櫻井よしこGJ!!植村隆、朝日新聞、北海道新聞、外国人特派員協会は、腐ってる! | 旗本退屈女のスクラップブック。

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櫻井よしこvs植村隆と外国特派員協会!司会者「櫻井は歴史修正主義者」→櫻井「それは朝日と植村」
櫻井よしこ記者会見@外国特派員協会女性司会者が酷い。櫻井氏を「元ジャーナリスト」と紹介し、櫻井氏本人に訂正される。その後、「有名な歴史修正主義者で 日本会議 ...
外国人特派員協会の司会者が「櫻井よしこ氏は、元ジャーナリスト」、「有名な『リビジョニスト』(歴史修正主義者)で、右翼ロビー活動団体の『日本会議』支持者」などと紹介!

櫻井よしこ「私は『元ジャーナリスト』ではなく、現在もジャーナリストです」、「外国人特派員協会は、私を『リーディングリビジョニスト』(歴史修正主義者)と紹介しましたが、このこと自体がある種の価値判断をもって私について一方的な見方をしている。そして、私は『日本会議』とは何の関係もありません」
「『リビジョニスト』とは歴史を都合よく書き換えることだが、歴史を書き換えようとしているのは、朝日新聞であり植村隆である」

ジャーナリスト・櫻井よしこ氏の記者会見(11月16日、外国特派員協会)

元朝日新聞記者の植村隆(韓国カトリック大客員教授)は、自分を批判したジャーナリストの櫻井よしこと出版3社を名誉毀損で訴えていた。
元朝日新聞記者の植村隆(韓国カトリック大客員教授)

櫻井よしこは、植村隆が過去に書いた所謂「従軍慰安婦」に関する記事を「捏造」などと断定する文章を雑誌に寄稿したが、植村隆はそれを名誉毀損にあたると逆切れして訴えて争われていた。

11月9日、札幌地裁は、植村隆の請求を棄却する判決を言い渡し、植村隆は負けた。

植村隆は、近日中に控訴する予定だという。

植村隆は、捏造記事を書いておきながら、櫻井よしこからその捏造について指摘されたら逆切れして裁判所に訴えたのだから、まさに恥知らずだ!
元朝日新聞記者の植村隆(韓国カトリック大客員教授)

ところが、信じられないことに、植村隆が負けた当該判決について、北海道新聞は「植村隆の社会的評価は認定」と記述した上、「『歴史の真実について、事実に向き合おうとするジャーナリストにとって不当な判決』と述べる植村隆」と記載して植村隆の写真を掲載し、記事には植村隆とその弁護団の主張ばかりを取り上げた!
【話題のツイート】『北海道新聞が負けた植村に有利な偏向報道をしてくれたことを自慢するの巻。 新聞って、本当に信用できませんね。』

本当に日本のマスゴミは腐れきっている!

植村隆は、この北海道新聞の記事にご満悦!

11月14日、パヨクの会合の配信において、植村隆は上記の北海道新聞の記事を大々的にアピールした!
【話題のツイート】『北海道新聞が負けた植村に有利な偏向報道をしてくれたことを自慢するの巻。 新聞って、本当に信用できませんね。』

【話題のツイート】『北海道新聞が負けた植村に有利な偏向報道をしてくれたことを自慢するの巻。 新聞って、本当に信用できませんね。』

https://twitter.com/CatNewsAgency/status/1062698458807586816
CatNA‏ @CatNewsAgency 
慰安婦裁判で桜井よしこ氏に負けた植村隆。北海道新聞が負けた植村に有利な偏向報道をしてくれたことを自慢するの巻。
新聞って、本当に信用できませんね。

(動画)
22:27 - 2018年11月14日


そして、翌日の11月15日、植村隆は、外国特派員協会で記者会見を行った。

まさに、負け犬の遠吠えだった。
提訴して逆転させる』『桜井よし子のせいで大学教授への道を絶たれた』『人身売買で慰安婦にされたとしても、戦時における性暴力の被害者。日本の責任だ』

https://twitter.com/YES777777777/status/1062925604201345024
Mi2‏ @YES777777777 
【フェイクニュースの蔓延】元朝日新聞記者・植村隆が損害賠償などを求めた慰安婦報道巡る訴訟で、櫻井よしこらへの賠償請求退ける判決で記者会見。
植村隆「この判決はフェイクニュースの蔓延を助長しかねません。嘘やインチキを元にして攻撃する言論の自由があるべきではない」

