恋愛小説v(‘c_‘☆)
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お断り

このごろ勉強が忙しくかけません(ノTДT)ノ ┫:・'.::・┻┻:・'.::・

3日に1度はかきたいと思っています。

なにとぞご理解ヨロ^^

明日は書くのでbb

恋愛小説④ 下

スイマセンスイマセンスイマセン・・・○| ̄|_

さぼっててすいません!!!!○| ̄|_

何気にサボっててすいません スイマセン

あとアケオメコトヨロw


第四話「共同作業 下」


「では話し合いに移りたいと思います。」

橘sもじつは結構もててるらしい、だが本人曰く今まであった男なんぞいい人はいないそうだ

なぜかって?

体目当てが多いからだ、体系はスレンダーだし中学生離れしているからだ。

「まず・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・です。」

順調に話し合いが続いてる。だが一年生に難しい話し合いができるはずもない

「裕樹君・・・なにか言いたいか分かる?」

ついに話しかけられてしまった・・・裕樹は話すだけでも顔が赤くなってしまう。

だからなるべく話さないようにしていた。

「な、なにぃぃぃぃぃ・・・・」

その赤い顔で倒れてしまった

「ちょ大丈夫?裕樹君」

「・・・・・・・・・」

気絶している

「だ、大丈夫ーーーー?」

ゆさゆさと体を美月がゆさぶる

だが逆に気絶が悪化してしまったようだ

「裕樹s大丈夫ですか?」

と駆け寄る

だがほかの男子の目線がつらくあたっている

そのまま保健室に運ばれている

その付き添いとして美月&橘が部屋にいる

だが保健室の向こうには男子団がいるw

しかも秀樹もいる(ぁ

「大丈夫かなぁ・・・」

と二人がつぶやく

言うまでもなくつらい視線もある

        ・ 

        ・

        ・

裕樹が起き上がった

そのときには男子団もいない

ただ美月と橘の最悪な場面を思い当たりになる

二人は同じ部活で部活にいきそのまま保健室に来たらしい

そして制服に着替えてるときにおきてしまったのだ。

キャーーーーーーーーーーー

「む?誰?」

メガネをかけてないことが良かった・・・ヵナ?

「なんでもないから絶対にこっち見ないでね!!!!」

「う、うん」


そのままかえってしまった。。。

「なんか俺悪いことしたか?

そのまま裕樹もかえってしまった。

第四話終わり



適当なのは気にしないでw

恋愛小説④

第四話「共同作業 上」

放課後に生徒委員会打ち合わせがあるので会議室に来てください。

委員長からの放送だ。

「よし裕樹~良かったな~」

「いやな予感・・・」

「今の放送だよ^^」

「やっぱしOTL」

「HAHAHA(死滅)お嬢様と共同作業だぜ!よかったなb」

「お前・・・遊んでるだろ;;」

「まぁ共同作業だb失敗するなよ」

なんやかんや言うけど結構すきだとこのとき秀樹は思ってるw

「わ、わかったよ終わるまで部活動でも見学しててくれ一緒に帰るぞ。」

「二人で帰れば~w美月sとでも~」

「マテよそ、それは無理だぞ。」

「わーったわかったチャンと待ってるから」

「約束だぞ!」

「OKOK^^」

ーーー場所は変わって会議室ーーー

「くるかな~美月s」

「こんにちわ^^裕樹君」

「こ、こんにちわ。。。」

やはりあせってる、真っ赤っかw

「今日は顔合わせ会です。」

委員長が順調に進める。

「委員長のです今後よろしくお願いします。」

「1-2の裕樹です。よろしくお願いします。」

「同じく1-2の美月です。よろしくお願いします。」

二人は軽く礼する。

ともにどよめきが走る

「ぉぃぉぃあれってもしかして・・・美月グループの?」

        ・

        ・  

        ・

「これで全員の顔合わせが終わりました。

これから今後について話し合って行きます」


第四話「共同作業 上 」終わり

下はまってねw

恋愛小説③

なんとなく文章乱れます(ぁ


第三話「二人のきっかけ」


「裕樹よかったな~相手が美月さんで」(※美月sは第2話参照)

「あの財閥の人だろ?俺見たこともなっ」

ビッシ!

「見ようよ見ないとダメだよw」

ドカッ!

