ubuntu のデスクトップ環境もずいぶん熟れてきて、常用していて苦になることもあまりなくなってきた。
ウィジェットレイヤのウマイ使い方を模索中。
今は RSSリーダの liferea をウィジェットレイヤに置いて、暇な時に開いて眺めるという使い方を試している。まぁまぁ快適。
今、思い付いたのだが、この機能ってボスが来た!ボタンと同等の使い方が出来るよね。
会社勤めの人にはオススメかも。(倫理的にはマズイなw)
デスクトップに Flash (uniqlock) を貼り付ける方法を模索していたのだが、ひょんなことから Screenlets と Compiz Fusion を使って実現できることが分かり、やってみた。
結果は上々。思い通りに表示してくれた。インターネット万歳が口癖になりそうだw
しかし1つ問題が浮上。Flashを動作させるために動く npviewer.bin というプログラムが非常に CPU と メモリ を食うことが判明。リソースをチェックすると CPU も メモリも常時 40~50%ほど食っている模様。さすがにこれはちょっと頂けない。
#Virtualbox で WindowsXP を動かすと2コアある CPU の片方が100%に張り付くような状態。
これはnpviewer.binが何とかなるまで涙を飲んで uniqlock とはお別れかな。苦労しただけに名残惜しいけど、仕方ないか。しばらく切っておこう。
小さくて見づらいけど、デスクトップを展開したところ
ワークエリア数は8にして使ってる。(全然使い切らないけどw)
ウィジェットレイヤのウマイ使い方を模索中。
今は RSSリーダの liferea をウィジェットレイヤに置いて、暇な時に開いて眺めるという使い方を試している。まぁまぁ快適。
今、思い付いたのだが、この機能ってボスが来た!ボタンと同等の使い方が出来るよね。
会社勤めの人にはオススメかも。(倫理的にはマズイなw)
デスクトップに Flash (uniqlock) を貼り付ける方法を模索していたのだが、ひょんなことから Screenlets と Compiz Fusion を使って実現できることが分かり、やってみた。
結果は上々。思い通りに表示してくれた。インターネット万歳が口癖になりそうだw
しかし1つ問題が浮上。Flashを動作させるために動く npviewer.bin というプログラムが非常に CPU と メモリ を食うことが判明。リソースをチェックすると CPU も メモリも常時 40~50%ほど食っている模様。さすがにこれはちょっと頂けない。
#Virtualbox で WindowsXP を動かすと2コアある CPU の片方が100%に張り付くような状態。
これはnpviewer.binが何とかなるまで涙を飲んで uniqlock とはお別れかな。苦労しただけに名残惜しいけど、仕方ないか。しばらく切っておこう。
小さくて見づらいけど、デスクトップを展開したところ
ワークエリア数は8にして使ってる。(全然使い切らないけどw)