おま…。
(動画)
13:29 - 2018年11月15日

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00010007-wordleaf-soci
元朝日新聞記者・植村隆氏が記者会見(全文1)言論の戦いに勝ち、判決で負けた
11/15(木) 18:09配信 THE PAGE
元朝日新聞記者・植村隆氏が記者会見(全文1)言論の戦いに勝ち、判決で負けた
元朝日新聞記者の植村隆氏 

 元朝日新聞記者の植村隆氏は15日、東京都千代田区の外国特派員協会で記者会見を行った。

 櫻井氏は元慰安婦について、人身売買である、交渉であり、日本軍による強制連行はないから、日本政府には責任がないかのような主張をしております。そして私が書いた記事をねつ造と決めつけ、日本国と日本人の名誉を、名誉が著しく傷つけられたと非難しています。このようなずさんな取材で、事実に基づかない文章を書いた櫻井氏の責任を免除することは、非常に危険だと思います。この判決はフェイクニュースの蔓延を助長しかねません。

 私は言論人、ジャーナリストとして、言論の自由が最も大切だということを認識しています。しかしそれは事実に基づく、事実に基づいた取材を土台にしたものであることが当然だと思います。うそやいんちきを基にして一方的に他人を攻撃する言論の自由があるべきではないと思っています。このような判決によって、根拠薄弱な言論が横行することが、日本社会にとってはとても危険なことだと思います。また、このような判決が確定すれば、慰安婦問題についての日本国内での正しい理解を妨げることになり、真の解決をさらに難しくすることになるのではないかと危惧しています。

 櫻井氏は人身売買だから日本に責任はないかのように主張していますが、これは明らかに間違いです。仮に人身売買で慰安婦にされたとしても、戦時における性暴力の被害者であることに違いはなく、大きな人権侵害なのです。櫻井氏のような言説が日本に広まれば、日本はますます国際社会から孤立し、慰安婦問題の解決が遠ざかることになると思います。ありがとうございました。
(以下略)


>この判決はフェイクニュースの蔓延を助長しかねません。
>私は言論人、ジャーナリストとして、言論の自由が最も大切だということを認識しています。しかしそれは事実に基づく、事実に基づいた取材を土台にしたものであることが当然だと思います。うそやいんちきを基にして一方的に他人を攻撃する言論の自由があるべきではないと思っています。このような判決によって、根拠薄弱な言論が横行することが、日本社会にとってはとても危険なことだと思います。

お前が言うな!

フェイクニュースを大々的に報じたのは、朝日新聞と植村隆だ!

嘘やインチキを基にした虚偽報道によって日本国と日本国民を攻撃したのは、植村隆と朝日新聞だ!

植村隆と朝日新聞は、根拠薄弱な言論どころか、事実無根と知りながら、「朝鮮人従軍慰安婦強制連行」を捏造して虚偽の報道を撒き散らし、日本と日本人を攻撃した!
植村隆と朝日新聞は、根拠薄弱な言論どころか、事実無根と知りながら、「朝鮮人従軍慰安婦強制連行」を捏造して虚偽の報道を撒き散らし、日本と日本人を攻撃した!





植村隆が外国特派員協会で見苦しい負け犬の遠吠え記者会見を行った翌日の11月16日、櫻井よしこが同じく外国特派員協会で記者会見を行った。

その櫻井よしこの記者会見において、外国特派員協会も反日姿勢を丸出しにした!
外国特派員協会司会者、記者会見で櫻井よしこ氏を『歴史修正主義者』と紹介 櫻井氏『歴史を書き換えようとしているのは、朝日新聞であり植村隆』

https://twitter.com/CatNewsAgency/status/1063277791448195072
CatNA‏ @CatNewsAgency 
櫻井よしこ記者会見@外国特派員協会
女性司会者が酷い。櫻井氏を「元ジャーナリスト」と紹介し、櫻井氏本人に訂正される。
その後、「有名な歴史修正主義者で日本会議支持者」と紹介。
これに対し、櫻井氏『(外国人記者は)一方的な価値判断をしている。日本会議と全く関係はない』。

12:49 - 2018年11月16日

 

https://twitter.com/CatNewsAgency/status/1063278422036631552
CatNA‏ @CatNewsAgency 
女性司会者の酷い紹介は、彼女本人のせいではない。
彼女は外国特派員協会が用意した公式紹介文を読んだだけ。
そもそも、この女性が司会をするのを始めて見た。
多分、マクニールかその仲間の反日左翼記者が悪意ある紹介分を書き、何も知らない女性に読ませたのだろう。

http://www.fccj.or.jp/events-calendar/press-events/icalrepeat.detail/2018/11/16/5116/30/press-conference-yoshiko-sakurai-journalist-chairperson-of-the-japan-institute-for-national-fundamentals.html?filter_reset=1
12:51 - 2018年11月16日


