、結果的に何も思いつかない…みたいな。
正直なところ、齊藤さんと話すことはほぼなかったんですよね。
リアルに求められるのは『一瞬に懸けるネタ要素』なので自分の話すスタイルには合ってないし
なんならオンラインミーグリで話したいことほぼ話しちゃったし。
なので、昨日は齊藤さんの可愛いご尊顔を拝みに行ったって感じでした。
本当に可愛すぎました。
テレビやオンラインミーグリの画面越しとは比にならないくらい可愛かったです。
…まあ、そんなことはさておき、簡単にミーグリレポを載せておきます。
リアルミーグリレポ
2部1枚
自分の番が来るまで緊張でヤバかったけど、
とりあえず名乗るだけだから…と心を落ち着かせて齊藤さんと話し始めようとしました。
自分から話そうと思ってたけど、でも向こうから話し始めてくれて。
スピーカーから『あっ、来てくれた!』という声が聞こえて。
自:改めまして、はじめまして。ねこなべと申します
齊:ねこさん、ようやく来てくれたー。ありがとー
自:ようやく会えましたね~。今日もちょこちょこ行くんでよろしくー
齊:わかった、また後でね~
「まあ名札無くてもいけるだろう」の気持ち半分。
「自分から名乗るから大丈夫だろう」の気持ち半分。
お互いにやりやすいようにしたかったので、齊藤さん合わせで行きました。
一目見て判断してくれたみたいで良かったです。
あと、マイクに向かって話すっていう初めての経験に戸惑いつつ。
「これ聞こえてるのかな?」って半信半疑で話してました。
返答あったから大丈夫だと思うけど。
でも、向こうの話し声も聞き取りづらい部分もあったから、両者のマイクに改善の余地有りって感じですかね。
まあそれは追々改善されることを祈って。とやかく言うのも不毛なだけ。
それと、握手会・リアルミーグリの良いところは、自分の前の人の会話もなんとなく見られるという点。
他の人とはどんな風に喋ってるのかなーとか、
ただ見てるだけでも推しメンの可愛いところを眺めていられるから、それでも十分嬉しいというか。
「きょんこハートください」とか
「あのずっと好きでした!」とか
「ええ!本当にめっちゃ可愛いです!」って話してる女の子もいて。
そんな会話の流れがあっての自分の番へ。
3部1枚
自:やっほー
齊:あっ、ねこさーん
自:前の人に「釣ってください」ってお願いされてたでしょ~
齊:あー、見てたのー?
自:すみません、見ちゃってました笑
齊:恥ずかしいじゃん笑
自:いやー、釣るのうまいなーって。さすがだなーって
齊:なにそれ笑
って言いながら、ずっとニコニコしながら最後は手を振って見送ってくれるのほんと好き。
3部2枚
自:どうもー
齊:あっ、ねこさん
自:映画 ミュータント・タートルズの声優、おめでとうございます
齊:ありがとー
自:でさ~
・・・といろいろ話したけど割愛。
とにかく「映画観に行きますね」だけは伝えました。
齊藤さんはなんかすごい「よろしくね」ってお願いする顔してたけど。
なんか申し訳なさそうな顔してたけど。なんでやろ…。
4部2枚
自:どうもー
齊:ありがとー
自:最近さ、小坂さんと話す機会多いけど、最近は何か話しました?
齊:うーん、昨日お昼ご飯決めてもらった。で、それ食べてた
自:(メッセージで話してたやつね、うんうん)
齊:なんかご飯系の話しするの多いかも
自:そうなんや~
本当は「昨日、京子さんからカチューシャ褒めてもらったって小坂さんからメッセージ来たよ」
まで話すのが脳内シミュレーションだったけど、尺足らずで話しきれなかった。
まあ、仕方なしってことで。
4部5枚
自:どうもー
齊:あっ、ねこさーん
自:今日はこれで最後になります、ありがとね
齊:こちらこそ、ありがとう
自:今日は直接お会いすることができて嬉しかったです。
こんな感じのやつですが、ずっと好きなのでこれからも応援していきますね
齊:今日は本当にありがとね。え?だって直接会ったことって今まであったっけ?ないよね?
