今年のSpice Tree初めは1月中に実現できた。普通の営業日ならば気合さえあれば・・・!突然の臨時休業がないことだけを願って逗子に向かう。途中で営業状況を確認すると前日にはなかった牡蠣のカレーが用意されていることがわかり、テンション上がった~!
お店の前について落ち着いて、しばらく待つだけで超絶美味なカレーをいただけると思うと風の強い待ち時間もがんばれる。

5種類のカレーの中から2つを選ぶ2種盛カレー。牡蠣と味噌と柚子のカレーと大好きなラムと青唐辛子。

トッピングも2種類とも(菜の花のマスタードオイル炒め、紅芯大根の香草和え)。こちらではカレーはいつでもフルサイズなのでライスは半分くらいに調整していただいた。

着席して待つこと暫し(でも先にオーダーを聞いてくださるのでそれほど待たないのも嬉しい)、美しいプレートが登場。牡蠣が大きいお皿だった!
ババンと牡蠣カレー♪プリッとした大き目に入る牡蠣が4粒、一皿でもかなりのボリューム。

どうして牡蠣のカレーでテンションが上がるのか不思議だけれど、確実にこちらの牡蠣のカレーは今季いただいた牡蠣のカレーの中でも最高に美味しい。日本人として牡蠣と味噌の相性のテッパンさは熟知しているしていても、こんなにスパイスとの相性がいいなんて知らなかった。
カレースパイスと味噌が絶妙に絡んで引き立てあう。お味噌の芳醇な味と香りのホールスパイスの炸裂する刺激も合うとは新しい発見!素晴らしい~~!
追いかけてくる柚子の軽いだけではない爽やかさ。これで食感がふわっと軽くなる。
もちろん、牡蠣のぷりぷり具合もカンペキ❇

ラムのカレーも大きなカトリにラムがゴロンゴロンしているのが見て取れて、食べる前からいきなり幸福感に包まれる。

ラムと青唐辛子のカレー。こちらのラムのカレーも大好き。ラムの美味しいこと!カトリの中ほとんどがお肉といっていいほど♪少し辛めなのもさらにラムを美味しくしていると思う。
ひっそりと地味に鎮座している豆のカレー。メインのカレーとは一線を画したねっとりした食感にストレートな豆の旨みとスパイスが刺激的なカレー。メインのカレーがいくつあっても欠かせない重要な一皿。

まさに満足感と達成感を感じながら完食。
最初から最後までペースが落ちることなく、本当は食べ終わりたくない。
このプレートを知るともう後戻りはできない。
お店の前について落ち着いて、しばらく待つだけで超絶美味なカレーをいただけると思うと風の強い待ち時間もがんばれる。

5種類のカレーの中から2つを選ぶ2種盛カレー。牡蠣と味噌と柚子のカレーと大好きなラムと青唐辛子。

トッピングも2種類とも(菜の花のマスタードオイル炒め、紅芯大根の香草和え)。こちらではカレーはいつでもフルサイズなのでライスは半分くらいに調整していただいた。

着席して待つこと暫し(でも先にオーダーを聞いてくださるのでそれほど待たないのも嬉しい)、美しいプレートが登場。牡蠣が大きいお皿だった!
ババンと牡蠣カレー♪プリッとした大き目に入る牡蠣が4粒、一皿でもかなりのボリューム。

どうして牡蠣のカレーでテンションが上がるのか不思議だけれど、確実にこちらの牡蠣のカレーは今季いただいた牡蠣のカレーの中でも最高に美味しい。日本人として牡蠣と味噌の相性のテッパンさは熟知しているしていても、こんなにスパイスとの相性がいいなんて知らなかった。
カレースパイスと味噌が絶妙に絡んで引き立てあう。お味噌の芳醇な味と香りのホールスパイスの炸裂する刺激も合うとは新しい発見!素晴らしい~~!
追いかけてくる柚子の軽いだけではない爽やかさ。これで食感がふわっと軽くなる。
もちろん、牡蠣のぷりぷり具合もカンペキ❇

ラムのカレーも大きなカトリにラムがゴロンゴロンしているのが見て取れて、食べる前からいきなり幸福感に包まれる。

ラムと青唐辛子のカレー。こちらのラムのカレーも大好き。ラムの美味しいこと!カトリの中ほとんどがお肉といっていいほど♪少し辛めなのもさらにラムを美味しくしていると思う。
ひっそりと地味に鎮座している豆のカレー。メインのカレーとは一線を画したねっとりした食感にストレートな豆の旨みとスパイスが刺激的なカレー。メインのカレーがいくつあっても欠かせない重要な一皿。

まさに満足感と達成感を感じながら完食。
最初から最後までペースが落ちることなく、本当は食べ終わりたくない。
このプレートを知るともう後戻りはできない。




