この記事は前回の続きになります。
前回の記事はこちら→★になります。
一般道から和田山インターチェンジに入り、播但連絡有料道路に入って和田山ジャンクションから春日和田山道路に入り、途中遠阪トンネル有料道路を経て春日和田山道路に入り、春日ジャンクションから舞鶴若狭自動車道に入り、丹南篠山口インターチェンジで降りました。
まもなく兵庫県篠山(ささやま)市にある大内農場さんに到着します。
兵庫県篠山(ささやま)市にある大内農場さんです。
軍手を貸してもらいます。
あらかじめ畑から黒枝豆の木を刈り取っていて、横一列に並んで木の枝に着いている黒枝豆のさやのもぎ取り作業をします。
あらかじめ畑から刈り取っている黒枝豆の木です。
みなさんもくもくと木の枝に着いている黒枝豆のさやをもぎ取って行きます。
袋いっぱいに黒枝豆のさやを取りました。
袋にいっぱいに入った、木の枝からもぎ取った黒枝豆のさやは持ち帰れます。
たくさんの黒枝豆のさやはお家で塩ゆでにしておいしくいただきました。
時間になったので添乗員さんに連れられてバスに乗り込みます。
兵庫県篠山(ささやま)市にある大内農場さんから今晩の夕食を摂るお食事処へ向かいます。
兵庫県篠山(ささやま)市にある、おみやげ・お食事処の「玉水」に到着しました。
ささやま玉水のホームページはこちら→★になります。
おみやげ・お食事処の「玉水」の外観です。
お店に入って順番に座って行きます。
晩御飯のトラピックス特製のマツタケ御膳です。
「丹波牛」と「松茸ごはん」と「てんぷら」と「蕎麦」と「豆類」と「お吸い物」と「みかん」などなどです。
おみやげ・お食事処の「玉水」のホームページには掲載されていない料理です。
待ちに待った夕食です。
いただきます。
みなさんもくもくと食べています。
添乗員さんから「ごはんのお代りができます。」と嬉しいお言葉をいただきました。
寄り道して中国道の加西サービスエリアや海鮮せんべい但馬のおせんべい工場に立ち寄りましたが休憩時間程度なので、時間をかけてがっつり食べている時間はなかったので、みなさんお腹がすいていているはずなのに、ほとんどの方々がお代りをしません。
さらに茶碗が子供用の茶碗の大きさしかないのにもかかわらず、ほとんどの方がお代りをしません。
なぜなんでしょうか?
不思議でしょうがないです。
私の場合は朝はクロワッサンとリンゴジュース、サービスエリアで黒豆パン、昼はおにぎり2つと唐揚げ1つとひじきと緑茶200mlのパックの今日一日これだけしか食べていません。
お腹がペコペコですよ。
「いつ、おかわりするの」、「今でしょう」←ちょっと古い
ぶっちゃけ、朝飯も昼飯もしょぼかったかわいらしかったので、松茸ごはんを2杯お代りして、合計松茸ごはんを3杯食べさせていただきました。
余談ですが、だいたい大阪梅田に出た時に、たまに行く居酒屋「八銭」で昼食ランチの普通の茶わんのごはんを3杯おかわりするのに、こんな子供の茶わんのご飯茶わんで私の胃が足りるわけがありません。
ついでに居酒屋「八銭」についてお話しさせてもらうと、「八銭」は居酒屋なのですが、昼間はランチをしていまして、日替わりランチは500円からあってとてもリーズナブルです。
ごはんのおかわりとお冷のおかわりはセルフ式で自由です。
「八銭」は中華料理店というわけではないのですが、ランチはなぜか中華料理が多いです。
「八銭」のホームページはこちら→★になります。
大阪梅田に1店舗、大阪難波に1店舗あります。
梅田店のランチタイムは11時から14時までで、お客さんがたくさん来られるのでかなり待たされるのが欠点です。
お世辞にもお店はきれいでなく、全席喫煙ができるので、女性の方はきついかもしれません。
また、系列店の「喰人(イートマン)」でも同じようなランチをしています。
大阪梅田に2店舗あります。
話がそれたので元に戻します。
お食事処の「玉水」の食事が終わって付随のお土産さんでお土産を買って、バスに乗り込みました。
大阪梅田に向けて出発です。
