傘ドームの家 | 公認会計士 根岸良子のブログ

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水はしばらくぬるいままで、国民は中途半端というスープのなかでぬくぬくと眠り続け、国は徐々に衰退していく。「文明としての日本型資本主義」への墓碑銘を刻むときがくれば、その銘は「ゆでガエル」だろう(アレックス・カー著「犬と鬼」より引用)。

昨日は、雪の祇園白川を見に行って、その後、鴨川越しに先斗町の家並みをみに行きました。

下の写真は鴨川越しにみる先斗町です。みなさん、これからおいしいものを食べるのでしょうね。

う~~ん、情緒ありますね・・・。






ふっと横を見ると

傘がいっぱい

傘ドームの家

傘の骨をどんなふうに組み立てたのでしょうか?

芸術的? 建築基準法の耐震基準クリアー???

風致地区だから、まず無理でしょう。