たっくんがお花黄色い花に指差して声出している姿を見た方に、「僕(男の子)だよねはてなマークお花も好きなのはてなマークいいわねラブラブ」と言われました。

そこで、興味って日常生活の中で自然と『好きラブラブ』に導かれることもあるけれど、周囲からの影響を受けて関心を持つようになるものもあるのかなぁと、ふと思ったのです。

ウチの場合、パパやママが何か教えるわけでもなく、ある時から乗り物車や動物わんわんに興味を示すようになりましたアップ

一方で、お散歩やお遊び中にお花を見ることがあれば「お花だよ~ニコニコきれいだね音譜」とその都度お話していました。
また、テレビテレビや絵本本でも見るたびに「お花だぁキラキラ」と口にしていました。
おそらくお花に反応するきっかけを作ったのは家族です。

まだまだあれこれ気になる月齢。
ちょっとしたことで興味や好きの感情に変わる気がしますチョキ

そもそも、子供って「ん、それ!?」というような大人からすれば大したものでないもの、見過ごしてしまうものにまで注目するもんね目

たっくんの場合は、石ころを始めとして…
ベンチに集められていたお花の実や木のクズまでも気になったみたいでお持ち帰りしましたからあせる
最近では、アリのみならず、アリさんのお家にまで反応するしねひらめき電球
(これもママが教えたのが始まりと思われます)

コチラ↓がその時の写真。
木のクズもジーッと見ています目

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そして、ベンチに正座して吟味!?

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