恋愛小説④ 下
スイマセンスイマセンスイマセン・・・○| ̄|_
さぼっててすいません!!!!○| ̄|_
何気にサボっててすいません スイマセン
あとアケオメコトヨロw
第四話「共同作業 下」
「では話し合いに移りたいと思います。」
橘sもじつは結構もててるらしい、だが本人曰く今まであった男なんぞいい人はいないそうだ
なぜかって?
体目当てが多いからだ、体系はスレンダーだし中学生離れしているからだ。
「まず・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・です。」
順調に話し合いが続いてる。だが一年生に難しい話し合いができるはずもない
「裕樹君・・・なにか言いたいか分かる?」
ついに話しかけられてしまった・・・裕樹は話すだけでも顔が赤くなってしまう。
だからなるべく話さないようにしていた。
「な、なにぃぃぃぃぃ・・・・」
その赤い顔で倒れてしまった
「ちょ大丈夫?裕樹君」
「・・・・・・・・・」
気絶している
「だ、大丈夫ーーーー?」
ゆさゆさと体を美月がゆさぶる
だが逆に気絶が悪化してしまったようだ
「裕樹s大丈夫ですか?」
と駆け寄る
だがほかの男子の目線がつらくあたっている
そのまま保健室に運ばれている
その付き添いとして美月&橘が部屋にいる
だが保健室の向こうには男子団がいるw
しかも秀樹もいる(ぁ
「大丈夫かなぁ・・・」
と二人がつぶやく
言うまでもなくつらい視線もある
・
・
・
裕樹が起き上がった
そのときには男子団もいない
ただ美月と橘の最悪な場面を思い当たりになる
二人は同じ部活で部活にいきそのまま保健室に来たらしい
そして制服に着替えてるときにおきてしまったのだ。
「キャーーーーーーーーーーー」
「む?誰?」
メガネをかけてないことが良かった・・・ヵナ?
「なんでもないから絶対にこっち見ないでね!!!!」
「う、うん」
そのままかえってしまった。。。
「なんか俺悪いことしたか?
そのまま裕樹もかえってしまった。
第四話終わり
適当なのは気にしないでw
恋愛小説④
第四話「共同作業 上」
放課後に生徒委員会打ち合わせがあるので会議室に来てください。
委員長からの放送だ。
「よし裕樹~良かったな~」
「いやな予感・・・」
「今の放送だよ^^」
「やっぱしOTL」
「HAHAHA(死滅)お嬢様と共同作業だぜ!よかったなb」
「お前・・・遊んでるだろ;;」
「まぁ共同作業だb失敗するなよ」
なんやかんや言うけど結構すきだとこのとき秀樹は思ってるw
「わ、わかったよ終わるまで部活動でも見学しててくれ一緒に帰るぞ。」
「二人で帰れば~w美月sとでも~」
「マテよそ、それは無理だぞ。」
「わーったわかったチャンと待ってるから」
「約束だぞ!」
「OKOK^^」
ーーー場所は変わって会議室ーーー
「くるかな~美月s」
「こんにちわ^^裕樹君」
「こ、こんにちわ。。。」
やはりあせってる、真っ赤っかw
「今日は顔合わせ会です。」
委員長が順調に進める。
「委員長の橘です今後よろしくお願いします。」
「1-2の裕樹です。よろしくお願いします。」
「同じく1-2の美月です。よろしくお願いします。」
二人は軽く礼する。
ともにどよめきが走る
「ぉぃぉぃあれってもしかして・・・美月グループの?」
・
・
・
「これで全員の顔合わせが終わりました。
これから今後について話し合って行きます」
第四話「共同作業 上 」終わり
下はまってねw
恋愛小説③
なんとなく文章乱れます(ぁ
第三話「二人のきっかけ」
「裕樹よかったな~相手が美月さんで」(※美月sは第2話参照)
「あの財閥の人だろ?俺見たこともなっ」
ビッシ!
「見ようよ見ないとダメだよw」
ドカッ!
