皇居 アヤメと菖蒲 | 公認会計士 根岸良子のブログ

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水はしばらくぬるいままで、国民は中途半端というスープのなかでぬくぬくと眠り続け、国は徐々に衰退していく。「文明としての日本型資本主義」への墓碑銘を刻むときがくれば、その銘は「ゆでガエル」だろう(アレックス・カー著「犬と鬼」より引用)。

昨日、皇居へ行きました。ツツジが満開だと思ったのですが、もう終わっていました。


でも、アヤメが盛り




道端にさりげなく咲くアヤメ。清楚できれい。





こちらは菖蒲

これからたくさん咲きそうな気配




季節はめまぐるしく変わり・・・。