▽動画▽

https://twitter.com/CatNewsAgency/status/1063312589688426496
CatNA‏ @CatNewsAgency 
外国特派員協会の司会者が、櫻井よしこ氏を『歴史修正主義者』だと紹介。
それに対し、櫻井氏が穏やかに抗議するシーン。
『歴史を書き換えようとしているのは、朝日新聞であり植村隆』。
外国特派員協会が反日左翼の巣窟と化している実態を良く表してますね。
#FCCJ
#外国特派員協会
(動画)
15:07 - 2018年11月16日

https://twitter.com/chidiremen11/status/1063295498478481408
ちぢれ麺‏ @chidiremen11 
櫻井よしこ「慰安婦になった女性達には同情し二度と起きてはならない。売春が世界各地で起きている事に対して女性の人権侵害という憤りは持つ。もっと守られるべき。しかしその事と日本軍が女性達を強制連行して性奴隷にしたという間違った報道を許すというのは全く別。朝日と植村氏の責任は大きい」
(動画)
13:59 - 2018年11月16日


▽会見全編動画▽
【会見全編】慰安婦記事訴訟 ジャーナリストの櫻井よしこ氏が会見(2018年11月16日)
■動画
【会見全編】慰安婦記事訴訟 ジャーナリストの櫻井よしこ氏が会見(2018年11月16日) 
https://www.youtube.com/watch?v=8ANS_czWldM

櫻井よしこ『歴史を書き換えようとしているのは、朝日新聞であり植村隆』!
 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00010004-wordleaf-soci
ジャーナリスト・櫻井よしこ氏が会見(全文1)私は日本会議とは何の関係もない
11/16(金) 14:56配信 THE PAGE
ジャーナリスト・櫻井よしこ氏が会見(全文1)私は日本会議とは何の関係もない
ジャーナリストの櫻井よしこ氏 

 ジャーナリストの櫻井よしこ氏は16日、東京都千代田区の外国特派員協会で記者会見を行った。

櫻井よしこ氏の冒頭あいさつ

櫻井:皆さん、今日はありがとうございました。たくさんの方においでいただいて、きのうは植村さんのお話を聞き、今日は私の話ということになりましたので、両方のお話をよく聞いてくださればと思います。今日の司会の方のご紹介をありがたく思いますけれども、まず私をリーディングリビジョニストというふうにご紹介なさいました。このこと自体が私はある種の価値判断をもって、一方的な見方をしているのではないかと思います。そして日本会議のことを言いましたけれども、私は日本会議とはなんの関係もありません。そのことだけは間違った前提でお話をしてほしくないと思いまして、今日これからのお話の前の大前提が間違っているということをまず指摘したいと思います。

 そのように申し上げた上で今日の私どもの、どのような形でお話を申し上げるかということについて説明させてください。11月の9日に札幌地方裁判所が下した判決の正しい中身について、まずご説明申し上げます。その部分は私の主任弁護人であります林いづみ先生にお願いをいたします。そのあとで私自身の所感を申し上げたいと思います。では林先生、お願いいたします。
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林弁護士による札幌地裁判決の説明

林:はい。皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。お手元に英文で、このサマリーのようなものをお配りしております。この判決自体は本文だけでも68ページに及ぶ長文のものです。正確にサマリーを作ることは非常に困難です。しかし植村さんが昨日ここで配られた英文のディシジョンのサマリーには私は大きな、事実と違う、判決とは違う部分があると思っています。従って、あくまでもドラフト、仮の翻訳ですが本日、急遽、私がこれを作りました。

 皆さまご存じのようにこの事件の出発点は1991年8月11日に植村さんが朝日新聞に書いた記事にあります。その記事の前文、トップ記事の前文において植村さんは後に金学順さんと分かる人が女子挺身隊の名で戦場に連行されて慰安婦になった、その慰安婦のうち1人がソウル市内に生存していることが分かり、と報道しました。それから23年たって、朝日新聞はこの記事について、この女性が挺身隊の名で戦場に連行された事実はありませんとして、この記事の中の、女子挺身隊の名で戦場に連行され、の部分を誤りとして訂正しました。