日もどっぷり暮れました。
バスの車中、前に座っていた、中年の男同志のホモ達の一人が「おかわりしたのは、あんたと後ろ席の人だけや」と車内で言っていたので、後ろから頭をはたいたろかと思ったのですが、隣に母親がいるので我慢しました。
清純派のおねぎちゃんのイメージを守るため、これ以上の悪口はやめておきます。
丹南篠山口インターチェンジから舞鶴若狭自動車道に乗って、吉川ジャンクションから中国自動車道に入り、中国池田インターチェンジで降りて、池田入口から阪神高速11号池田線に乗って、梅田出口で降りて、大阪駅のホテル送迎バスの乗降場の近くでバスを降りました。
大阪駅のホテル送迎バスの乗降場の近くです。
無事にお家に到着しました。
ツアーに付いていたおみやげ6品です。
丹波焼き栗5個、丹波産コシヒカリ500g、丹波産のぶなしめじ、栗きんつば1個、さつま芋1個、黒豆せんべい1枚です。
さらにツアーの申し込みが早かったので特選黒毛和牛100gのお肉がついていました。
さらにさらに合計7品に丹波篠山(ささやま)の大内農場さんでの1束分の黒枝豆のもぎ取りの枝豆の持ち帰りがついていたので、細かく書くと8品になります。
ツアーの良いところは団体で行くので当然団体割引が適応するので安く行けて、また乗り継ぎなどの待ち時間が少なくて済みます。
食事つきの場合はツアー参加客が一斉に食事を摂ることになるので時間のロスがないのも良いですね。
ツアーの難点は興味のない場所に立ち寄ったりお土産屋さんに立ち寄ったりすることで自由度が低いですが竹田城址の場合は個人旅行で車を使って行っても、麓の駐車場に車を駐車して天空バスに合わせて行動しないといけないので、とても不便で観光客が多いと便数が少なく、バスも小さく、運行時間も開いているので必ずしも思っていた天空バスに乗れるとも限らないので、竹田城址に関してはツアーの方がいいですね。
ちなみに竹田城址は観光客同士が人とすれ違う際によけたことによって起こった滑落事故や観光客が石垣からの転落事故も発生しました。
2014年3月20日に冬季の車両規制を解除して「山開き」を迎えて、城址内に全長約700メートルの見学順路を設けて土のうなどで幅約2メートルを確保し、マットを敷いてさらにロープで仕切って北から南への一方通行での見学に切り替わりました。
また見学ポイントとして人気の高い本丸と天守台は立ち入り禁止としています。
本丸と天守台に関しては期間限定の公開を検討しているそうです。
城内には立ち止まって見学できるスペースも設けるそうですが城内に混乱回避のための警備員を配置する方針だそうです。
やはり突然有名になった観光地は急激にたくさん観光客がきて、受け入れ態勢が整のわないまま、なすがままになって収拾がつかなくなってしまい、交通規制などはされるものの、ついに事故などが起きて城内の規制や立ち入り制限が実行される場合が多いので竹田城址に限らず興味がある観光地があれば早めに行った方がいいですね。
また阪急交通社のトラピックスの竹田城址を含む日帰りツアーは冬季の車両規制中を除いて関西などの主要都市から日帰りツアーがあるのですが、桜のシーズンだと出石城址と城下町散策、秋のシーズンは砥峰高原と枝黒豆のもぎとりなどシーズンによって竹田城址以外を周る観光地が若干違ってきます。
なので、竹田城址を含むツアーで竹田城址以外に立ち寄って行ってみたい観光地があれば、その行ってみたい観光地を含む時期の日帰りツアーを催行する期間のツアーに参加するのもいいかもしれません。
ちなみに竹田城址が雲海にまとわれるのは秋の気温差が激しい朝方で、日帰りツアーは太陽がだいぶん高くなったころに竹田城址に到着するので、そんなにシーズンを気にすることもないように思います。
参考のために朝来市のホームページの「雲海に運良く出会うための秘訣」のこちら→★のページを貼り付けておきます。
朝飯と昼飯がしょぼかったのですが、おみやげつきで大満足のツアーでした。
