卒園間際って大変ですよね。


何が大変って


 先生へ渡すお礼の品


これを考えるのが大変不安


長男ぴぴの時は、クラス役員さん

「何かお手伝いできることあれば言ってください」

って社交辞令で言ったら

なぜか役員に加入させられて

ガッツリ子供達の卒園イベントから先生へのプレゼントやら花束やら企画運営することになり地獄を見ましたネガティブ


役員同士で話し合ったり足並み揃えたり、なるべく安いお菓子探したり気を遣いすぎて…もう2度とやりたくないと思いました。


そして今年次男ぷぷの年長クラス。

役員に立候補してくれた仲良しメンバーが役員をやってくれて、クラスの茶話会などプロデュースしてくれた一年にとても感謝してました飛び出すハート


その役員さんたちは年少、年中で別のクラスだったのもあってお話する機会がなく、本当に心の底から1番めんどくさい学年の役員を引き受けてくれるなんて…特に卒園時のゴタゴタがあるのにありがたい!面識はないけど良い人に違いない。


そう思ってました。

油断していました。


突然、役員のリーダーっぽいお母さんからクラスのグループラインに突然投下された文章。


「クラスで先生へのメッセージを送りたい。なんか絵描けるらしいしさばっくすちゃん得意だろうからやってくれない?」


え、嫌です。


とは言えず、とりあえず既読無視してました。


そうしたら他の人まで


「さばちゃんお願い!」


などと気軽に言い出すではありませんか。


なめられ体質すぎる私…話したことない人にもなめられる事案が発生真顔


続きは次回…真顔