「たたくこと無いだろったっく」

「まぁとにかく可愛いらしいから見ようぜ」

「らしい?みたことないのか?」

「ぁぁ。金持ちにはあんまり興味ないからな・・・」

実際秀樹の父さんは大金持ちらしいが秀樹は嫌ってるらしい

「まぁいいけどま、おなじ委員会の人だから見に行くか】

「OKv(‘c_‘☆)」

1-1の美月の前

「裕樹です。よろしくお願いします。」

「ヨロシクネ^^裕樹君」

とても高貴な人だった・・・

「ぉぃ裕樹いいなぁ・・・」

「また始まったよ」

「いいじゃんか」

「何かしましたか?裕樹君」

「ぃぇなんでもないですよ^^」

声が裏返ってる、血の流れが速い、顔が真っ赤である。

「顔が真っ赤ですよ。保健室に行きますか?」

「大丈夫です!!」

そのまま自分の席に帰った。

「ぉぃ裕樹大丈夫か?顔真っ赤だぞ」

「だ、大丈夫だ・・・」

「もしかしてだと思うが・・・お前・・・」

「すきなんかじゃない!気分が悪いだけだ・・・」

「ならいいけど(笑)自分に素直になれよ~」




第三話終了

適当すぎだな(ぁ

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ネタ募集

ちょっと休憩です^^

てかねた切れですw

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恋愛小説②

第2話「二人の出会い」


裕樹はいつものように秀樹と陸坂中に登校していた。

「そーいえば聞いてなったがお前何の委員会はいるんだ?」

「委員会?」

「今回は知らないとは言わせないぞ」

「・・・笑」

「はぁ、お前の周りには時差があるのか?」

「んでお前何はいるの?」

「わかるのかよ(笑)おれは給食委員でもしようかなと」

「俺は~何しようかな?」

陸坂中では毎年ながら委員会に入ることが義務づけられてる

当然のことながら委員会の順位もあり、立場もある。

「まぁあいたところにでも入ろうかな」

「適当だなw給食委員長はかなりきれいだからなb」

「またお前は・・・」

「そんなこといいから早く教室行こうぜチャイム鳴るぞ」

私立学校ではとうぜん校則は厳しい。

やぶったらどんな罰則を与えられるかは知る由も無いが。

「はいこれから委員会を決めたいと思います、何かやりたい委員会あるひといますか?」

「給食委員なりたいでーす」

秀樹のこえだ

「じゃあ秀樹君にやってもらいます。」

まぢかよ。。。

「やったぜ裕樹bb」

「よ、良かったな。」

「では引き続き決めていこうと思います」

          ・ 

          ・ 

          ・

          ・

「最後の生徒委員が残ってるようですね。だれかしてくれませんか?」

生徒委員とは生徒会の下の委員会だ。生徒会に関係してるため仕事はつらいらしい。

「男子で残ってるのは裕樹君・・・・・・・しか残ってないようです。やってくれませんか?」

「ぇ・・・・・・・・・・」

「裕樹残ってるのお前だけだぞ(笑)やってみれば。」

「じゃあやります!」

「ありがとうね^^」

「ぉい女子のほう・・・かなり可愛いぞ」

「またお前は?・・・」

秀樹の言ってることは本当だった・・・

かなり可愛い・・・

「よろしくね♪裕樹君」

「ぅ、うん・・・」

「お暑いですなぁ」

「何w」

「まぁがんばれや裕樹」

「何を?」

「またかよ、相手の美月sは美月財閥の令嬢だぞあとは話さないでもわかると思うが・・・」

「この学校すごいなw」

「まぁがんば!( ̄▽ ̄;) 」



第2話終了

明日更新目指します。


紹介と恋愛小説①

今日からハイスピードで連載していこうと思います^^


詳しくはPFみてください(プロフィール


ではでは甘いような苦い小説をどうぞ!!


恋愛小説第1話「プロローグ」


二人が出会ったのは中学校が始まってすぐだった。

この主人公は裕樹だ。

裕樹は成績は少しいい方に入る、運動神経も普通、顔も・・・普通であって、特に変わったところのない

普通の中学生である。

「これが新しい学校か・・・」

裕樹が入学したのは私立の学校だった。

親が有名な社長らしい、子供には2世になってもらいたいそうだ。

私立、陸坂中学校。

県内では1位2位を争うトップ校だ。

「なんでこんな大変になったのか。」

なぜか受験は軽々通ってしまった。

裕樹のクラスは1-2、担任は・・・男らしい

1-2には裕樹の親友秀樹がいた。

秀樹は頭は裕樹よりもよく、運動神経も格段に上、顔は・・・何回もこくられているぐらいだ、かっこいいのだろう、いわいるリーダータイプだ

裕樹とは生まれて以来ずっと一緒だ。

同じ日のほぼ同一の時間に生まれてそれからずっと一緒だった。

特に仲が悪いわけではない、逆に評判が立つほどの仲だ。

「おい裕樹はやく学校に行こうぜー」

これが毎朝の言葉だ。

家も隣で一緒に学校にいってる。

「裕樹、今日は楽しみだな!」

「どうして?」

「どうしてって、お前クラスの女子気にならないのか?((・∀・)ニヤニヤ」

「お前まさかまた誰か狙ってるのか?」

秀樹は少し女癖がある。。。のは2人だけの秘密でもある。

「当たり前だろ!陸坂中は元女子中だぞ?」

「女子中?そんなことあったのか」

「かーだめだなお前ちゃんと勉強しろよ」

陸坂中は去年まで女子中です。

「去年まで女子中だからな(・∀・)ニヤニヤ」

「ぉぃあんまり手だすとろくなこと無いぞ」

そんなことで雑談してると到着しました。

陸坂中です。

二人にとっては初登校です。

「ぉぃぉい裕樹いるねぇ女子がわんさかとw」

「お前・・・何のためにはいったんだよ」

「まぁ1-2にいくか」

トコトコと階段を上り3階の1-2へ

「なぁ秀樹、お前さっき女子中っていったよな?」

「ぁぁゆったぜそれがどうかしたか?」

「まさかだとは思うが俺の前にはほぼ女子しかいないが・・・」

「だって学年のうち8割は女子だぜいいことしかないじゃないかww」

「・・・ったくおれの親父ドモは・・・何考えてるんだが」

1-2は総勢39人クラスのうち男子はたった6人

だが裕樹にとっては悪くないかもって思っているのは秘密だ

「はいこんにちわ^^1-2の担任の鈴木です1年間よろしくお願いします。」

まぁ普通の教師であろう。何も変哲が無い。

だがおもったことは違うことがある

クラスの女子が全員可愛すぎるのだ。

「ぉぃ裕樹予想以上に可愛すぎないか?w」

「。。。可愛いけど・・・人間心が大事だからなw」

「OKOKw今日中に10人はアタックするぜ」

「だめだこりゃ」

特になにも変哲もなく今日一日が過ぎ去った。

帰るとき・・・

「裕樹~だめだったがメルアド7人のGET!」

「秀樹。。。お前ある意味すごいよ」

秀樹はまぁもてるはずだろう。

だがこれから裕樹に恋愛という感情が生まれてくる。

何日も先の話だが。


第1話終了


2話は明日orあさっての更新です。