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一般道から和田山インターチェンジに入り、播但連絡有料道路に入って和田山ジャンクションから春日和田山道路に入り、途中遠阪トンネル有料道路を経て春日和田山道路に入り、春日ジャンクションから舞鶴若狭自動車道に入り、丹南篠山口インターチェンジで降りました。
まもなく兵庫県篠山(ささやま)市にある大内農場さんに到着します。
兵庫県篠山(ささやま)市にある大内農場さんです。
軍手を貸してもらいます。
あらかじめ畑から黒枝豆の木を刈り取っていて、横一列に並んで木の枝に着いている黒枝豆のさやのもぎ取り作業をします。
あらかじめ畑から刈り取っている黒枝豆の木です。
みなさんもくもくと木の枝に着いている黒枝豆のさやをもぎ取って行きます。
袋いっぱいに黒枝豆のさやを取りました。
袋にいっぱいに入った、木の枝からもぎ取った黒枝豆のさやは持ち帰れます。
たくさんの黒枝豆のさやはお家で塩ゆでにしておいしくいただきました。
時間になったので添乗員さんに連れられてバスに乗り込みます。
兵庫県篠山(ささやま)市にある大内農場さんから今晩の夕食を摂るお食事処へ向かいます。
兵庫県篠山(ささやま)市にある、おみやげ・お食事処の「玉水」に到着しました。
ささやま玉水のホームページはこちら→★になります。
おみやげ・お食事処の「玉水」の外観です。
お店に入って順番に座って行きます。
晩御飯のトラピックス特製のマツタケ御膳です。
「丹波牛」と「松茸ごはん」と「てんぷら」と「蕎麦」と「豆類」と「お吸い物」と「みかん」などなどです。
おみやげ・お食事処の「玉水」のホームページには掲載されていない料理です。
待ちに待った夕食です。
いただきます。
みなさんもくもくと食べています。
添乗員さんから「ごはんのお代りができます。」と嬉しいお言葉をいただきました。
寄り道して中国道の加西サービスエリアや海鮮せんべい但馬のおせんべい工場に立ち寄りましたが休憩時間程度なので、時間をかけてがっつり食べている時間はなかったので、みなさんお腹がすいていているはずなのに、ほとんどの方々がお代りをしません。
さらに茶碗が子供用の茶碗の大きさしかないのにもかかわらず、ほとんどの方がお代りをしません。
なぜなんでしょうか?
不思議でしょうがないです。
私の場合は朝はクロワッサンとリンゴジュース、サービスエリアで黒豆パン、昼はおにぎり2つと唐揚げ1つとひじきと緑茶200mlのパックの今日一日これだけしか食べていません。
お腹がペコペコですよ。
「いつ、おかわりするの」、「今でしょう」←ちょっと古い
ぶっちゃけ、朝飯も昼飯もしょぼかったかわいらしかったので、松茸ごはんを2杯お代りして、合計松茸ごはんを3杯食べさせていただきました。
余談ですが、だいたい大阪梅田に出た時に、たまに行く居酒屋「八銭」で昼食ランチの普通の茶わんのごはんを3杯おかわりするのに、こんな子供の茶わんのご飯茶わんで私の胃が足りるわけがありません。
ついでに居酒屋「八銭」についてお話しさせてもらうと、「八銭」は居酒屋なのですが、昼間はランチをしていまして、日替わりランチは500円からあってとてもリーズナブルです。
ごはんのおかわりとお冷のおかわりはセルフ式で自由です。
「八銭」は中華料理店というわけではないのですが、ランチはなぜか中華料理が多いです。
「八銭」のホームページはこちら→★になります。
大阪梅田に1店舗、大阪難波に1店舗あります。
梅田店のランチタイムは11時から14時までで、お客さんがたくさん来られるのでかなり待たされるのが欠点です。
お世辞にもお店はきれいでなく、全席喫煙ができるので、女性の方はきついかもしれません。
また、系列店の「喰人(イートマン)」でも同じようなランチをしています。
大阪梅田に2店舗あります。
話がそれたので元に戻します。
お食事処の「玉水」の食事が終わって付随のお土産さんでお土産を買って、バスに乗り込みました。
大阪梅田に向けて出発です。
