いーち!にー!!さーん!!!だー(古っ)!!!!
て事で12/3に今年四度目の更新。今年更新しすぎです(笑)。
今回は先日、購入のお知らせをしたマイニューギア「Lakland Shoreline Series Darryl Jones Signature(以下DJ4)」のプチ改造記でも。
昔、所持していたsadowskyちゃんに装着していたパーツを装着してみました(苦笑)。
一発でダウンチューニングできる代物。「hipshot xtender drop tuner」!
当時「Rage Against the Machine」のコピーバンドを始動(頓挫したけど)し始め、曲によって4弦をD(一音下げ)しなければならかく、都度チューニングを替えるのが面倒だなと思い施したパーツ交換。
先述のサドウスキーを手放す前に取り外しており、今回のDJ4に元々付いているペグが同じものだったので、そのまま移植しました。
純正のペグを外して付け替えるだけの簡単な作業だったので、所要時間は10分程度。
アッと言う間にD音に変更出来る身体(??)になりましたよ。
その勢いでレイジの曲を弾きまくったのは言うまでもありません(笑)。
ドサクサに紛れて、ストラップピンも交換完了。
元々はアトリエZのBETA6/32につけていたMoodyのストラップをつけてみました(苦笑)。
何となく、このモデルのダリルジョーンズ氏のストラップを調べたら、なんと!同じくの「Moody」を使用している事も発覚。嬉しい限りです。
アトリエ用にはもう一本ストラップ買いますわ(苦笑)。
次のDJ4ちゃんの改造はピックガード(ホワイトパール)に交換ですかね。
その前に引き続き弾き倒しますわよ。
であであ!また~☆






