しんや
助けない
だめだこりゃと思っている人は
助けない
お互い様が成り立たないから
そういう人は
放置するしかない
ようするに
関わらない
好きにさせる
その代わり
こちらには被害もない
被害のない場所まで
自分が下がる
下がらないといけない
そこまで下がるために
いろいろ手放せるか
そこで自分が試される
だいたいの人は手放せない
わたしは
手放してしまう
この見極めを
早くしないといけない
遅くするほど
深手の傷を負うことになる
手放さないで
そのまま行く人もいる
そういう人をわたしは
傍から
見ている
手放さないのは
その人の自由なんで
干渉はしない
でも
うまく行かなくなっても
助けられない
そういう人は
ほかの部分でも
やらかす傾向にあるから
そんなリカバリー
やるために生きてるわけではないので
人それぞれ
自由に決めていいけど
責任も取らないと
カバーしてもらえると
勘違いしてる人
カバーさせておこうと
企んでいる人なんて
見抜けないわけがないでしょうに…
バレバレです
そんなこともわからずに
懲りずに寄ってきても
再び距離が近くなることを
するわけないです
相手さん達が
しめしめと思ってる時点で
こちらはすでに半身で
うまく行ったと思ったときには
するっとかわして
その後はないです
そういうのが
わかんない人が
ほとんどなんだよねー
わたしが
わかってないように
見せてるのが
そもそも分かってない
助ける人か
助けない人か
そんなことは
出会って最初のほうに
すでに決まってるんです