日もどっぷり暮れました。
バスの車中、前に座っていた、中年の男同志のホモ達の一人が「おかわりしたのは、あんたと後ろ席の人だけや」と車内で言っていたので、後ろから頭をはたいたろかと思ったのですが、隣に母親がいるので我慢しました。
清純派のおねぎちゃんのイメージを守るため、これ以上の悪口はやめておきます。
丹南篠山口インターチェンジから舞鶴若狭自動車道に乗って、吉川ジャンクションから中国自動車道に入り、中国池田インターチェンジで降りて、池田入口から阪神高速11号池田線に乗って、梅田出口で降りて、大阪駅のホテル送迎バスの乗降場の近くでバスを降りました。
大阪駅のホテル送迎バスの乗降場の近くです。
無事にお家に到着しました。
ツアーに付いていたおみやげ6品です。
丹波焼き栗5個、丹波産コシヒカリ500g、丹波産のぶなしめじ、栗きんつば1個、さつま芋1個、黒豆せんべい1枚です。
さらにツアーの申し込みが早かったので特選黒毛和牛100gのお肉がついていました。
さらにさらに合計7品に丹波篠山(ささやま)の大内農場さんでの1束分の黒枝豆のもぎ取りの枝豆の持ち帰りがついていたので、細かく書くと8品になります。
ツアーの良いところは団体で行くので当然団体割引が適応するので安く行けて、また乗り継ぎなどの待ち時間が少なくて済みます。
食事つきの場合はツアー参加客が一斉に食事を摂ることになるので時間のロスがないのも良いですね。
ツアーの難点は興味のない場所に立ち寄ったりお土産屋さんに立ち寄ったりすることで自由度が低いですが竹田城址の場合は個人旅行で車を使って行っても、麓の駐車場に車を駐車して天空バスに合わせて行動しないといけないので、とても不便で観光客が多いと便数が少なく、バスも小さく、運行時間も開いているので必ずしも思っていた天空バスに乗れるとも限らないので、竹田城址に関してはツアーの方がいいですね。
ちなみに竹田城址は観光客同士が人とすれ違う際によけたことによって起こった滑落事故や観光客が石垣からの転落事故も発生しました。
2014年3月20日に冬季の車両規制を解除して「山開き」を迎えて、城址内に全長約700メートルの見学順路を設けて土のうなどで幅約2メートルを確保し、マットを敷いてさらにロープで仕切って北から南への一方通行での見学に切り替わりました。
また見学ポイントとして人気の高い本丸と天守台は立ち入り禁止としています。
本丸と天守台に関しては期間限定の公開を検討しているそうです。
城内には立ち止まって見学できるスペースも設けるそうですが城内に混乱回避のための警備員を配置する方針だそうです。
やはり突然有名になった観光地は急激にたくさん観光客がきて、受け入れ態勢が整のわないまま、なすがままになって収拾がつかなくなってしまい、交通規制などはされるものの、ついに事故などが起きて城内の規制や立ち入り制限が実行される場合が多いので竹田城址に限らず興味がある観光地があれば早めに行った方がいいですね。
また阪急交通社のトラピックスの竹田城址を含む日帰りツアーは冬季の車両規制中を除いて関西などの主要都市から日帰りツアーがあるのですが、桜のシーズンだと出石城址と城下町散策、秋のシーズンは砥峰高原と枝黒豆のもぎとりなどシーズンによって竹田城址以外を周る観光地が若干違ってきます。
なので、竹田城址を含むツアーで竹田城址以外に立ち寄って行ってみたい観光地があれば、その行ってみたい観光地を含む時期の日帰りツアーを催行する期間のツアーに参加するのもいいかもしれません。
ちなみに竹田城址が雲海にまとわれるのは秋の気温差が激しい朝方で、日帰りツアーは太陽がだいぶん高くなったころに竹田城址に到着するので、そんなにシーズンを気にすることもないように思います。
参考のために朝来市のホームページの「雲海に運良く出会うための秘訣」のこちら→★のページを貼り付けておきます。
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