ユリカモメ 冬から春の装いに | 公認会計士 根岸良子のブログ

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水はしばらくぬるいままで、国民は中途半端というスープのなかでぬくぬくと眠り続け、国は徐々に衰退していく。「文明としての日本型資本主義」への墓碑銘を刻むときがくれば、その銘は「ゆでガエル」だろう(アレックス・カー著「犬と鬼」より引用)。


昨日は、滋賀県のお客様を訪問する用があったので、ついでに琵琶湖を訪問しました。


頭が茶色に変わっています。冬の装いは、春になると変わります。


AFTER





冬のユリカモメの頭はこんな感じです。


BEFORE





ユリカモメのBEFORE AFTER でした。