一昔前は「趣味がゲーム」だなんて言うと、いつも遊んでばかりでダメなやつだ。

と思われるのが普通でした。
 

 

ですが近年は国内でも賞金大会等が開かれるようになり、

プロゲーマーを何人も輩出するようになりました。
 

また一部の企業では、ライターにあえてコアなゲーマーを起用するなど、

ゲームを好きなことを仕事にできる様になりました。
 

 

自分は彼等の様に大舞台で活躍することはできませんが、
それでもゲームファンとして、こうした舞台、

仕事がメジャーになることはとても嬉しいと思っています。
 

 

「趣味はゲーム」と、堂々と言える様になる時代が来た。と言えるのではないでしょうか。
これからもいちゲームファンとして、微力ながら業界を盛り上げていければと思います。