 そこで植村さんについての、この植村さんが櫻井さんを提訴した名誉毀損事件のポイントは、植村さんが、金学順さんが継父によって慰安婦にされたという事実、経緯を知りながら報じず、そして慰安婦と無関係の女子挺身隊の名で日本軍によって戦場に強制連行されたという事実と異なる本件記事を、事実と異なることを知りながら執筆したということが本当であるかどうかという点がポイントです。結論として判決において裁判所は櫻井論文に記述された事実は真実であると証明されているか、事実の重要な部分を真実と信じるについて相当な理由があると認めました。
(以下略)

 

陸自オスプレイ、米で訓練へ=国内配備の調整つかず-防衛省
 陸上自衛隊に導入予定の輸送機オスプレイについて、防衛省は16日、日本での配備を先送りし、当面、米..........≪続きを読む≫

 

 陸上自衛隊に導入予定の輸送機オスプレイについて、防衛省は16日、日本での配備を先送りし、当面、米国で訓練する方針を明らかにした。配備計画先の佐賀空港(佐賀市)や、暫定配備を検討している陸自木更津駐屯地(千葉県)の周辺住民らとの調整が難航しているため。
 同省によると、2018年度内の導入を予定している5機のうち、2機は陸自用に改修を終え、テスト飛行などの試験に入った。残る3機も改修を終え次第、試験に入り、問題がなければ米国で教育訓練を行うという。
 同省は21年度末までにオスプレイ17機を佐賀空港に配備する計画で、19年度末までに陸自オスプレイの部隊を新編する。陸自は要員養成のため、17年から米国に隊員を派遣して訓練を行っている。 

 

【時事通信社】

 

1991年8月11日付朝日新聞(植村隆)による【金学順の証言捏造記事】
▼1991年8月11日付朝日新聞(植村隆)による【金学順の証言捏造記事】▼

●1991年8月11日付朝日新聞に植村隆が【「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している】とスクープ記事

朝日新聞・植村隆の捏造記事
1991年8月11日【朝日新聞】
日中戦争や第二次大戦の際、「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり、…
女性は「思い出すと今でも身の毛がよだつ」と語っている。…
女性の話によると、中国東北部で生まれ、十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。…


↓ ↓3日後↓ ↓

1991年8月14日、ソウルで、金学順が実名・顔出し会見【真実を証言】
1991年8月14日、ソウルで、金学順が実名・顔出し会見
その記者会見で、金学順は、「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番(キーセン養成学校)に売られていった。三年間の検番生活を終え、検番の義父に連れていかれた所が、支那の日本軍300名余りがいる部隊の前だった」などと証言した。
△真実△

つまり、植村隆は、1991年8月11日付け記事を書いた時点において、金学順を騙して支那に連れて行ったのが朝鮮人養父だったことを知りながら、そのことを記事には一切書かず、【「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している……十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。…】と書いたのだ!

これは「捏造」以外の何ものでもない!

●さらに、金学順は1991年12月に補償を請求して提訴。裁判所に提出した略歴↓
――――――――――
1924年:吉林省(満州)に生まれる。
1926年(2歳):母と共に平壌(現在の北朝鮮)へ移住 。
1939年(15歳):40円で妓生を養成する学校の養女に、そこから妓生巻番(妓生養成学校)に通う
1941年(17歳):卒業するが年齢が足りず妓生になれず、養父に中国ならお金が稼げるだろうと、養父に連れられ平壌から中国へ汽車で行く。北京に到着町中で日本軍将校に呼び止められ「朝鮮人だろ、スパイではないか?」と姉さんとトラックに乗せられる。夜中ついた空き家で将校に犯される。翌日、お姉さん共々慰安所に。
――――――――――
1939年(15歳):40円で妓生を養成する学校の養女に、そこから妓生巻番(妓生養成学校)に通う
1991年12月、東京会見で号泣演技する金学順
朝日新聞の植村隆は、吉田清治のストーリーにそって「女子挺身隊として連行された」などと明らかに事実と異なる捏造記事を書いた。

しかし、担当弁護士だった福島瑞穂らは、慰安婦らの証言にそって訴状に「養父に連れられ北京に到着後、日本軍に呼び止められトラックに乗せられ連れて行かれた」とストーリーを修正した。
朝日新聞の植村隆は吉田清治のストーリーにそって「女子挺身隊として連行された」と明らかに事実と異なる記事を書いたが、福島瑞穂らは訴状に「養父に連れられ北京に到着後、日本軍に呼び止められトラックに乗せられ

原告団長は粱順任(ヤン・スニム)=植村隆の義理の母親(妻の母)、原告代理人は、福島瑞穂、高木健一、林和男など(関連記事

 

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