「たたくこと無いだろったっく」
「まぁとにかく可愛いらしいから見ようぜ」
「らしい?みたことないのか?」
「ぁぁ。金持ちにはあんまり興味ないからな・・・」
実際秀樹の父さんは大金持ちらしいが秀樹は嫌ってるらしい
「まぁいいけどま、おなじ委員会の人だから見に行くか】
「OKv(‘c_‘☆)」
1-1の美月の前
「裕樹です。よろしくお願いします。」
「ヨロシクネ^^裕樹君」
とても高貴な人だった・・・
「ぉぃ裕樹いいなぁ・・・」
「また始まったよ」
「いいじゃんか」
「何かしましたか?裕樹君」
「ぃぇなんでもないですよ^^」
声が裏返ってる、血の流れが速い、顔が真っ赤である。
「顔が真っ赤ですよ。保健室に行きますか?」
「大丈夫です!!」
そのまま自分の席に帰った。
「ぉぃ裕樹大丈夫か?顔真っ赤だぞ」
「だ、大丈夫だ・・・」
「もしかしてだと思うが・・・お前・・・」
「すきなんかじゃない!気分が悪いだけだ・・・」
「ならいいけど(笑)自分に素直になれよ~」
第三話終了
適当すぎだな(ぁ
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てかねた切れですw
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恋愛小説②
第2話「二人の出会い」
裕樹はいつものように秀樹と陸坂中に登校していた。
「そーいえば聞いてなったがお前何の委員会はいるんだ?」
「委員会?」
「今回は知らないとは言わせないぞ」
「・・・笑」
「はぁ、お前の周りには時差があるのか?」
「んでお前何はいるの?」
「わかるのかよ(笑)おれは給食委員でもしようかなと」
「俺は~何しようかな?」
陸坂中では毎年ながら委員会に入ることが義務づけられてる
当然のことながら委員会の順位もあり、立場もある。
「まぁあいたところにでも入ろうかな」
「適当だなw給食委員長はかなりきれいだからなb」
「またお前は・・・」
「そんなこといいから早く教室行こうぜチャイム鳴るぞ」
私立学校ではとうぜん校則は厳しい。
やぶったらどんな罰則を与えられるかは知る由も無いが。
「はいこれから委員会を決めたいと思います、何かやりたい委員会あるひといますか?」
「給食委員なりたいでーす」
秀樹のこえだ
「じゃあ秀樹君にやってもらいます。」
まぢかよ。。。
「やったぜ裕樹bb」
「よ、良かったな。」
「では引き続き決めていこうと思います」
・
・
・
・
「最後の生徒委員が残ってるようですね。だれかしてくれませんか?」
生徒委員とは生徒会の下の委員会だ。生徒会に関係してるため仕事はつらいらしい。
「男子で残ってるのは裕樹君・・・・・・・しか残ってないようです。やってくれませんか?」
「ぇ・・・・・・・・・・」
「裕樹残ってるのお前だけだぞ(笑)やってみれば。」
「じゃあやります!」
「ありがとうね^^」
「ぉい女子のほう・・・かなり可愛いぞ」
「またお前は?・・・」
秀樹の言ってることは本当だった・・・
かなり可愛い・・・
「よろしくね♪裕樹君」
「ぅ、うん・・・」
「お暑いですなぁ」
「何w」
「まぁがんばれや裕樹」
「何を?」
「またかよ、相手の美月sは美月財閥の令嬢だぞあとは話さないでもわかると思うが・・・」
「この学校すごいなw」
「まぁがんば!( ̄▽ ̄;) 」
第2話終了
明日更新目指します。
紹介と恋愛小説①
今日からハイスピードで連載していこうと思います^^
詳しくはPFみてください(プロフィール
ではでは甘いような苦い小説をどうぞ!!
恋愛小説第1話「プロローグ」
二人が出会ったのは中学校が始まってすぐだった。
この主人公は裕樹だ。
裕樹は成績は少しいい方に入る、運動神経も普通、顔も・・・普通であって、特に変わったところのない
普通の中学生である。
「これが新しい学校か・・・」
裕樹が入学したのは私立の学校だった。
親が有名な社長らしい、子供には2世になってもらいたいそうだ。
私立、陸坂中学校。
県内では1位2位を争うトップ校だ。
「なんでこんな大変になったのか。」
なぜか受験は軽々通ってしまった。
裕樹のクラスは1-2、担任は・・・男らしい
1-2には裕樹の親友秀樹がいた。
秀樹は頭は裕樹よりもよく、運動神経も格段に上、顔は・・・何回もこくられているぐらいだ、かっこいいのだろう、いわいるリーダータイプだ
裕樹とは生まれて以来ずっと一緒だ。
同じ日のほぼ同一の時間に生まれてそれからずっと一緒だった。
特に仲が悪いわけではない、逆に評判が立つほどの仲だ。
「おい裕樹はやく学校に行こうぜー」
これが毎朝の言葉だ。
家も隣で一緒に学校にいってる。
「裕樹、今日は楽しみだな!」
「どうして?」
「どうしてって、お前クラスの女子気にならないのか?((・∀・)ニヤニヤ」
「お前まさかまた誰か狙ってるのか?」
秀樹は少し女癖がある。。。のは2人だけの秘密でもある。
「当たり前だろ!陸坂中は元女子中だぞ?」
「女子中?そんなことあったのか」
「かーだめだなお前ちゃんと勉強しろよ」
陸坂中は去年まで女子中です。
「去年まで女子中だからな(・∀・)ニヤニヤ」
「ぉぃあんまり手だすとろくなこと無いぞ」
そんなことで雑談してると到着しました。
陸坂中です。
二人にとっては初登校です。
「ぉぃぉい裕樹いるねぇ女子がわんさかとw」
「お前・・・何のためにはいったんだよ」
「まぁ1-2にいくか」
トコトコと階段を上り3階の1-2へ
「なぁ秀樹、お前さっき女子中っていったよな?」
「ぁぁゆったぜそれがどうかしたか?」
「まさかだとは思うが俺の前にはほぼ女子しかいないが・・・」
「だって学年のうち8割は女子だぜいいことしかないじゃないかww」
「・・・ったくおれの親父ドモは・・・何考えてるんだが」
1-2は総勢39人クラスのうち男子はたった6人
だが裕樹にとっては悪くないかもって思っているのは秘密だ
「はいこんにちわ^^1-2の担任の鈴木です1年間よろしくお願いします。」
まぁ普通の教師であろう。何も変哲が無い。
だがおもったことは違うことがある
クラスの女子が全員可愛すぎるのだ。
「ぉぃ裕樹予想以上に可愛すぎないか?w」
「。。。可愛いけど・・・人間心が大事だからなw」
「OKOKw今日中に10人はアタックするぜ」
「だめだこりゃ」
特になにも変哲もなく今日一日が過ぎ去った。
帰るとき・・・
「裕樹~だめだったがメルアド7人のGET!」
「秀樹。。。お前ある意味すごいよ」
秀樹はまぁもてるはずだろう。
だがこれから裕樹に恋愛という感情が生まれてくる。
何日も先の話だが。
第1話終了
2話は明日orあさっての更新です。