自:実は「黒い羊」の時に2回だけ行ったことあって。だからさすがに覚えてないだろうなって
齊:そうだったんだ。あの時だから…
自:だいたい4年前ですかね
齊:そっか、そんなに前なんだ
自:でもさ、今日の第一声で「あっ!ねこさーん!」って気づくのやっぱすごいです笑
齊:そりゃ気づくよ~。だってずっと私のところに会いに来てくれてし、たくさん話してるし。
私は仲良しだって思ってるから絶対に忘れることないよ。
「今日も来てくれた!」って嬉しくなったし
自:そう言ってもらえるの有難いです、ありがとね
齊:ねえ、また次も来てよね!待ってるから
自:わかりました、必ず行きますね。そのときはよろしく
齊:またね~
ずっと笑顔で自分のほうを向いて手を振っている姿が可愛すぎた。。
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以上、リアルミーグリレポになります。
あとはほんとにしょーもないことなので割愛。
何回もお伝えしたいのですが、きょんこさん本当に可愛かったです。
本物は可愛さの次元が違いましたね。。
自分の前で「可愛い!!」って言ってる人が何人もいたから自分は言う必要ないと思ったけど
言っておけばよかったかな…。本当に可愛かったです。
あと、ものもらいのこと。
本人が一番残念に思っていたことだと思います。
でも「目だけ次こそリベンジ!」って意気込んでいたし、大丈夫かなと。
一日でも早く回復することを祈っております。
最後に
つらつらとミーグリレポを書きましたが、自分は凡人なのでたいした内容じゃなかったと思います。
たいした内容は話してないけど、齊藤さんからは毎回嬉しい言葉をくれて。
「ねこさんはいつも本当に優しくて。来てくれると安心するよ~」って言葉。
本当に有難いですね。
これにて「One choice」期間のすべてのミーグリは終了。
ゴールデンウィークから始まって、あっという間に終わってしまいました。
全部の会話が楽しかったし、今回も思い出に残るものになりました。
齊藤さんにとって
「4回目のひな誕祭」「MTVソロライブ」「生キョコロヒー」「ドラマ アクトレス」「Dream Hack」などなど。
グループとしても個人としてもギュッとお仕事の詰まった期間でのミーグリを迎えて。
感想を伝えたいけど枚数が足りない…。
自分ですらそう感じたので、皆さんも同じなんじゃないかなと思いつつ。
本当に嬉しいことがありすぎて、きょんこさんには感謝しきれないほど楽しい時間をもらいました。
「Am I ready?」期間もそうなりそうですね。
主に全国ツアーライブについて話すことが多くなりそう。
もちろん個人のお仕事でも話すことはあるだろうし、たわいもない話しもたくさんできる。
昨日のリアルミーグリをして、シンプルに齊藤さんに会いに行く楽しみもできてしまったので
少しでも多く話す時間を作れるようにしなきゃですね…。
私は相変わらず齊藤さんが好きでのんびり応援しておりますが、
私だけじゃどうにもならないので、きょんこいずの皆さんで支えていただけるといいなと思います。
皆さんの励みがあって頑張れると思うし、
齊藤さん自身「みんなに嬉しい報告をしたい!」っていう一心で頑張っている…と、私は思ってます。
あと、私だけが思っていることですが。
よく一人になりがちなので「僕は、私はそばにいるよ~」って定期的に言うのが良いと思います。
別に好き好んで一人になってるわけじゃないと思うんですけどね。
・・・まあ、冗談はさておき。
なんか、影山さんの卒業を見て思ったのですが、
応援してくれる人たちのパワーって絶対必要だと思います。
嬉しい時も寂しい時も。一緒に分け合っていける人が一人でも多くいてくれることは安心するし、その人にとって、齊藤さんにとっての目標にもなる。
応援することに人それぞれスタイルはあると思いますが
応援してくれる人がいてくれる自体が大きな励みなので、
皆さんなりに、まあ迷惑かけずにいきましょうってことで。
では、次回は10thということで。
息切れしない程度で、今後ともひっそり応援していきます。何卒よろしくお願いします。
ではでは。
文責 ねこなべ
